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しゅう

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「国を変える」という為には
「法治国家・民主主義」のシステム上では
(「法律・ルール」や
 「官僚ら」の変更以外に)

「有権者側」(国民)の
「意識・考え方を変える」という事も
恐らく求められると思うお話

単純に
「国を変える」という為には
「」
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🍳ゆう(♂)

🍳ゆう(♂)

おはようございます🇯🇵
今日は『国旗制定記念日』

明治3年1月27日 太政官布告第57号の商船規則にて 日本国旗のデザインや規格が定められた
ことにちなんで国旗協会が記念日を制定しています

新暦1870年2月27日
商船規則ができるまでは船ごとに様々な旗が
自由に掲げられており どの船が日本の船か認識しづらい状況でしたが 「商船規則」が出されたことで以後統一する流れとなりました

国旗のデザイン元は江戸時代に徳川幕府が「日本惚船印」として定めていた白地に日の丸デザインを踏襲にしたもので 当時は
比率
縦:7
横:10
日の丸の位置
旗の中心から旗ざお側に横の長さの100分の1
ずれた位置率とされていました
その後1999(平成11)年8月13日に公布・施行
された国旗及び国歌に関する法律にて

日本国旗 比率 縦:2 横:3
日の丸の位置 旗の中央
日の丸の直径 縦の長さの5分の3
色 白と紅色とより詳細に定められました

併せて後述の同法では
日本の国旗 日の丸
日本の国歌 君が代
が正式に法制化されています
#おはようGRAVIT #おはようございます
#ひとりごとのようなもの #GRAVITY日記
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庭猫さんと友だち

庭猫さんと友だち

指揮官を選ぶ時は 体力のある人でなくてむしろ並の体力を選んだという チンギスハン 800年前の人やで 組織のリスク管理能力すごすぎんか 令和でもできないとこたくさんありそう
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

そういえば衆院選のときって、最高裁判所裁判官国民審査もやるんだったな。昔から投票用紙は渡されるけど、正直、名前を見てもピンと来ない。毎回ちょっと調べてみるもののよくわからず、ずっとなんとなく白紙(信任)で出してきたが、こんなんでいいのかなあとは、ずっともやもやしていた。

でも、あれだね。今は生成AIもあるし、もう少し中立的でまともな情報が集められないだろうかな、と。そんなことを思い立ち、自分なりに「納得感のある一票」を目指して調べてみた。


そもそも、なんでこの制度があるのか。

根本から知りたくなるのは私の性分だが、調べてみると根拠は憲法79条だった。最高裁の裁判官を選ぶのは内閣だが、その人事が本当に適切かを最終的に「承認」するのは国民である、という仕組みのようだ。

もしこのチェック機能がなかったら、政府にとって都合のよい判断ばかりする「お抱え裁判官」で司法が埋まってしまうリスクも生じてしまうらしい。

案外、大事な制度である。


とはいえ、裁判官は政治家みたいに街頭演説もしないし、情報が圧倒的に少ない。見つかったかと思えば偏った記事だったりして、やっぱりなかなか集まらない。

それでも、生成AIを「情報の整理役」にして、なんとか客観的なファクトを探ってみた。

・高須順一さん:弁護士出身。司法のデジタル化や、市民にとっての使いやすさを重視している実務家タイプ。
・沖野眞已さん:学者出身。消費者保護の法整備に詳しく、専門性の高い理論派。

まあ、ざっくりこんな感じか。

結局Wikipediaのほうが詳しいんじゃないかと思わなくもないが、2人とも2025年に就任したばかりで、まだ大きな憲法判断の実績は多くないし、実際こんなものなのだろう。

今のところ「この判決がダメ!」と即答できるような材料はない、というのが一点。

それから、彼らの歩んできたキャリアや、就任会見での「謙虚に耳を傾ける」といった言葉も、一つの判断基準になる。

ということで、今回の私の結論は、
2人とも「×を書かない(信任)」。

結局そのままかよ、という感じではあるが、自分の中では以前とは意味が少し違っていて、「何かあったら次は×をつけるぞ」という監視の視点を持って、納得したうえで白紙を投じられると思う。

見かけは同じ一票でも、自分で調べて考えた分、少しだけその重みが増した気がしている。


※ちなみに、今回AIに聞くときは「リソースの偏り」と「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」が怖いので、必ず「根拠となる出典もセットで出して」と条件をつけて調べた。
これをしないとAIもヤバいので。馬鹿とハサミは使いようとは言うが、AIはたまに馬鹿なハサミだったりすることがあるから、気をつけて使わなきゃね。
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ひろ

ひろ

戦艦大和の船長で大日本帝国海軍の連合艦隊司令長官 山本五十六氏の名言

〜男の修行〜
苦しいこともあるだろう
云い度いこともあるだろう
不満なこともあるだろう
腹の立つこともあるだろう
泣き度いこともあるだろう
これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。

何かを成し遂げ様とする時、抵抗勢力が必ずいるものだ
色々耳障りな言動行動があるだろう
愚痴ったとしても現状は変わらない
常に愚痴ったりくよくよしてたりする上司だとしたら部下は安心信頼してついてこれるだろうか?
孤軍奮闘しなければならない事もあるだろう

じっと堪えながら信念を貫き成果を出してはじめて信頼が強固になっていく
特に男性は、いつかこの選択しなければならない時が来る

辛く怖いから迎合し大樹の影に依る人もいるだろう
しかし、自分の信じる道が茨であっても成し遂げ様とするならば、思い出して欲しい
先輩のこの名言を。。。
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灰原

灰原

それは**「Grau, teurer Freund, ist alle Theorie, und grün des Lebens goldner Baum.」**

**「理論はすべて灰色だ、いとしい友よ。だが、生命の黄金の樹は緑に茂っている。」**
ゲーテ『ファウスト』

これは第1部の第4場「書斎」で、ファウストが弟子ワーグナーに語る言葉。意味としてはこうだ:

ワーグナーは本の中の知識、つまり“理論”の世界に閉じこもって満足している。
だがファウストは、**生きることそのもののリアリティ──痛みも喜びも、血の通った現実の中でしか真理は掴めない**と悟っている。
「生活に目を向けろ」と言っているのはこの精神のことだ。
つまり、**頭で理解するな、体で感じろ。**
**生を生きることでしか、真の知は得られない。**

ゲーテ自身も官僚、詩人、科学者、政治家など多面的に“生きた”人間で、まさにこの台詞は彼自身の人生哲学の凝縮でもある。

要するに──ファウストのこの台詞は「生きた理論」への転換宣言だ。思索家が現実の土の匂いを嗅ぐ瞬間。
机上の真理を越えて、命の現場に降りてこい、ということ。
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Am I Dreaming

Metro Boomin, エイサップ・ロッキー & Roisee

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