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俺じゃなくても周ることなんていくらでもある
人のプライドや劣等感にヒビを入れてるなら必要とされなくてもいい

悠々自適に暮らしたいけどお金を稼がなきゃ
貯めなきゃ

労働なんて所詮化かし合いで能力を純粋に評価なんてされないんだから
誰の顔を立てるかだから
やられっぱなしは黙ってられなくてついやりすぎちゃうし追い詰めちゃうしやっぱ働くの向いてないや


正直そこまでしてお金を稼ぐくらいならもう死んでもいいかなまである


もう真面目に生きるの辞めたい
馬鹿と張り合うほど馬鹿じゃなくても疲れる
俺も馬鹿じゃないわけじゃないけど

利用すればいいの?
人としてどう?
また別の追い詰め方をしちゃうだけなのでは


知見を深めるべきか
それとも別の問題か?

協調性がないというレッテルを貼るためにそいつの劣等感を隠そうと煽ってくるのを俺の殺意を隠した誠意で回避してるけどその戦争こそが人生なのか?

これ以上何を汲み取ればいい
馬鹿が馬鹿にしてくるのを鼻歌で返すくらいしか俺にはできない
負けたフリは頑張ればできる
だけどだるい


個人の能力やプライドを尊重するのは自分に害がない人にだけなんだろうやつらは
何を害とするかのハードルが絶妙に低い人はそのハードルを越えないようにしなきゃいけない

そのプライドの高い人の仕事量を上回っちゃいけなかったんだけどそんなの知るかって働いてたから孤立した


ポイント稼ぎをさせる猶予ももう与えてはくれないから相手のプライドを満たすよう心が折れたフリをしようか



それとも美味しいごはんのことだけ考えていようかな

めんどくさい職場やめてまためんどくさい職場だったら職歴に無駄なきず増やすだけなんだよな
働きたくないやもう


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m

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自分一人で頑張るマンをして、あの仕事もこの仕事もと手を出しているならまだしも、頑張るマンを皆にも押し付けて

何でもかんでも「今やれば良いじゃん!」とハマってくるから、皆から煙たがられるんだよな
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しょうが

しょうが

赤点回避!
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臼井優

臼井優

音楽で街を再生する。岐阜、柳ヶ瀬発《TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1》開催決定!
スシノキモチは《TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1》を応援してます!
dsp株式会社

2026年2月5日 21時10分

飲食事業を通じて地域に根ざした活動を続けるスシノキモチ(以下、当社)は、

2026年2月22日(土)に開催される

「TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1」 に協賛することをお知らせいたします。

本イベントは、シャッター街となった柳ヶ瀬を舞台に、

HIPHOPというカルチャーの力で街に人の流れと活気を取り戻すことを目的とした音楽フェスティバルです。

柳ヶ瀬の未来に、音楽という選択肢を

当社は、日頃から岐阜市玉宮エリアに関わる中で、

街の可能性と同時に、市周辺に若者が集まるきっかけの少なさという課題を感じてきました。

TAKE MUSIC FESTIVALが掲げる

「音楽で街を再生する」というコンセプトは、

地域に根ざす企業として強く共感するものであり、

岐阜市の未来への投資であると考え、今回の協賛に至りました。

普段は柳ヶ瀬で観られないアーティストが集結

TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1では、

百足、韻マン、ジャパニーズマゲニーズをはじめ、

普段、柳ヶ瀬のクラブではなかなか観ることのできない

第一線で活躍するHIPHOPアーティストが出演します。

単なる音楽イベントではなく、

「この日だから柳ヶ瀬に来る理由」をつくることが、

街の再生につながると考えています。

そして来場者の方に、「本物の音楽」に触れて貰いたい。

TAKE MUSIC FESTIVALは、音楽イベントを通して

人がが街に集まり、街を知り、街に誇りを持つきっかけをつくることを目指しています。

■ 地域企業が支える、新しいカルチャーの形

音楽やカルチャーを一過性のものとして消費するのではなく、

街の未来を育てる文化として支えていき継続する。

地元協賛として支える意味がそこにはありました。

これまで岐阜周辺で、様々な方が街おこしの企画を提案しては、

でも土地柄を理由に諦めたり実現にこぎつけることができないものばかりでした。

しかし、TAKE MUSIC FESTIVALは初めて形にすることのできたイベントではないかと感じています。岐阜の新しい未来への期待が止みません。

当社スシノキモチは、TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1の協賛と通じて、

岐阜市柳ヶ瀬が再び人の集まる街となるための取り組みを全力で応援してまいります。

■ イベント概要

イベント名:TAKE MUSIC FESTIVAL Vol.1

開催日:2026年2月22日(土)

会場:岐阜県岐阜市日ノ出町1丁目17(岐阜Club-G) 

チケット:5,000円

内容:HIPHOPライブ/DJパフォーマンス

主催:TAKE MUSIC FESTIVAL 実行委員
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花ヨリ談語

