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しゅう

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「役割」という言葉があるお話
そして「役割を担う事」によって
「やりがい」を感じる人もいる件

ところが 世の中には
「生きがい」を感じにくく
ずっと
「何もしたくないけど
 目的無く 虚無感に襲われながら
 その日暮らしをする人」がいるらしい

ところが「集団・組織」においては
その「集団・組織を構成する人」は
本来は 何かしらの「役割」があるお話

例えば「集団・組織」においては
「集団意識」が本人にあれば
「何かしらの役割」をもって
「集団の役割を担う」という事をするお話

「家族・家庭」という集団であれば
自分が「家族の1人」という集団意識があれば
「家族・家庭」の中の
「何かしらの役割」を担うことが
いわゆる「家族・家庭の一員」とも言える件

例えば「食事」において
「食事の際に 家族の箸・飲み物を準備」も
小さなことであっても
それは
「家族での食事」における「役割」である話

「組織・集団」というのは

◆ 学校(教育)
◆ 部活 / サークル
◆ 職場(仕事)
◆ 友達同士の人間関係(交友関係) 
◆ 家族・親戚(身内)
◆ 町内会・近所(地域)

◆ 国
(国という組織・集団の構成員は「国民」)

このように
色々な「集団」があるお話

人は 生きている上で
「何かしらの世界・組織・集団」の
構成員であるともいえるお話

そして 人は生まれながらにして
「社会・地球」という「世界・集団」における
「構成員」であるお話

「社会」や「地球」における
構成員である自分が
「構成員である自覚」があるとすれば
「自分が この世界で
 どんな役割を担うか」を考える事も
重要と思われるお話

ところが 人間の中には
社会において
実際には「無責任」でありながら
「集団にいる事で 利益・メリットだけ
 搾取をしようとする人」がいるお話

それは例えば
「強盗・万引き」のような
「法律違反をする人」もいたりする中で

一方で「法的違反」はしてないけど
◆「何もしない」
◆「誰かに任せっぱなし」
その様な人もいる件
(特別な自由を除く:健康上など)

その様な人は
「集団・組織の構成員」である自覚とは別に
ただ「自分の都合が良い部分」を
「搾取」をしようとしていたり
「自分の何かしらの役割」を
ただただ 無責任に放棄してるというお話

そして 実際には
「その人が 何もしていない」ということが
実は
「誰かに 責任・役割を押し付けている」と
そのような場合も有る件

つまり「何もしてない」は
「無害」ではなく「誰かを犠牲にする」という
そのような場合もあるお話

その様な人は 
「誰かを犠牲にしている」という自覚は無く
また
「助け合い・思いやり」の心は
ほぼほぼ 期待するだけ無駄なお話

逆に言うと
「集団意識」をもって
「自分が その集団の一員である」と
意識を持つ事で
「自分が出来る役割を 進んで見つけて
 その役割を果たすこと」が
「思いやり」であったり「生きがい」や
「助け合う」ということにつながるお話

このような意識を
「子供の頃に 身に付けるかどうか」は
「将来の 考え方・生き方・生きがい」や
「協調性」などにも 大きく関わると思うお話

この話は「私生活・日常」だけではなく
ひいては「政治への参加意識」にも関わる話

「投票」を行うだけが
「政治への 参加を証明する事」ではない件

例え「投票」に行かなくても
「政治について 考える・話す」ということも
それも「国民としての役割」とも言えるお話

「日本という国」に 住んでいるからには
日本国籍を有する人らは
「日本の国民の1人」として

「日本の現在・将来」について
一人一人が「役割」として
真剣に考える必要があると思うお話

もし
「好きで選んで
 日本に住んでいるわけじゃない」
「ただ 生まれたのが 日本だった」
「だから 別に なにもしたくない」

そう考えるなら その人々に
「何かをしてあげる」というのは
ただただ「犠牲」を生むだけになるお話

その様な人々には
「無視をする」「何もしない」
「他の国に住んでもらう」などが
良いと思っているお話
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色

