関連惑星
自転車乗りの星
1239人が搭乗中
参加
この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。
私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。
この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24
転職の星
1068人が搭乗中
参加
自転車の星
318人が搭乗中
参加
それぞれの自転車(MTB、ロード、ピスト等)やメンテナンスグッズ、よく走るコースを紹介しあったり、愛車の自慢等を投稿し合おう!
回避型 愛着障害の星
228人が搭乗中
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転スラの星
133人が搭乗中
参加
転生したらスライムだった件
好きな方集まれ!!!
転スラにまつわることを語っていくところです
アニメや原作、ポップアップストア、ゲームなど情報共有もしていけるような場所も兼ねてます!
なんでも好きに呟いてください(⇀↼)
第1回大喜利大会の星
105人が搭乗中
参加
【お題】アットホームな惑星です
※ルール
1.ルールは極力作らない
2.作りたくなったら1を参照
音声ルームにてやっている「第1回 大喜利大会」のコミュニティです。
だいたい夜からスタートします。
企画や運営について、ぼちぼちやっていければと考えております。
よろしくお願いします。
入口と出口の扉の星
76人が搭乗中
参加
人生は選択の連続
何かを始めたり終わりにしたり、どれもこれも
新しい挑戦を始めるのにも終わりにするにも
色んな入口と出口を通ります
見たことない世界への扉
興味あるけど開けるのが怖い扉
仕事終わりに閉じる扉
毎日は入口と出口に満ちています
素敵な場所への入口
興味ある扉
疲れて閉じる扉
色んな扉を見せてください
転職相談の星
68人が搭乗中
参加
共に頑張ろう
転生しても陰キャの星
21人が搭乗中
参加
ガチな陰キャも、ライトな陰キャも、コソコソ楽しみたいって方は気軽にどうぞ〜
陽キャは、お断りですNO(!! ・᷄ὢ・᷅ )
陽キャと、判明して人に迷惑をかけた場合通報します。
悪即斬の精神で、皆と仲良くしてくださいね。
気の合う人とね。
モンスト周回の星
19人が搭乗中
参加
ゲームアプリ「モンスターストライク」の
周回を目的とした星です!
強い弱い関係なく誰でも( ・ㅂ・)و ̑̑ウェルカム!!
アットホームな雰囲気で
モンスト周回が出来たらと思います😊
人気

ニッキー
回答数 105>>
りんちゃん

他人くん👤

おつぅ

はらっち ྀི
回答数 144>>
壁に隠された回転扉の奥

翁
回答数 144>>

ちー
緊張したわ
6年ぶりやったわ。

えいと
回転扉は手動だからな!?
手すり持って進め!!!!
手すりを!!
持て!!!!

甘寧
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むふぉ
最近元気がないというか勇気が足りない場面が増えてきたので
「ひゃくえむ」
の原作、映画を往復して見てます
あと
「ウマ娘プリティーダービー新時代の扉」
も往復して視聴
この両作品の好きなところ沢山あるんですけど今日はその中でも好きな
「諦めた人々」
について話してみたい
人生生きてると色々あって挫折もする後悔もする、そしていつか諦観に縛られる
努力は報われないし、期待は裏切られる
助けは来ないし、逃げることもままならない
その先に何も無いのか?
もう動けないのか?
というところから動き出す人、そんなストーリーが大好きなんですよね
「ひゃくえむ」なら
仁神先輩ですね
原作でも映画でも経緯は違えど陸上競技を1度は諦め、引きこもっていた彼がもう一度走り出す姿は最高に格好いいです
原作の方では映画ではカットされてたリレー競走のラストスパートのセリフを知ることができます、これが最高なんですよ!
「ウマ娘新時代の扉」なら
フジキセキ先輩
河川敷の下、ポッケとの並走シーンと
「あぁ、あの頃とは程遠い…」の呟きは見る度に涙が出る
そしてそこからの「だとしても!」ですよ!
並走後ポッケくんはフジキセキにまだ諦めてなかったんすね、と言ってましたけど
いやー諦めはしてたと思うよ?と僕は思ってます(笑)
なんせどちらも一度は諦めた、あるいは逃げたことにもう一度向き合う姿勢、その尊さに勇気に僕も感化され元気になれる!気がする(笑)
時間が経つとまたすぐ気持ちはしおしおになってしまうのですぐ思い出せるようにこうして言葉にしておきたくて今日はここまで書いてみました。読んでくれた人さんきゅーでーす!