花ヨリ談語

#オリジナル創作
第一章
《生存確率12%と、笑顔の少女》

目を覚ましたとき、俺は自分が「詰んでいる」と理解した。

理由は単純だ。
見知らぬ石造りの天井、冷たい床の感触、そして――

《生存確率:12%》

そんな文字が、視界の端に浮かんでいたからだ。

「……は?」

声に出してみるが、誰も答えない。
手を振っても、目をこすっても、数字は消えなかった。

夢にしてはリアルすぎる。
かといって、現実として受け入れるには情報が足りなさすぎる。

「異世界転生、ってやつか……?」

呟いた瞬間、数字が微かに揺れた。

《精神安定率:+3%》

「……感情に反応するタイプかよ」

どうやらこの世界では、俺の思考や行動が、数値として“見える”らしい。

試しに立ち上がろうとすると、

《転倒確率:31%》

動きを止めると、

《転倒確率:6%》

「なるほど……」

この能力――
未来を確定させるものじゃない。
ただ、“起こりうる可能性”を可視化しているだけだ。

だが、最初に表示された《生存確率:12%》だけは消えない。

つまり俺は、
このままだと、近いうちに死ぬ。

理由を探すため、俺は部屋の外へ向かった。

古い木の扉に手をかけた瞬間、

《発見確率:74%》
《敵対遭遇確率:61%》

「……嫌な予感しかしない」

だが、ここに留まっても確率は上がらない。
覚悟を決め、扉を開けた。

薄暗い石畳の通路。
揺れる松明の光。

そして――剣を持った男と、目が合った。

《敵意:確定》
《交戦時生存確率:3%》

「即死コースじゃねぇか!」

男は迷いなく剣を構え、こちらへ踏み込んでくる。

逃げ道を探すと、視界に三つの選択肢が浮かんだ。

右の通路:《3%》
左の階段:《8%》
正面突破:《12%》

「……正面が一番マシって、どんなクソゲーだよ」

だが、迷っている暇はない。
俺は歯を食いしばり、男に向かって走った。

剣が振り下ろされる。

《回避成功率:46%》

体をひねる。
刃が肩をかすめ、熱い痛みが走った。

《生存確率:14%》

――上がった。

男の表情が、一瞬だけ歪む。

《相手の油断発生率:59%》

俺は足元の石を蹴り上げ、砂埃を舞わせた。

《成功率:72%》

男が目を伏せた隙に、俺は横をすり抜け、全力で走った。

階段を駆け下り、角を曲がり、息が切れるまで逃げ続ける。

物陰に身を潜めた数秒後、

《追跡継続確率:5%》

……助かった。

膝に手をつき、荒い呼吸を繰り返す。

《生存確率:26%》

「……生き延びただけで倍になるとか、基準どうなってんだ」

そのときだった。

背後から、軽い足音。

《背後接近:検知》
《敵意:――不明》

反射的に振り向く。

そこにいたのは――
剣を持った少女だった。

年は俺と同じくらい。
淡い金髪をポニーテールにまとめ、軽装の旅装束。
そして何より、

にこっと、太陽みたいに明るく笑った。

「わぁ! 本当にいた!
ねえねえ、あなた異世界人でしょ?」

《敵意:0%》
《危険度:測定不能》

「……は?」

突然すぎて、頭が追いつかない。

少女は俺の反応など気にせず、ぐっと距離を詰めてくる。

「だって服が変だもん!
それにさっき、あの衛兵から逃げ切ったでしょ?
普通じゃないよ!」

《好奇心:高》
《信頼度:初期値》

(……やけに察しがいい)

俺が警戒していると、少女はくるりと一回転して、胸を張った。

「わたしはリリア!
職業は――まあ、冒険者ってことで!」

その笑顔は、無邪気そのものだった。

《表層感情:純粋》
《――――》

一瞬だけ、表示が乱れる。

(……今、何か隠れたな?)

俺が違和感を覚えた瞬間、リリアは声を潜めた。

「ここ、長居しないほうがいいよ。
さっきの衛兵、仲間呼ぶタイプだから」

《予測一致率:91%》

――当たっている。

ただの明るい少女にしては、判断が早すぎる。

「……なんでそこまで分かる?」

俺が問うと、リリアは少しだけ目を伏せ、すぐに笑顔を作った。

「勘、かな?」

《虚偽率:42%》

(嘘ではないけど、真実でもない)

その笑顔の奥に、別の顔がある。
確信めいたものが、胸に刺さる。

リリアは手を差し出した。

「ね、取引しよ?
あなたは多分、この世界で一人じゃ生きられない」

《否定時生存確率:18%》
《受諾時生存確率:41%》

「……条件は?」

俺が聞くと、彼女は楽しそうに笑った。

「簡単!
わたしはあなたを守る。
その代わり――」

一瞬だけ、瞳が冷たく光る。

「あなたの“その力”、
必要なときは、全部わたしに教えて?」

《裏条件存在:確定》

――この少女、危険だ。

明るくて、優しくて、天真爛漫。
でもその奥に、確実に“闇”がある。

それでも。

《同行拒否時:死亡フラグ発生率 上昇》
《同行時:未知の運命分岐》

俺は、彼女の手を取った。

「……分かった」

リリアは、満面の笑みを浮かべた。

「決まりだね!
じゃあ生き残ろう、異世界人くん!」

こうして俺は、
笑顔の策士と手を組み、
最悪を避け続ける異世界生活を始めることになった。

――この選択が、
救いになるのか、破滅への近道なのか。

その答えは、まだ数字にも表示されていない。





最後までご視聴いただきありがとうございました。


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