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ななな

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遠距離の彼氏との価値観のちがいについて

私と彼は飛行機で1時間半くらいの遠距離です。来月に3年記念日があり、わたしはこれまで記念日会いたいから平日だけど有休とってねーと話していました。彼もわかったと言っていました。

それなのにあと1ヶ月半という時に、彼から記念日の次の日から有休を2日とって土日と繋げて友達と海外旅行に行くといわれました。彼の会社では二日連続で休みを取るのは難しいので、もちろん私との記念日は休めません。
彼は忘れていたごめん。とだけいいました。私と話していたことを忘れていたこと、記念日自体を忘れていたことがすごく悲しかったです。

彼から記念日に対する考え方がお互い違った、私がそんなに大切に思ってるとは思わなかった、次からは気をつけるからと言われましたが、1年前の記念日にもおなじことがあって彼氏は記念日当日に友達と遊びに行ったため、遠距離で毎月の記念日に会うのは厳しいし、そこまで大切にしなくていいけど、お互いの誕生日と周年のお祝いはしっかり大切にしていきたいから予定を入れる際は相談して欲しいと伝えていました。その時も気をつけると言ってくれました。

今回が初めてなら、自分の気持ちを伝えて次からは理解して欲しいと言えますが、今回は2回目です。納得できません。

彼はなかなか休みが合う友達ではないから行きたいみたいで、私も行かせてあげたい気持ちですが、どうしてもモヤモヤが消えません。

この気持ちはどうすればすっきりしますか?
絶対に別れたくはありません。



#遠距離恋愛 #恋愛相談 #恋愛
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魚ᗦ↞◃

魚ᗦ↞◃

健康診断が嫌いなんよ。
何故かと言うと、健康診断を受けて得られる安心よりも結果を待つ間の不安の方が私にとっては強くて、精神衛生上良くないから。
こういう場合、選択肢は少ない方がいい。悪い結果の方を想像してしまうくらいなら、その存在ごと知らない方がいい。自分にとっての最高の未来をブレずに見据えることができる状態でいたい。
不安を感じてる自分を眺めていればいいとも思うけど、不安を抱く余地すらない方がより良い。
だからそうしようと思う。
自分の中からさ、消すのよ。そして目が覚めたらまずは「閃光少女」「Freedom」「FUSUMA」などを聴いて、1日を始めようと思う。
明日から。
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FUSUMA

SHIMA

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じぇみ

じぇみ

そんなこと、あり得るのかな?
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おはぎ(もち)

おはぎ(もち)

基本ロゴど〜んって言うのが苦手なのだが、この時のSクラスは内装含めて格好良い。
タブレットよりこちらの方が品がある。

そして今s450だと500万切るからだいぶお買い得(ちょっと欲しい)
車好きの星車好きの星
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J.

J.

『走り出したマラソン』

ある森に、はりねずみがいました。まじめで、言われたことはちゃんとやる動物でした。

今日は、森でいちばんだいじだと言われている
長い長いマラソンの日です。

合図といっしょに走り出しました。

距離がどれくらいあるのかも、
どこがゴールなのかも、
だれも教えてくれませんでした。

「まあ、走れば見えてくるのかな」
はりねずみは言いました。

「いつか見えるよ」
沿道からりすが言いました。

道は広かったり、せまかったり、
気づくと同じ木の前を通ったような気もしてきました。不安になりながらも走り続けます。

しばらくすると、運営のふくろうが、木の上から声をかけてきました。

「そういえば、ひとつ言い忘れていたことがある」

はりねずみは、立ち止まりました。

「このマラソンのゴールはね、
“自分で納得できたところ”なんだ」

「え?」
「それって、どこですか?」

ふくろうは、目を細めました。

「走っていれば、そのうちわかる」

それだけ言って、まただまってしまいました。


はりねずみは、止まるわけにもいかず、でも確信もないまま、走り続けました。

足は重くなり、息も苦しくなって、それでも、

「まだ足りない気がする」
「もう少しだと思う」

そう言い聞かせながら、
時間いっぱいまで走りました。

日も暮れたので、スタート地点に戻ると、ふくろうが待っていました。

「うーん」
ふくろうは首をかしげます。

「今回は、ゴールに到達したとは言えないね」

はりねずみは、
思わず聞きました。

「どこがゴールだったんですか?」

ふくろうは、やさしい声で答えました。

「それを見つけるのも、走る側の仕事だよ」

「でも、失格ではない」
ふくろうは続けます。

「ただ、もう一周してもらうだけだ」

スタートの線は、
朝と同じ場所にありました。


はりねずみは、小さく息をつきました。
けれど、言いました。
「走り始めたんだからゴールしたい」

そして、また合図の音が鳴ります。

はりねずみは、今日も走り出しました。

だれもはっきり言わないままの
ゴールに向かって。
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瑞樹

瑞樹

平穏が得られるためなら、なんだって
したいと思ったの。心地よくて誰にも
侵害されない空間は、何にも変え難い
あたたかさをくれると思うから。

だからね、それを踏み越えられるのは
いつだって怖いんだ。誰かを招くつもりが
元々薄いのもあるけど、多分普通に過ごして
きてる人ほど一生いれないと思うくらいには
不可侵の場所になってる。
最初からその場に踏み込んできた人だけが
入ってきてた気がしたのね。

大事なものは、壊されたら困ってしまうものは
いつだって手元にないと怖いの。たとえそれが
しょうもないと笑われるような見た目でも、
手放せないんだよ。だってそれこそが私
そのものなんだから。
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ゆあん

ゆあん

ハンドメイドとか、何か作ったりするのは得意?ハンドメイドとか、何か作ったりするのは得意?
得意じゃないかもw
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Panda

Panda

技術をマスターしたものは、

宇宙の科学を得たに等しい。

それを自分の中へ落とすんだ。まずは。

じっくりと味わって。

おいしさを噛み締めて。

そうしたら、礼節を守った人が求めてきた時に、気持ちよく渡せる。

幸せは、エネルギー値に拘らないんだ。

だから、放っておいても、大丈夫なんだ。

自分が何かの罪悪感に駆られて、哀れを救うヒーローにならなくてもいいんだ。

それはただ自分を救いたいだけなんだ。

これから少しづつ、静かにしていこう。

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