いっぬ
マンションで自分のフロアにエレベーターを呼んだら、洗濯物の入ったカゴを持つ男が出てきて入れ違いで乗ったんだけど、ものすごく臭い屁の匂いがした。くっさ!と思ったが時すでに遅し。扉は閉まり密室に。しかも肺にあまり空気が残っていない状態だったためとても苦しかった。
息を止めながら、あの野郎やりやがったな…と思ったが、いや待てよひょっとすると洗濯物の香り…?早とちりか…?そう考えてヤクルト1本分くらいの空気をサンプルとしてそっと吸うと、やはり屁だった。臭かったのでペットボトル2本分くらいフンーッと吐き出した。おかげで肺の酸素残量は0だ。
1Fに着くまではたかが10数秒だがとても長く感じられ、俺は顔を紫色にしながらその場をぐるぐる歩き回ったり、ズボンのチャックを閉めたりして耐え、エレベーターの扉が開いた瞬間にまるでタコのようにシュル!!っと飛び出すと、20代の女の子が立っていた。
紫色の顔をしたおじさんが隙間から勢いよく飛び出してきたのを見て、女の子はパタタンッ!!という足音が鳴るほど驚いていた。しかし肺の空気が0の俺は、謝罪の言葉を発する余力も無く、勢いのままに角を曲がって逃げた。
催涙スプレーを喰らった強盗なんかと同じムーブだったと思う。
ようやく呼吸を取り戻し、冷静になった俺は気付いた。きっとあの女の子には俺の屁の匂いだと思われているということに。紫色の顔で飛び出てきたおっさんクセぇんだよ死ね!ってツイートされている可能性があるということに。俺は被害者なのに、加害者扱いされているかもしれないということに…。
そう考えると、ますますあの男に腹が立ってきた。あいつのせいで俺が疑われている。
しかし、酸素を取り戻した俺の脳は別の可能性も考えた。"彼もまた被害者なのでは"
実は、屁は彼の前に乗っていた別人の仕業で、彼も同様に苦しみ、俺に濡れ衣を着せられているのではないか。
可能性は低いが0とは言えない。彼が犯人だと断定することはできないのだ。しかし、あの女の子はきっとここまで考察せず、ただただ不気味な紫おじの屁だと決めつけ、俺を呪っているだろう。
最終的に残されたのは以下の通りである。
①謎の屁コキ民Xの可能性
②おっさんの俺に屁コキ野郎と思われてる彼
③俺を屁コキしじぃだと信じている女の子
④屁コキ認定されているが、犯人を特定しきれていない俺
⑤エレベーターの中の屁
こうして俺は期待値という名前の"バケモノ"に殺された。殺されたんだ。それがルッキズムとフェミニズムに支配された世の中の真実さ。これで満足かい?これが、君たちが望んだ結末なのかい?答えておくれよ、ピグレット…。

