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ナギナギ

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ポテチ何味が好き??ポテチ何味が好き??
結局普通のうすしおに収束した
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エントロピー

エントロピー

すなわちエントロピーとは
全員でとあるクイズを解かせて
「みんなが好き勝手な事をいうと」
不正解や訳わかめが.アウトプットされます
暴れます、人間の視点はエントロピーがもう
発見された後のエントロピー観測なので…

どしてクイズが正解に寄せてるのにエントロピーは暴れるのだ、をより小さくしてるつもりなのですが…そうでなく不正解だから暴れてる
という事は誰か正解を解いて全体の集合知もその認識に合わせると「収まる」という事なの

これは数学の答えが落ち着く「収束パターン」そのものなので収束=事の騒ぎが収まる=ネットの炎上が沈静化する=エントロピーが収まる
という指標(関数そのものが)エントロピーという事なのですね。
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ニコ⠒̫⃝⠒̫⃝⠒̫⃝

ニコ⠒̫⃝⠒̫⃝⠒̫⃝

プレドニンという手があったかー!
そっか、そうだった。
蕁麻疹、収束するといいな

明日こそは会社行くぞー!
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kotokoto

kotokoto

#ブルアカ
リオガチャは20連に1回くらいで星3出たのに
ヒマリガチャは100連回しても星3出ないのやばい
これが確率の収束なのかそれとも物欲センサーなのか
どうせ天井でヒマリとるなら最後までリオガチャ回してた方が賢いことはわかってたけど、ずいぶんと酷い結果になったな
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もね

もね

彼は、私の世界の解像度が高く色数が多いこと、手札が多いことを褒めた わたしがかつて一筆目に迷って恐れていた時のことを話した時
一筆目と、そこから積み重ね広げられる技法を、分岐を沢山知っているから、その決定の重要さを感じて迷ってしまったんだ、と表現したらそうかえってきた
でも今は、迷いなく自分の中の累積を信じて大胆に一筆目を運べるようになってきた 彼からその美しさを知ったから
選んでも、信じてもわたしに収束するなら 大胆にひいてしまえ!
自分を信じて分岐を諦める その先で美しく舞う わたしは責任をとれるから
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もね

もね

言葉に収束して、そのために収まらない部分が削がれて隠され、類似していただけの別の感情に成り代わることを恐れたい
その結果の分かりやすく理解しやすい形に、慣れないでいたいなと思う

便利な伝わりやすさや端的さだけを優先せず、収束しない部分の具現にこだわりたい
なんなら具現しなくていいことは感じたままに留めたい

私より言語化が上手い人の選んだ単語ではなく、私が感じたまだ形になっていないそれらと、何かの媒体で形にする出力を信じたいと思う

見合う言葉が見つかるまで探し 見合う表現や色がないかを探して
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zzz

zzz

アイプリグミ2箱買ったんだけど、全部開けて星4が1枚だけだったwww笑うしかない🤗運が収束すると信じて今日はもう寝る😢
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臼井優

臼井優

「魔女狩り」とは中世末期から近世にかけてヨーロッパで流行した、魔女と疑われた人々を処罰する現象で、
 「魔女裁判」はその中で行われた、拷問や不当な手続きで有罪をでっち上げ、火あぶり(大陸)や絞首刑(イギリスなど)で処刑する世俗裁判を指し、
 16〜17世紀がピークで、約4万〜6万人(推定)が処刑され、女性が大多数を占め、社会不安や権力闘争、金銭欲などが背景にあり、啓蒙思想の発展で終焉しました。

魔女狩り・魔女裁判の概要
時期と場所:16世紀後半から17世紀がピークで、中央ヨーロッパ(ドイツ、フランスなど)で特に大規模に発生しました。

対象:貧しい女性、教養のない人、友人が少ない人などが多く、犠牲者の7〜9割は女性でした。
背景:キリスト教世界への脅威、農作物への被害、病気、殺害、誘惑などとされ、悪魔崇拝やサバト(会合)への参加が疑われました。

裁判の実態:証拠捏造、拷問、虚偽証言、不当な手続きが横行し、被告人は自白を強要されました。有罪判決はほぼ死刑(火あぶり、絞首刑など)でした。

関連する著名な裁判
セイラム魔女裁判(アメリカ):1692年に発生。告発者の少女たちの「遊び」が発端とされ、無実の人が処刑され、費用負担の過酷さも問題となりました。

ドイツの魔女裁判:ヴュルツブルク、バンベルクなどで大規模な処刑が行われました。

終焉の理由
啓蒙思想の台頭:魔女信仰が衰退し、科学的・合理的思考が広まりました。

権力の強化:カトリック教会や王権の権威が強まり、混乱が収束しました。

特徴
「魔女狩り」は不適切な表現で、「悪魔憑き容疑による世俗裁判による執行死刑の流行」と表現されることもあります。誰でも容疑者になり得た現象です。
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あこ🌹

あこ🌹

『ボルヘス怪奇譚集』
ホルヘ・ルイス・ボルヘス/
アドルフォ・ビオイ=カサーレス/著
河出文庫

ボルヘスを読む時は、いつもちょっとだけ緊張して読む。

感情を削ぎ落とされた文章は、ゆっくりと噛み締めながら進まないと、すぐに迷路に迷い込んでしまう。

タイトルは“怪奇譚集”だが、ホラー系では全くない。ボルヘスらしく夢の中のような話が続く。
ちょっとしたブラックユーモアや、不思議な話が次々に繰り出されていく。
出典のある話の一部を切り取っているのだが、短いもので2行、長くても4ページ程度の極端に短い話。でも、どれも解釈で世界観が変わる。
だから、1行も飛ばせない。
じっくりと硬質で感情の少ない文章を楽しむ。

私のボルヘスを読む愉しみのひとつに「わからなさ」がある。

ボルヘスには派手な感動はない。綺麗に収束された大円団もない。
その代わり、読み終わっても思考はずっと止まらない。

世界が一つだと思い込む事や、物語は感情を描くものだという前提。
そんな私の当たり前を壊してくる。
考え方の足場を外されるから、思考が続く。
それがたまらなく面白い。

多分、意味が閉じる瞬間よりも、開いていく感覚が好きなんだろうと思う。

どうしてボルヘスが好きなのか、上手く伝えられなくてもどかしいけれど、それが答えなのかもしれない。
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