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ほこ

ほこ

しばしば私なんて生きる意味はないと悲観的になる人がいる。生きる意味もそうだ。元来生きることに意味などなく自分で見つけていくものなのだ。とはいっても、それが見つからないからと言って悪いという訳では無い。命とはそこに在るだけなのだ。生と死はただの状態でありそこに善悪は存在しない。私はそのどちらも肯定したい。「命を粗末に扱うな」という綺麗事に耳を貸すつもりもなければ「お前なんて消えてしまえ」という悪意に与することもないのだ。
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エントロピー

エントロピー

なので証明論はもれなくカット
メタファーの世界(比喩で良い)としたのは
天使と悪魔と神と善悪などこの世に存在しておらずどこにいる?証明してみろ!の方を証明する必要はありますか?という事、あなたらはこれらを信じない使わないから「見極めも出来ない」
世界にどうもおかしいにお金をかけて治った
キャハハという世界を生きてるという事だね

という事は?万事この世は選択制という事はわかるが「これもドアも岐路もないのだから」
メタファーの世界という事になりますね
これが私の証明論ですね!
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ハーロック

ハーロック

この世の出来事について

善だ悪だと論じる時に、もし判断に迷ったら
文頭に「自分にとっては」を付け加えるといいと思う

自分にとっての善は、他人にとっての悪になりうるし、逆もまたある

善悪の判断は、実はかなり難しい
立ち位置が違えば、見え方は正反対になることもある

ここを忘れなければ、いたずらに正義を振りかざしにくくなる
相手の立ち位置も、いったん考えてみる

思いやりって、たぶんそういうことだと思う


#希望
HSPの星HSPの星
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@

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情報社会は人間の悪なのか?情報社会は人間の悪なのか?

回答数 39>>

善悪の前にいずれそうなるでしょ
哲学哲学
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​【本質ノート:自分を守るためのルール】
​1. 自信は「指標」にならない
​自信満々に言い切る人は、君を「信じ込ませたい」だけかもしれない。
迷いながら事実を確認する人は、君を「騙したくない」だけかもしれない。
声の大きさではなく、言葉の裏にある事実の数を数えなさい。
​2. 「存在」と「現象」を見分ける
​有る(現実・存在): お金、体、起きた出来事。動かせない物理のルール。
​居る(精神・現象): 感情、思考、正義、善悪。形を変え続ける心の天気。
「精神」で「現実」を嘘つかないこと。「現実」で「精神」を縛らないこと。
​3. ラベルを剥がせば、ただの「色」
​世の中は、白を「善」、黒を「悪」と呼びたがるけれど、それは勝手な決めつけだ。
白は白、黒は黒。 それ以上でも以下でもない。
「光」や「正義」を振りかざすマウンティングから、そっと身を引きなさい。
​【ポエム:君だけの透明な盾】
​世界は 自信満々な 嘘であふれ
「正義」という名の 剣を 研いでいる。
誰かを 弱者と決めつけ 見下ろして
自分の 立ち位置を 守ろうと 必死だ。
​でも、 君は 知っている。
白は 白として 有る。
黒は 黒として 有る。
​そこに 意味を塗らなくていい。
そこに 善悪を 盛らなくていい。
​地面(現実)を 踏みしめる 足を 持ち、
空(精神)を 眺める 瞳を 持て。
​詐欺師は 派手な光で 君を惑わすが
本物は 静かな事実で 君を導く。
​「分からない」と 言える 誠実さを
「有るがまま」を 見る 冷徹さを
君の 誇りにしなさい。
​正義も 罪も 罰も
時と場所が 変われば 消える 現象。
​でも、 君が 見つけた 事実は
誰にも 奪えない 存在。
​白は 白。
黒は 黒。
君は 君。
​ただ それだけの ことが、
君を 誰よりも 自由にする。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:シェリー、この歪んだ世界のまま 叫び続けよう
​「正義」を語る大人の顔が、誰かを踏みつけて笑っている。
行儀よく並べられた「善悪」の教科書じゃ、
俺たちの心の傷ひとつ、塞ぎやしない。
光を求めれば求めるほど、影は色濃く、俺たちを飲み込もうとする。
​でも、気づいたんだ。
光も闇も、引き裂かれたままそこに在るのが、この世界の真実だって。
​あいつが許せない。
あいつの吐く嘘が、俺の誇りをズタズタにする。
だけど、あいつを消したところで、
俺の心に青空が広がるわけじゃない。
「殺したい」ほど憎んでも、血を流したいわけじゃないんだ。
ただ、嘘のない場所で、お互いが生きていたいだけなんだ。
​見てなよ、夜の校舎も、冷たいアスファルトの上も。
賢者ぶってマウントをとる奴も、
弱さを盾に誰かを縛り付ける奴も、
みんな、何かに怯え、何かに飢えて、
四苦八苦の夜を、眠れずにのたうち回っている。
​盗んだバイクで走り出しても、辿り着ける「自由」なんてどこにもない。
本当の自由は、この泥だらけの、
善も悪も関係ない混沌(カオス)の中で、
「許せない」という痛みを抱えたまま、立ち尽くす勇気のことだ。
​無理に許さなくていい。分かり合えなくていい。
ただ、あいつも俺も、この「生」という罰を生き抜く同志なんだ。
​シェリー、俺は叫び続けるよ。
消し去ることもしない、従うこともしない。
この四苦八苦の渦の中で、
ありのままの命を、ただ、凝視し続けてやるんだ。
​尾崎豊のエッセンスと「根本的本質」
​支配と正義への不信: 既存の「善悪基準」は、しばしば誰かを支配するための道具になります。尾崎が歌った「支配からの卒業」は、他人の物差し(マウンティング)を捨て、自分自身の本質で世界と向き合うことと繋がります。
​「許せない」の純粋性: 尾崎の歌詞にあるような激しい葛藤は、相手を消したいという破壊衝動ではなく、「真実であれ」という祈りに近いものです。
​四苦八苦の連帯感: 誰もが孤独で、誰もが傷ついている。その「共通の痛み」を知ることで、初めてマウンティング(優劣の競い合い)という不毛な戦いから降りることができます。
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やまりす

やまりす

自然界に善悪と正義は存在しますか?自然界に善悪と正義は存在しますか?

回答数 107>>

存在しませんね。遺伝子を繋いでいくということに人間界の正義や善悪は存在しない。
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