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夏休みの宿題といえば読書感想文…
日本の学校に通ったことのある人ならば、
きっと書いた経験をお持ちのはず。
嫌々読んでたあの本
何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜
感想というよりあらすじ紹介になってたあの年
結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望
そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??)
大人になって書いてみたら、
意外と1000字があっという間で、
こんな星もアリなのか?と作ってみました。
・購入記録
・積読記録
・読了記録
・もちろん読書感想文
投稿してみませんか??
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・本が好き
・非公開でない
・5つ以上投稿がある
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お待ちしています
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けやぐ
〜番外編9.5話:「巡る異変 迫りくる少女達」〜
清く正しい新聞記者こと射命丸文。
彼女が今起きている異変の取材をしたことにより、異変解決者けやぐの名が幻想郷中に知れ渡ることとなる。
文「号外〜!号外〜!異変解決者けやぐの活躍を解くとご覧あれーーー!!」
彼女が空を飛びながらばら撒く新聞により切り替わる。
〜紅魔館レミリアの部屋〜
辺り暗く不適な笑み浮かべながら新聞を読むのは、紅魔館主、レミリア・スカーレットだ。
[レミリア・スカーレット]
レミリア「ふっふっふ。面白い人間が迷い込んで来たみたいね....」
[十六夜 咲夜]
咲夜「······」
レミリア「咲夜。この人間がいつ紅魔館ここに来てもいいように、最高のおもてなしを用意して上げましょう。」
咲夜「畏まりました。お嬢様。」
レミリア「ふふふ....楽しみだわぁ...」
〜紅魔館 大図書館〜
大きく中央の机には動かない魔法使いことパチュリー・ノーレッジが座って大きい本を読んでおり、その周りで彼女の司書である小悪魔が本を持って飛び回って仕事をしている。
〜紅魔館 地下牢屋〜
牢屋の中にいるのは1つの小さな影。
その影は膝を丸め紅い目を光らせていた。
─────────────────
レミリア「新しい玩具が向こうからやって来るなんてね....うっふふふ♪」
─────────────────
永遠亭では膝下までの高さしか無いテーブルの真ん中に蓬莱山輝夜。左側に因幡テゐ、右側に鈴仙らが一緒に新聞を見ており、永琳は診察室で何かに没頭して調べ物をしている。
白玉楼でも膝下までの高さの高さしか無いテーブルに西行寺幽々子と魂魄妖夢が隣合って新聞を見ている。
守矢神社では境内中心で洩矢諏訪子が新聞を広げ、左側に八坂神奈子、右側に東風谷早苗らが一緒に見ている。
太陽の畑では、一軒家を前にビーチチェアーに風見幽香が座って新聞を読み、後ろ斜めから口元をニヤリとさせている。
魔法の森にて矢田寺成美が手を合わせジッとしており、旧地獄の旧都では星熊勇儀が新聞を棒状にし、豪快かつこれからの楽しみを待つかのように練り歩く。
天界では、家を背後にビーチチェアーの背もたれに比那名居天子が寄り掛かって新聞を読んでおり、右斜め後ろで、永江衣玖が見ていた。
賽の河原では、その付近で小野塚小町が木により掛かりながら新聞を読んでいる。
畜生界では勁牙組組長、驪駒早鬼が詰まらなさそうに、鬼傑組組長、吉兆八千慧は不適な笑みをこぼし、強欲同盟では饕餮尤魔は獲物を見付けたかような笑みを浮かべ、霊長園では埴安神袿姫と杖刀偶磨弓が隣あい興味を持つように、それぞれが新聞を見ている。
霧の湖の近くに紅魔館とは離れた場所にある廃洋館では、プリズムリバー三姉妹が一緒に新聞を見詰め、人里では依神姉妹の妹、女苑が路上の脇で新聞を広げニヤリとし、姉の紫苑は膝を曲げてひもじくしている。また、多々良小傘は木造建築の家の影に隠れて待ち構えている。
神々や賢者をも対象にされる応醒異変の詳細に、それぞれの牙が飛び交う。
そしてその牙は、ここでも─────
〜妖怪の山〜
[飯綱丸 龍]
飯綱丸「この人間が例の男か?」
白狼天狗「はっ。其の様で。」
彼女が新聞を片手に下げ、その隣でモブの白狼天狗が立膝をして頭を下げ返事をする。それを受けた彼女は歩き大きな襖を開けるとそこにいたのは、数百人の烏天狗と白狼天狗の部隊が整列し、その全員が立膝をして頭を下げ、彼女の返事を待っていた。
飯綱丸「全天狗に告ぐ!!このけやぐとか言う者が妖怪の山ここへ侵入した時は、如何なる理由があろうと、その首を掻っ切ってここへ連れて来い!!!!」
全天狗『はっっっっっ!!!!!!!』
────────────────
各所巡る彼の名は彼女の行いにより、これまでして来た王様ゲームの詳細は幻想郷中を震撼させたのだ。

花知ら
資格は取ったけど、兎に角に枠が少ないから、
成るのは難しいお仕事。
らでんさんが芸術員のお話をしていたのと近い感じ。

小さな恋のうた

ぬい

よう

月
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