ほりほり山
回答数 175>>

🐩皇藍猫🐩
―断たれた縁を、もう一度人へ還す―
第十一部「還縁」編は、断縁の器として崩れかけていたノゾムが、“器”ではなく“人間”へ戻るための道を踏み出した章だった。
第十部で縁を編み直す可能性が示されたことで、高専は次の段階へ進む。
断縁を止めることは、敵を倒すことでは終わらない。壊れた縁を結び直し、奪われた人間性を取り戻さなければならない。
舞台は医務室。
硝子がノゾムの身体を診た結果、突きつけられたのは静かな現実だった。ノゾムには呪術師としての力も術式もない。ただの一般人だ。それなのに断縁の核に取り込まれ、器として完成しかけていた。
それは呪いの異常ではなく、“人間がここまで追い詰められた”異常だった。
藍猫は硝子に問いかける。
「硝子さん、彼には能力はないの?まったくの人間?」
硝子は淡々と頷き、だからこそ危ういのだと告げる。
縁を救いと呼ぶことは簡単だ。
だが現実はもっと重い。
そこへ秤が現れる。
秤は縁だの救いだのを胡散臭いと切り捨て、藍猫に刺々しく絡む。口は悪い。態度も荒い。けれどそれは拒絶ではなく、“理解できないものを放っておけない不器用さ”だった。
藍猫は秤の言葉に真正面から言い返す。
虎杖たちは(マジか…言い返してる)と目を丸くし、釘崎も呆れ、伏黒はため息をつく。
悟は藍猫を「藍」と呼びながら肩を揺らして笑い、傑は穏やかに「藍猫ちゃん」と宥める。
七海は淡々と「言い合いをしている場合ではありませんよ」と釘を刺し、乙骨も「言うねぇ…」と苦笑する。
張り詰めた空気の中に、確かに“縁の温度”があった。
やがて乙骨を中心に、解除の儀式が準備される。
それは戦闘ではない。器を壊すためではなく、ノゾムを人間へ還すための儀式だった。
ノゾムは結界の中心に立つ。
器として引き戻そうとする黒い核はまだ奥に残り、恐怖と痛みが身体を縛る。
それでも藍猫は奪わないまま縁だけを繋ぐ。
七海が淡々と告げる。
「藍猫さん、繋いでください」
藍猫の縁が結界を満たし、ノゾムは苦しみながらも初めて口にする。
「……戻りたい」
その意思が結界を強く反応させ、黒い核にひびが入った。
完全な終わりではない。だが確かに、“最初の解除”だった。
儀式の後、ノゾムは初めて笑った。
器ではなく、人間の温度を持った笑いだった。
そしてノゾムは震える声で謝る。
縁が欲しかったのに怖かった。だから壊した。だから憎んだ。
藍猫は許すとも裁くとも言わず、ただ静かに頷いた。
「戻るって、そういうこと」
さらに朔の視点が差し込まれる。
朔もまた縁を結ぶことを恐れていた。藍猫が近づくと半歩距離を取ってしまう。守りたいのに、結ぶことが怖い。その揺れが縁の原点を浮かび上がらせる。
そして藍猫はノゾムに問いかける。
「ねぇ?ノゾム。呪術師は嫌い?」
ノゾムは答える。
嫌いだった。でも今は分からない、と。
その会話を扉の外で聞いていた秤が低く呟く。
「一般人がここまで来るとか、笑えねぇな」
藍猫は即座に噛みつき、秤も言い返す。
言い合いになるのに、その空気はどこか温かい。悟と傑はクスクス笑い、七海は呆れ、乙骨は苦笑する。
けれどノゾムにはそれが初めて“縁の中の会話”に見えた。
ノゾムはまだ途中にいる。
核は残り、器の影は消えていない。
それでも彼は初めて、自分の意思で“戻る”ための一歩を踏み出した。
還縁とは、失われた縁をただ取り戻すことではない。
壊れた縁を結び直し、人間としてもう一度選び直すこと。
第十一部「還縁」編は、ノゾムが“器ではなく人間へ還る”物語の始まりだった。
第十二部:再縁(さいえん)編へ突入!

まるがお
宿

しおりん

ひこひこ
道路ツルツル(*꒦ິ³꒦ີ)
朝の通勤と帰りの道!
方向は違うけど朝と夕方でこんなに変わる😅


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おすすめのクリエーター
宿
「喫茶店兼宿屋」といいます。通称、宿です。空リプと独り言うるさい人間。無言通話大好きでルームも入りますが作業の為、申し訳ありませんが挨拶もコメントもしません。すいません😢
無言通話ルーム大好き。
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甘寧
( 'ω' )
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/ / ヽ \
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\Ԏ Ԏ/
卜− ―イ
\ ノ
\ ノ \ /
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おつぅ
おそらくこれでもOL(在宅ワーカー)
ジェンダーニュートラルな生き方したい
毒こぼします/酒/音楽/ピアノはじめました/常にアンチエイジング/ただのオタク
とうぞよしなに。
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はらっち ྀི
のんびりゲーマーの花音です
東京で社会人をのんびりやってます
28歳の🚹 です
ポジティブシンキングファストやな
世の中度胸とタイミングで大抵の事は乗り切れる
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ニッキー
ヤローです 都内から某東北に昨年移住 車 音楽 料理 食べ歩き 旅 ゴルフ プレステ モバイルゲーム ファッション猫etcが好みです
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