関連惑星
タスク消化の星
57人が搭乗中
参加
自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨
一緒に頑張りましょう💪
①今日できたこと➕褒める
②感謝できたこと
③明日やること
🦋タスク消化🦋の星
38人が搭乗中
参加
そのまんまです。
惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。
ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。
他にもいろいろあるネットの世界。
みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしたり、「平和な究極の雑と適当」を目指していこうという思いから生まれた星になります。
ルームレベルとか、ランクとか、箱開けとか、上位とか守護者とかグラビターとか、色々考えず、ただただ平和な「なんとなく」と「雑と適当」を目指して行けたらと思います。
文化的青少年の星
27人が搭乗中
参加
お化粧遊戯💋の星
24人が搭乗中
参加
派手で大胆なメイクで非日常を味わって食らう♡
完成メイクをみんなで共有するスタイリッシュな遊び場です。
普段の自分ではなかなか挑戦できないような色使いやデザインを楽しみ、自己満足と高揚感を体験できます。
そんな“変身”を通じて、お化粧をもっと自由に楽しむ新しいスタイルの星です🌙₊˚⊹ 𐦍༘⋆₊ ⊹
お化粧をしない方でも見る専でもOKです♡♡
文字化け学の星
20人が搭乗中
参加
文字化けとは何か
現象としての文字化け
言語や文字コードの不一致により、意図された文字が読み取れず、無秩序な記号や意味不明な形に変換される現象。
表面的には単なる「通信の誤差」に見えるが、背後には情報の意味と解釈の断絶が潜む。
哲学的視点
言葉や文字は「意味の器」。文字化けは器が破損した瞬間である。
文字化けは、存在と認識の齟齬を可視化したもの。すなわち、伝えたい「意図」と受け取る「理解」の間に潜む裂け目。
.....だとしたら文字化けは、ゼログラビティの夜空に散る星屑のように、秩序を失った無数の情報の断片とも言えるし、その混沌の中に、無限の解釈可能性が潜んでいるはず。人は文字化けを修復することで、失われた秩序を再構築し、意味を再生すると思う。言語の限界と人間の認識の必然的な不完全性を象徴する「暗黒の詩的瞬間」とも言える。存在論的に文字化けは、文字が「存在すること」と「認識されること」の乖離を示す。文字は存在しても、読み手が理解できなければ「存在したことの証明」は消失する。これは、哲学者ハイデッガーのいう「存在することの忘却(Seinsvergessenheit)」に通じる。文字化けは単なる技術的エラーではなく、意味の生成と崩壊、秩序と混沌の交錯を映し出す鏡であってそれは、読み手に理解の限界と情報の儚さを気づかせる、壮麗な存在の断章である。
𐑊㍊ツァ⚚堙ホ¢滅カム曖カ☯
堕マクショ∮ゑ𐑕ゴ濁ギツ翳ン
彁彁彁⋋彅≜ァ⚙澪オ゙眩𐌕
ド縹ャナギ縺縺ョ縺キ縺ゼ
☍蠢ァ⊹堇ン゙蜃シャスメ☍𐑃
ヤァヤァ、堙ホ、繧サ、ヌサ、ショ💤
𐌘ギノ∑縺クム螟夂滄蠍
彡ンョ⋈滓グ蜩ォォ澪ォ𐑍𐌼
縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ𐑊
つまり何が言いたいかって?
それはわからん.....
擬人化の星
19人が搭乗中
参加
このGRAVITY(宇宙)は、様々な人々を受け止める力がある。しかし、その宇宙には、「擬人化」の惑星(プラネット)が存在しない!
そこで、擬人化好きに革命を起こすべく、「ひまわり」が新しい宇宙を作ったのだ!
この星では、アイビス、クリップスタジオ、AI生成等、作成方法は問いません。※しかし、無断転載、トレパクは勿論禁止です。もし、それらをしたと報告があった場合、確認をしてから通報します。
また、「擬人化好きだよ!」って人も大歓迎です!
この惑星の主さんは、たまにウチの子の擬人化をあげるかもしれませんが、主さんの概要を見て、ご了承くださいm(_ _)m
化粧品成分の星
20人が搭乗中
参加
<ルール説明>
・<重要>惑星申請の前に惑星主のフォローをお願いいたします
・<重要>化粧品成分だけでなくコスメを使った感想や使用感などの手触りを投稿しても構いません。但し、コスメの成分表を"必ず"表記してください(化粧品成分の惑星なので成分表は絶対です)
・化粧品の相談があれば質問ひろばにお願いします。惑星主で良ければ暇なうちに返します。(化粧品成分の説明がベースです。それがお望みでない場合聞かないでください)
・もし化粧品成分に関しての投稿ならば、引用元がどこなのか、なるべく参考文献を書きましょう
たまに惑星主の気まぐれでコラムを投稿します。
伝統文化の星
10人が搭乗中
参加
化学の星
6人が搭乗中
参加
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まつい

グミチョパ

ワニ
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珠-tama-
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んぽ

