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1人時間を楽しむ星
8110人が搭乗中
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特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ
ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ
友達と過ごす時間
家族と過ごす時間
みんなでわいわいと過ごす時間
どれも大切だけど
気分気儘に眠って
気分気儘に出かけて
気分気儘に1日を過ごす
そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐
※こちらの惑星は申請制です。
非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨
病み期の星
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つらい時、しんどい時来てね
初期グラビティの星
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無期限報告の星
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無期限報告して自分の運を自慢しよ!!
人間向いてない星
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人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。
来てください。
または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️
統合失調症の星
645人が搭乗中
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統合失調症の人達で集まりましょう(๑•̀ㅂ•́)و✧
症状が軽い方も重い方も気軽に参加して下さい(。ᵕᴗᵕ。)
愚痴や悩みも待っています、相談もどうぞ⸜(*´꒳`*)⸝
皆さん宜しくお願いします(*´∀`)ノ
釣り仲間の星
419人が搭乗中
参加
プロアングラーとの釣りトークの場として、釣りを愛する仲間達と語りの場になればと思います。
気軽に質問や釣果報告をして楽しみましょう(*^^*)
百合
413人が搭乗中
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百合を愛でる惑星です。
人間不信の星
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他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。
他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。
これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。
最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。
他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。
人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。
人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?
箱開け仲間の星
270人が搭乗中
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comesunday
Netflixで夜中に 不適切にもほどがある! を一気観した。
妙な振り付けで突然踊りだして歌ったりする演出は個人的に好みじゃないところもあったが、
主演の阿部サダヲはじめ、俳優陣の芝居が好きすぎて、観はじめたらとまらんかった。
そのあと寝て起きて仕事して終わって、好きすぎてなるべく行かないようにしてる松屋に入っちまって、好きすぎてなるべく食べないようにしてるカレ牛をつい選んじゃって、食べ始めた。割と空いてた。
ところが、手狭な横並び席で、なぜかすぐ隣に座って定食を食べ始めた兄ちゃんがいて、これが、、、
クチャラーだった。
咄嗟に、夜中に観た最終回に出てきた昭和の校長先生を思い出した。
同年代のオジサンたち数人で週末に女装して街に繰り出す趣味が生徒の母親勢にバレて、詰められ、辞職する校長先生。
音を全くたてずに食事することなんてできる人はいない筈で、誰でも食べているところをマイクで録音すれば何かしら音を立てているだろう。にも拘らず、何人かのアンチ・クチャラーと話した経験で多分正しいと思っているところでは、クチャラーとそうでない人の区別は、アンチにとってはほぼズレなく共通の線引きができ、境界状態にある人というのもほぼいない。
初老の男性教諭が女装するとなぜ生徒の母親が集団で怒り狂うのかは理解できないし全く共感はできないが、我々アンチ勢が、クチャラーに対して理由もなく不快感を感じるのと同様の不快感をその母親勢はオジサンの女装に感じているのかもしれないと考えると、たまたま集団による政治的影響力をもって発言できる機会を得たとき、不快感の対象排除のための行動を起こすのは、決して不自然とは言えない気もする。
たまにしか食べないようにしてるカレ牛を食べ始めた時に限って、何故か、すぐ隣にいる。どうしても、音が気になる。排除したいと感じた事実は否定できない。
一方で、校長先生が排除されたのは理不尽だと思う。校長になれるまで長年の実績で証明されている職業的能力や生徒への提供価値が、週末の女装によって減退するとは考えにくい。
クチャラーの兄ちゃんは、ただ黙って、夕食を食べている。見ず知らずのアンチが突然話しかけてきて、食べる音がどうのこうの言い出して、アンチのアンチにしかわからないアンチ感覚による敵意を浴びせて彼の夕食の時間を台無しにするのは、俺のカレ牛がどうにかなることと優劣なく悪いことだと正直に思う。
というか、そんなことをしたって俺のカレ牛が救われるとは思えない。
ともかく、仕方ないので、カレ牛は、食べ終わったし、うまかったが、、、、えと、まぁいいや。何も考えないようにしながら、そそくさと食器を片付けて帰った。
つまり、この問題は、本当にどうしょうもない。解決方法がない。
阿部サダヲのドラマはテレビ番組だから、得意のボリウッド式必殺踊り歌い出し光線で「寛容」が解決すると結論づけ、歌にのせて連呼していた。
何言ってんだ。そんな甘くねーよ。そんな簡単じゃない。そんなもんじゃ、俺のカレ牛も、たぶん兄ちゃんの夕食も救われない。(あ、兄ちゃんは関係ないか。)、、、要するに、
世界は、残酷だ。
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