共感で繋がるSNS

関連惑星

ミスチルの星

432人が搭乗中
参加
ミスチルの好きな曲のタイトルや好きな歌詞を投稿して共有しませんか? 好きになったきっかけやカラオケでの十八番も教えてください

マダミスの星

163人が搭乗中
参加

ミスの星

94人が搭乗中
参加
些細なミスをポジティブに話す星 自己満で構いません、ミスを支え合いましょうね

ミステリー小説の星

89人が搭乗中
参加
ミステリー小説好き集まれレレレ

創造の星

72人が搭乗中
参加
ここではハンドメイドや、物作りされてる方。 料理やお菓子作りされてる方。 写真で自分の世界観を表現されてる方。 イラストや絵を描かれてる方。 小説を書かれている方。 自分の作品を誰かに見てほしい。 作品について誰かと語り合いたい。 そんな誰かの為の星です。 自分が創った物ならなんでもOK! あなたの好きを教えてください(*´꒳`*)

ミステリーの星

62人が搭乗中
参加

燻製料理の星

45人が搭乗中
参加
燻製大好きあつまれー!🍖 燻製工程を投稿してもよし。 お店の燻製料理をあげてもよし。炭火焼きでも良きです🥰 いろんな食材の燻製料理をみんなで共有しましょー🍖🐟🐔🐄🐏

立体造型の星

34人が搭乗中
参加
模型、彫刻、アクセサリー、家具、ぬいぐるみ、建造物。ジャンルを横断して「立体造形としてのツボ」を刺激するもの、自作の造形物をなんでも持ち寄りましょう。

スロットマシーンの星

25人が搭乗中
参加

謎・ミステリーな惑星

23人が搭乗中
参加
この世の謎やクイズや不思議を解いたり、考察してみよう!解けたらすごい!解けなくても脳が活性化!!暇つぶしに解きません?

人気

関連検索ワード

新着

塩分

塩分



『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない

> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?



**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。

理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。


---

② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない

あなたが否定している

> 表現者はストレスフリーであるべき?



この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。

なぜならそれを認めると、

聞き手の行動

第三者の過剰反応

国家・社会の対応ミス


まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。

これは法的に不可能。


---

③ 法が要求する「責任成立の条件」

表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。

1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)


2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか


3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか



この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。


---

④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解

> 何かをするならリスクは付きもの



これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。

もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、

政治批判

内部告発

少数意見

風刺


はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。

これは萎縮効果そのもの。

だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。


---

⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別

ここが最大の分岐点。

> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?



**法の答えは「ある」**です。しかも複数。

民事責任(損害賠償・差止)

行政指導・条例(刑罰を伴わない)

公共施設利用制限(中立基準)

外交的抗議(外国国旗の場合)

公的声明・政府見解


刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。

だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。


---

⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由

法が道徳の代行を始めると、

何が不道徳かを国家が決める

変化の余地がなくなる

多数派感情が固定化される


結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。

これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。


---

⑦ 結論(法律構造として)

表現の自由は免罪符ではない

しかし「結果責任の全面引受」でもない

責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ

「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用

道徳的基盤は法の外側で作るべき


要するに、

> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない



というのが、法の立場です。

あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
GRAVITY
GRAVITY
うすのろまぬけ

うすのろまぬけ

切り取り方ミスってた
GRAVITY
GRAVITY2
ugi

ugi

最近すっかりアフガン編みに
ハマってしまった!参考動画が少なく
もう本買うしかないかなぁ✍🏻📖
ティッシュポーチのキーホルダー作りたくて
なんとなくの試作品作った😀
意外とよくできたけど色々ミスってる🤣
GRAVITY
GRAVITY5
めいこ

めいこ

ねぇ、どんな人が好きなの?聞きたいけど聞けない笑ねぇ、どんな人が好きなの?聞きたいけど聞けない笑
理解お兄さんが好き。
え、どんな人か気になる?
じゃあ、あなたもカリスマを見よう!!
YouTubeで見れます[ほっとする]
これであなたも凡人だ〜[ほっとする][ハート][ハート][ハート]

とか隙あらば布教してしまう自分が怖い
GRAVITY
GRAVITY4
まろ

まろ

2回点滴ミスられたいたい
GRAVITY
GRAVITY2
匿名希望 A

匿名希望 A

コミュニケーションで難しいのは、頻繁にしようする言葉は価値が下がりやすいってことだな。“ありがとう”もこまめに言いすぎると「こいつ本当に感謝してる?」ってなる。
“ごめん”とか謝罪の言葉もそう。

人よりミスの多い人は必然的にどちらもよく使うだろうけど、言いすぎると価値が下がって伝わらない……。そんな経験を私はしました。
GRAVITY
GRAVITY3
臼井優

臼井優

「女医みさき」は、主にSNSで活動するインフルエンサー、宇江美沙希(うえ・みさき)さん。1999年生まれ、広島大学医学部を卒業後、2024年時点では地方の病院で研修医として勤務する。
 2021年ミス・ジャパン準グランプリで、現役医大生インフルエンサーとして知名度を誇る。

プロフィール: 本名は宇江美沙希(うえ みさき)。岡山県出身。1999年5月7日生まれ。広島大学医学部を卒業し、医師国家試験に合格。

活動・経歴:
2021年「ミス・ジャパン」コンテストで準グランプリ。
TikTokやInstagram、YouTubeで「地方住み研修医みさき」として、医師としての生活や勉強法、日常を発信し人気を集める。

「西日本医学部女子四天王」の1人と称されたこともある。
学生時代: 高校2年生から医学部を目指し、浪人生活を経て広島大学医学部に入学。

SNSでは、研修医の日常の忙しさや勉強内容を伝える他、ファッションや私生活の様子も投稿している。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター