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教員が無意識に使ってしまう「危ない言葉」3つ
ひーらぎ
※敬語の話じゃないです。子どもを守るための“言葉の安全設計”の話。

先生って、毎日めちゃくちゃ言葉を使う仕事ですよね。

だからこそ、悪気ゼロでも「子どもを傷つける」「保護者からクレームになる」言い方が、ふと混じることがあります。

怒鳴らない、頭ごなしに叱らない。
そこは多くの先生が意識してるはず。
でも、問題はもっと地味で、もっと無意識。

今日は、**教員が気をつけたい“先生ならではの言葉遣い”**を3つに絞ってまとめます。

① 家庭事情に踏み込みやすい言葉
まず鉄板。

「お母さんに伝えてね」

「お父さんに渡してね」

これ、言ってしまいがちなんだけど、学校は本当にいろんな背景の子がいます。
片方の親と暮らしている子もいるし、祖父母が中心の家庭もあるし、施設にいる子もいる。

だから、先生の言葉は**“家庭の形を決めつけない”**のが安全。

おすすめはこれ。

「おうちの人に伝えてね」
「おうちの人に渡してね」

“おうち”は血のつながりじゃなくても成立する言葉。

これだけで、誰も置き去りにしない言い方になります。

② 「当事者がいる前提」を忘れる言葉
これはちょっとゾッとする話。

教室って、先生が思っている以上に“当事者”がいます。
本人かもしれないし、家族かもしれないし、身近な誰かかもしれない。

例えば、身体的特徴をネタにする言い方。
笑いを取るつもりでも、教室のどこかに「それで悩んでいる子」がいたら、一発で刺さります。

そして一番怖いのは、子どもがこう学ぶこと。

「これって笑っていいんだ」
「いじっていいんだ」

先生の言葉は、クラスの“笑いの基準”を作ります。
だからこそ、当事者がいる前提で言葉を選ぶ。
これは技術というより、習慣です。

③ 「わかりにくさ」を放置する言葉(板書・プリント含む)
これも立派な“言葉遣い”。

子どもの中には、
「日常語の意味があやふや」
「語彙が少なくて文章が読めない」
という子が必ずいます。

この子たちは、聞いてないんじゃない。
分からないから聞けない/分からないまま固まるんです。

だから、先生がやるべき配慮はシンプル。

板書にふりがなを足す(必要な語だけでOK)

難しい言葉は言い換える

「分からない」を言っていい空気を作る

ここを整えると、授業が静かになります。
そして何より、子どもが安心します。

最後に:言葉は“優しさ”じゃなくて“環境づくり”
ここまでの3つをまとめると、結局これ。

相手の背景を決めつけない
当事者がいる前提で話す

この言葉遣いって、子どもに伝わるだけじゃなくて、保護者にも伝わります。
「この先生、ちゃんと見てるな」って。

教室は、触れ合いが濃い場所です。
だからこそ、言葉を間違えると、刺さり方も大きい。
逆に言えば、言葉を整えるだけで、クラスは守れます。

明日からの“ひとこと”を、ちょっとだけ安全にしていきましょう。
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