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ノゾ

ノゾ

政治的な判断の違いから相手を愚弄する言辞を弄した時点で、少なくとも戦時中の思想弾圧を批判する資格を失うのでは?と僕は思う。

相手には相手の考えがある。
考えを否定するのはいいけれども、相手の能力や人格の劣位や、逆に自分や自分と同じ陣営の能力的道徳的な優位として詰り合うのは違う。
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パン

パン

求めた側と求められた側の立場は対等では無いのかな?
遊びに誘った側、告白した側、会社に就職した側、連絡先を聞いた側、他にも色々あるけど、こちらが求めた側の時に相手から言葉や態度で立場の優位性を誇示し続けられると、関係性を結ぶ事に同意した以上立場は同じでは?と思ってしまう。
それとも、上記の様な考えは短絡的であり、立場は期間を考慮すべき?
短期的には求めた側が立場の劣位受け入れるべきで、中期的な編成期を経て長期的にはお互い対等になるのが一般的なのかな?
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臼井優

臼井優

「トロフィーワイフ」とは、成功した年配の男性が、自分のステータスや富を誇示するための「トロフィー(戦利品)」として結婚した、若くて美しい妻を指す言葉です。
この関係性における心理的側面には、男女それぞれ以下のような特徴があります。
このような関係性における心理的側面には、以下のような特徴が見られます。
不均衡な力関係における心理:
優位な側の心理: 自身の社会的地位や経済力を背景に、相手を「所有物」や「ステータスの象徴」として見なす傾向が生じることがあります。相手の存在が自己肯定感を高める手段となり、関係性において支配的な態度をとることがあります。
劣位な側の心理: 経済的または社会的な安定を求める心理が強く働くことがあります。自身の特定の属性(若さや外見など)を関係性における「価値」と捉え、その価値を維持することに不安を感じやすいです。自己の価値を相手からの承認に依存する傾向も見られます。
関係性における課題と心理的影響:
対等性の欠如: 力関係の不均衡により、お互いの意見が尊重されにくく、真に深いコミュニケーションが困難になる場合があります。これにより、関係性の片方または双方が孤独感を感じることがあります。
自己肯定感への影響: 優位な側は自己の力を過信する傾向に、劣位な側は自身の本質的な価値を見失い、外的な要素に自己肯定感を依存する傾向になる可能性があります。
社会的な偏見とストレス: 周囲からの否定的な見方や憶測にさらされることで、関係性の双方に心理的なストレスがかかることがあります。
関係性のあり方は多様であり、力関係が不均衡に見える場合でも、個々の関係性には様々な動機や感情が存在します。
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らて

らて

深奥にして高度な言説、あるいは抽象度の極めて高い思索に触れるたび、自己の思考能力が相対的に劣位にあることを痛感させられ、その隔たりは漸進的な努力や訓練によって解消し得る範囲を超えた、ほとんど不可逆的とも評し得る本質的差異として認識されてしまう。
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moto

moto

最近気づいた事。圧倒的に電子書籍派だったけど、紙の本しかなくて仕方なく買ったタイトルがあって読んでみて気づいた。なんか電子書籍より読みやすい。文字が並んでいるだけの媒体としては同じでありながら電子書籍はスマホ一つに収まる魅力とか分からない言葉や、もっと詳しく知りたい言葉を検索できる点、気になるページをブックマークできる点で圧倒的に優位。紙の本は劣位だったはずなんだけど読書体験としてスムース。特に何ページか前に戻るのが楽だったり、なんとなく個人的には順番に頭から読むだけじゃなくて気になるページを開いて読み始めたりする。小説とかではなく実用書だからかな。

#ひとりごとのようなもの
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