いっそ共産党とかに投票するか
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ライト

ライト

本気の男は、言葉より先に行動する。

好かれたいから盛らない。
信用されたいから差し出す。

そこにあるのは、
疑われたくない、という覚悟

将来の話をするのも、
相手を安心させたいからなんだよね。

夢を語るというより、
現実を一緒に並べる感覚に近い。

仕事のこと
生活のリズム
お金の考え方

聞かれなくても、
少しずつ開示していく。

本気の人ほど、逃げ道を作らない。

「まだ決めてない」
「そのうちね」
で濁したりしない。

今の自分が出せる材料を、
ちゃんとテーブルに置く。

それは自信があるからじゃない。
誠実でいたいから。

逆に、行動が伴わない人ほど、
言葉を重ねがち。

好きだと言う。
大事だと言う。

でも、生活の話になると黙る。
未来の話になると話題を変える。

そこには、
責任を引き受ける準備がない。

まともな男認定を取りにいく人は、
選ばれる前提で待たない。

自分から不安を潰しにいく。
疑われる余地を、先に減らす。

だから見るべきなのは、

どこまで具体的に、
自分の人生を差し出してるか。

本気さは、
必ず行動に出る。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​📜 心のバトンをつなぐ詩:
​『僕らのタイム・シェアリング』
​一人の身体は、みんなの乗り物。
誰かがずっとハンドルを握りしめたら、
その子は疲れ果てて、エンストしてしまう。
​だから、僕らは約束しよう。
空の色が変わるたび、
得意な誰かに、バトンを渡すことを。
​🌅 おはようタイム(5:00 - 12:00)
​「はじまりの光を、あつめる人へ」
世界が動き出す音。
ここでは「しっかり者」の出番。
正論で誰かを急かすんじゃなく、
重い扉を、優しく開けるために。
淡々と、今日を始める準備をしよう。
​☀️ こんにちはタイム(12:00 - 16:00)
​「外の風と、踊る人へ」
いちばん騒がしい、太陽の時間。
ここでは「やりくり上手」の出番。
疲れた自分を「ダメだ」と責めるんじゃなく、
「休もうか」と声をかけ合って。
みんなのエネルギーを、賢く分け合おう。
​🌙 こんばんはタイム(17:00 - 23:00)
​「本当の心に、触れる人へ」
仮面を脱いで、一息つく。
ここでは「自由な心」の出番。
何を好きになってもいい、何を感じてもいい。
飾らないあなたを、そのまま抱きしめて、
内側の世界を、好きな色で塗りつぶそう。
​💤 おやすみタイム(23:00 - 5:00)
​「暗闇で、命を守る人へ」
すべてを止めて、ただ眠る。
ここでは「守り神」の出番。
反省会はおしまい。明日のことは、明日の僕らに。
「今日も一緒に生きてくれて、ありがとう」
そう囁き合って、深い静寂に沈んでいく。
​💡 このポエムの本質(中高生へのメッセージ)
​この世界は、**「一人で全部やろうとしないこと」**でうまく回り始めます。
​賢者マウンティング禁止: 「こうあるべき」という正解で、他のパーツの口を封じないで。
​弱者マウンティング禁止: 「どうせ無理」という諦めで、他のパーツの足を引っ張らないで。
​自分の中の多様性を認め、時間ごとに「役割」を交代する。それは逃げではなく、全員で生き残るための最強のチームプレイなんだ。
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夕季

夕季

一緒におねんね。
準備しないとなんです。
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セロリ

セロリ

愛犬に「ママお化粧の準備して来るねー」て言って洗面所にいったら、愛犬の『ワン!ワン!』と💩をする前やした後に教えてくれる切羽詰まった声で吠えたの。
《💩は十分したし、私が居なくなったから寂しくて吠えたのかな?》と思うことにした。

リビングへ戻り「どーしたん吠えて」とサークル内を見たら、おしっこをトイレから外しちゃってた。それも全て。

それを見て吠えたのは『ママ失敗しちゃったよー助けて』の意味だったと察した。

気付けなくてごめんね教えてくれてありがとうって言いながら片付けた。

教えてくれたならそれで十分。
よくやった愛犬よ。
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まや

まや

住宅建設会社に
自民党のポスター貼ってあった。

組織票入るんだろうな。
仕事上、落選したら困るのかな。
持ちつ持たれつ、仕事の関係あるのかな。

人脈とか人柄じゃなくて
お金なんだよな
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