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やさぐ

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宮城県知事の名前

村井嘉浩
なんか違ってなかった?!

#ゴールデンラジオ
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不毛

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そういえば高市早苗と村井嘉浩、松下政経塾出身という共通点があるのか
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けい

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こっちの本も新しく買って読んでる...
朱喜哲と谷川嘉浩、ちょうど単著を買って読んでたところだからアツいぜ
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Yu〜の蓮

Yu〜の蓮

『スマホ時代の哲学』で谷川嘉浩は、「知識」と「想像力」の両輪が必要と言ってるけど、分かりづらいから普通に「内容知」と「方法知」と言って欲しい
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臼井優

臼井優

松下政経塾出身の有名人には、野田佳彦元首相(第1期)、高市早苗元首相(第5期)、玄葉光一郎(第8期)、前原誠司(第8期)、逢沢一郎(第1期)、原口一博(第4期)、村井嘉浩宮城県知事(第13期)、三日月大造滋賀県知事(第23期)など、政界を中心に多くの国会議員や地方自治体首長がおり、各界で活躍するリーダーを多数輩出しています。
主な出身者(一部)
政治家:
野田佳彦(元内閣総理大臣、衆議院議員)
高市早苗(元内閣総理大臣、衆議院議員)
逢沢一郎(衆議院議員)
原口一博(衆議院議員)
玄葉光一郎(衆議院議員)
前原誠司(衆議院議員)
秋葉賢也(衆議院議員)
高松智之(衆議院議員)
松下玲子(衆議院議員)
源馬謙太郎(衆議院議員)
地方自治体首長:
村井嘉浩(宮城県知事)
三日月大造(滋賀県知事)
清水勇人(さいたま市長)
その他:
前田正子(甲南大学教授、第3期)
竹内美紀(東洋大学准教授、第8期)
松下政経塾は、政治・行政分野だけでなく、企業、NPO、学術など、多様な分野でリーダーシップを発揮する人材を育成しており、公式ウェブサイトの卒塾生一覧には、各界で活躍する多くの卒業生の名前が掲載されています。
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𝚂

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NEW|【小池都知事 国連機能の誘致提案】

こいつのカイロ大学受講生問題の学歴詐称はどうなったん?
渡民ファーストといい、グローバリストの手先は何やっても裁かれることはないって状況が狂っているね🤮

NEW|【外国人受け入れ拡大、全国知事会が国に要請 過剰規制に地方は危機感】

全国知事会のメンバーもほとんどグローバリストの手先だよ
全国知事会会長の村井嘉浩宮城県知事がやったこと挙げておくね
・ユダヤ系フランス水道会社へ水道事業売却
・現在宮城県民の反対を無視してイスラム教徒土葬墓地整備計画進行中
・外国人労働者大量定住も進行中

今回、選挙が盛り上がったがこの火を消してはいけない
国の中枢から末端までの政治がすべて支配されているイカれた状況が打開されるまでは🔥 🔥 🔥
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つねあつ

つねあつ

生きてるだけで偉いとか言ってる人いるけど、じゃあ働いてる人は?って思う生きてるだけで偉いとか言ってる人いるけど、じゃあ働いてる人は?って思う

回答数 61>>

貴賎なし……と言って片付けたくなるところですが、もう少し深掘り出来そうなので、していきますね。
じつは、生きてるだけで「偉い」の「偉い」はその他の「偉い」と別ベクトルの「偉い」と捉えるべきです。

働いている人は、働いているから偉い。当然です。社会を回しているのですから、偉くないわけがありません。さて、では、生きているだけの人を仮定してみましょう。この人は偉いと言えるのか?という問題ですね。
私は十分偉いと言えると思います。私たちは皆「何かを成しているから」偉いと思いがちですが、ここでは偉いと言える根拠が「何かを成しているから」という評価軸から外れたところにあるのです。以下で詳述します。
哲学者の谷川嘉浩氏は、カントは「価値のないものにも尊厳がある」と述べたと引用しています。考えてみれば当然です。忘れがちですが、私たちは一人の尊い人間なのですから、そこに生命という尊厳がないわけがありません。
以上の理由から、働いている人は「何かを成しているから」偉い。生きているだけの人も「尊厳があるから」偉いということが言えると思います。
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てっちゃん2

てっちゃん2

弩阿呆が今更弁疏。以下引用。

2025.7.18
お知らせ
宮城県知事からの再度の申入れに対する本党見解

令和7年7月18日

 宮城県知事村井嘉浩様(以下「県知事村井様」より、令和7年7月13日に本党代表神谷宗幣が行った演説における「水道事業を民営化し、外資へ売った」との発言に関して、7月15日に謝罪・訂正の強く要求する抗議書を受領しました。指摘を受けました演説での発言には十分な根拠があり、合理性のある表現であるため謝罪不要と判断し、7月17日に、本党から宮城県様に対し、謝罪はしない旨を回答させて頂きました。

 本党は、現在党の命運を左右する重要な第27回参議院議員通常選挙の終盤戦であり、特定の地方公共団体様と対立を深める意向はないことから、上記回答書の内容自体は公表せず、本党代表によるSNSでの回答要旨の発信で宮城県民様や支援者様にご説明をさせて頂きました。

 しかしながら、本日、県知事村井様より再度の申入書を受領し、明らかな事実誤認を理由に「極めての遺憾」との意が伝えられました。本党は、宮城県様と対立を深める意向はありませんが、説明をご理解頂けなかったことは非常に残念に思います

 宮城県様と本党の間では、20年もの長期の枠組みの中で、県水道事業の維持管理受託会社において外資系企業が議決権の過半数を保有するとの認識は共通しており、その他宮城県様からの申入れの理由は、演説又は回答の表現の評価に関する問題であると捉えております。

 本党の回答文は宮城県様において公開されるとのお話でしたので、今後におきましては、自由な情報市場における宮城県民の皆様、本党支持者の皆様、国民の皆様のご判断に委ねるのが、民主主義の原理に適うと考えます。そのため、本党としては、更なる反論等はせず、本見解の公表にて対応をさせて頂く次第です。

以上
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