ネギトロがうまい

絶滅した恐竜
夫婦間のストレスで一時的に「恋がしたい!浮気したい!異性に癒されたい!」とか、安全圏に逃避したくなるのは、本当は「自分を正当に扱ってくれる居場所が欲しい」だけ。
その一線を超えてしまうのは、安直だしリスクを考慮していない。それに、相手が見つかったところでその相手も「理解したフリをして都合のいい相手から搾取する」タイプが多かったりする。
それは結果的に、自分がいちばん傷つくことになる。これは、浮気そのものを断罪したり、共感できない愚痴に否定を浴びせたりしたいわけではない。
誰しもが、パートナーとの間で「完全にお互いを思いやる」ということは不可能に近く、距離が近いが故に「価値観の合わないところ」はより明確に、解像度が高く見えてしまう。
そして、そもそも人は「お互いに理解し合う」ということがとても苦手な生き物です。
なぜなら「自分の尊厳を守ることがいちばん大切」だから。
適切な距離で、適当な方法で、健全な話し合いをして、お互いの尊厳を尊重しつつ、妥協点を見つけ、納得できない部分には目をつぶる
これができる人はごく少数だし困難。
だから、衝突するし、理解されないし、不満は積もるし「自分ばかりが辛い思いをしている」とストレスを溜めてしまう。
その結果、過去の恋愛経験を辿って「あの快楽を再現したい」と現実逃避してしまう。
夫婦間でストレスが溜まって逃避したくなったらどうすればいいか。
私が思うに「一度、相手と自分の境界線を明確にする」こと。そして自分の安全圏を確保した上で「余裕のある時に相手と関わること」
安全圏とは、友人でも家族でもネット上でも居酒屋の常連友達でも、趣味仲間でも、なんでもいい。人じゃなくてもいい。落ち着ける場所、好きな景色、ゲームの中など「自分の心を絶対に消費しない場所」のこと。
ただ、代わりに夫婦間では絶対に相手を攻撃しない、否定しない、理解してもらおうと説明しない、ただ淡々と冷静に感情をぶつけず「疲れたから今日はひきこもるね」「ストレス発散に一人で出かける」と事実を端的に伝えるだけでいい。
相手がそこで不機嫌になろうが、不安になろうが、それは相手の領域。そこには踏み込まない。気にしない。機嫌を取らない。それが、境界線を引くということ。
冷たく感じるかもしれないけど、これは夫婦関係で不満を持った時に自分をすり減らさないための自己防衛で最善策だと私は思う。
もし、その行動の後に、相手が「どうしたの」と聞いてきたら、ストレスが溜まっていた。と言えばいいし、それをキッカケに溝が深まるようなら、その溝は自分が作ったものじゃない。もともとあったものを、自己犠牲でうめていて、蓋が取れて中身がよく見えるようになっただけ。
そこからどうなるかは、また夫婦間で紡いでいくものなのだと思う。
最後に伝えたいこと。
「夫が自分を大切にしてくれないから、他の人を探そうと考えてる」ひとはまず
「自分の話を拒否せず最後まで聞いてくれて、ありのままを見てもお互いの領域に配慮しながら建設的な付き合いをしてくれるか。その上で、自分の権利と相手の尊厳を守ることが出来るか」という目的を叶えられる人をさがすといい。
ほとんど居ないと思うけど…
この構造を知っておくだけでも、数学の公式のように当てはめれば、感情に飲まれず、自分を守ることができるだろう。
というわけで、おなじような感覚をお持ちの方がいたら、静かに丁寧にやりとりしましょ。お互いを壊さない、傷付けない、共有する、依存はしない。という心地いい関係が築ける事、心待ちにしています。

トムトム
特別決めてはいなかったので
何人かがかぶる事もあった
それはそれでみんなで取り留めのない会話をしつつ、義母の様子を確認する
そうして気がつけば義母が少しづつでも
前のように戻ると思っていた
けれど日に日にしんどいと
ベッドにいる日が増えた
寝たまま会話をする事も増えた
前までは考えられない事
毎日起きたらお風呂に入り
化粧をし、髪を整え
綺麗な服に着替える
そんな義母がどれも出来なくなったんではない
しなくなった
それでも少しでも何か口にした
と聞けば
少しホッとして
また何か買っていった
全部食べられなくたって良い
味見だけでもいい
少しでもくちにしてほしかった
最後の日渡そうとしていたものは3種類あった
義母が好きそうなもの
それは結局義母は目にする事も無かった

蒔田K
**大切(たいせつ)**は、
• 「大」+「切」をあとから意味的に組み合わせて作られた言葉ではなく
• 「たいせつ」という音・意味が先に成立した語です。
つまり、「大きく切る」という行為を表す熟語として作られたわけではありません。
⸻
2. 「切」の本来の意味は“断つ”だけではない
「切」という漢字には、現代日本語で想像されがちな
切る=壊す・分断する
以外に、もっと広い意味があります。
「切」の古い意味・用法
• はっきりさせる
• 区別する
• 限界を定める
• 決断する
• 身を引き締める(切実・切迫の「切」)
例:
• 切実(せっぱつまって真剣)
• 大事を切る(覚悟を決める)
• 気を切らす(気を抜かない)
この文脈では、「切る」は
👉 雑音を断ち、覚悟を決め、対象に集中する行為
を指します。
⸻
3. 「大切」が意味する本質
ここで「大切」を、漢字のイメージとして再解釈するとこうなります。
「大切」=
他のものを切り捨ててでも、これを最優先にする
つまり、
• 何でも大事にする → ❌
• 選び、区別し、守ると決めたものを扱う → ⭕
この意味で、「切る」はむしろ価値を成立させる行為です。
⸻
4. なぜ「矛盾して見える」のか
あなたが感じた違和感は、非常に正確です。
• 大切=守る・壊さない
• 切る=壊す・失う
一見すると正反対です。
しかし実際には、
本当に大切なものは、すべてを許容する態度からは生まれない
• 境界を引く
• 優先順位を決める
• 他を犠牲にする覚悟を持つ
これらはすべて「切る」行為です。
⸻
5. だから「大切」は軽く使えない言葉
この語源構造を知ると、
• 「全部大切」
• 「何でも大事」
という言い方が、どこか空虚に感じられる理由も見えてきます。
大切とは、選び抜いた結果として残るものだからです。

𝕐𝕦𝕜𝕚𝕟
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