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兵庫の星
3702人が搭乗中
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兵庫県のいろいろな話題、写真をお送りしていたいと思います。
兵庫県民集まれ!
618人が搭乗中
参加
同じ兵庫県民の方と仲良くなりたいと思ったので作ってみました!是非是非兵庫県の良さをみんなで共有しましょう!
冷凍食品の星冷凍
24人が搭乗中
参加
お勧めの冷凍食品を紹介しあって上手に活用し、日常にゆとりを! 惑星名が「冷凍食品の星冷凍」になってるのはなんで???
冷凍弁当の星
20人が搭乗中
参加
🍱毎日のご飯を考えるのが面倒
🍱毎日のお弁当作りが面倒
🍱外食高い、節約したい
週に1回冷凍弁当をまとめて作り置きしている主が、週に1回以上投稿を目標に運営してみます
※他媒体のSNSレシピを真似て作っているのでオリジナルではありません、ご了承ください🙇♀️
一人暮らしを始めるまで料理とは無縁だった私でも続けられているので、そんなに難しいレシピはないはずです笑
冷笑の星
13人が搭乗中
参加
最近なんか流行ってる冷笑?みたいなやつをする惑星です(笑)
自由に冷笑してください。
ただし、特定個人をメンションするなど惑星外に影響が出る行為は控えましょう。あくまで身内ノリ(笑)に留めることをお願いします。
誤って誹謗中傷のラインを超えたら助けられません。
ルールを守って楽しく冷笑しましょう。
ゴリストック教の星
11人が搭乗中
参加
🦍✨全人類注目!令和最新スピリチュアル
ゴリラに愛されし者たち──
その名も ゴリストック教!!
「階段で転ばない」?
「変な男が勝手に撃退される」?
「乙女心、永遠保存」!?
──これらすべて、ゴリストック教のご利益です。貴方も知らないところで恩恵を受けているかも知れません
太古の昔より、ジャングルの奥地で密かに語り継がれてきたというゴリラの叡智──
それを現代に蘇らせたのが、ゴリストック教
まず
ゴリストック教を信じると、
なんと階段で絶対に転ばなくなります
滑りそうになっても、
あなたの背後に現れるゴリラがそっと腕を伸ばし、
「ウホッ」と囁きながら支えてくれるでしょう。
そして、レディたちへ
声をかけられたとき?心配無用。
相手の目にはあなたの後ろにこう映るのです
👨🦱「…えっ、ちょ、後ろに……ゴリラいるやん……やめとこ……」
ゴリラの圧倒的オーラで、
不審な男は即撃退!
安心・安全なライフをお届けします。
すべての人へ
年齢?環境?関係ありません。
ゴリストックの加護を受ければ、
あなたの中の乙女は枯れません!!
ときめきに敏感になり、
推しの新グッズ情報にはゴリラ並みの嗅覚で反応できるようになります。
ここまで読んでいただきありがとう。
今すぐあなたも、
背後にゴリラを感じながら、
転ばず・断らず・枯れずの人生を歩もう!
#ゴリストック教
#人生にゴリラを
#ウホウホ開運ライフ
スープストックの星
9人が搭乗中
参加
スープストックが好きすぎて惑星を作ってしまいました。グラビティユーザーの方にも好きな方がいればと思い、どんなスープを頼んだのか、今まで行ったことなかったけどこれからスープストックデビューをする方も大歓迎です🥺
親方文庫名言
8人が搭乗中
参加
🫸🔮🫷
人気

いまちゃん
今回は、冷蔵庫ストック
#ミニブランズ
#ミニチュア


あまぞんライダー
冷蔵庫ストックの関係で
昨日と全く同じ内容…

OKAW
R1飲んでるけど今のところホントに風邪引いてないから、自分にはあってるのかもしれない。
#冷蔵庫ストック

Cold Rock a Party (Bad Boy Remix) [feat. Missy "Misdemeanor" Elliott]

おずちゃん
今週はノンアル飲み比べということで
#グルメ日記



あまぞんライダー
そろそろ、冷蔵庫ストックがさみしくなってきた。
明日には使いきって、リセットしたいなぁ



いまちゃん
ダブったのもあるけどどれもリアルで可愛い[目がハート]
コレは、集めたくなりますねぇ[投げキス]
#ミニブランズ





あまぞんライダー
昨日とほぼ同じ(笑)
変わるのは、オカズしたのご飯。
今日はカレーそぼろの混ぜご飯
で、冷蔵庫ストックも予定通り終了だし
明日はゆっくりお休みでっす。


つむぎ⛄️❄
回答数 1999>>
冷蔵庫にストックしてます!

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ハーロック
水の音、換気扇の低い唸り、冷蔵庫の小さな振動。生活の音だけが残って、元気のふりは剥がれていく。
彼女は、マグカップを両手で包んでいた。温かいはずなのに、指先だけが冷たい。
彼女はずっと信じてきた。
――人と人は、話せばわかる。
意見がぶつかっても、投げずに話す。誠実に言葉を尽くす。
それが正しいと疑わなかった。
でも現実は違った。
丁寧に説明しても、相手は聞いていない。聞いているふりをして、都合のいいところだけ拾う。
最初から結論が決まっていて、彼女の言葉はただの背景音になる。
疲れた。
正しさを守るほど、自分の心が削れていく。
それでも言葉を尽くすのが癖になっていて、止め方がわからない。
「……私が間違ってたのかな」
湯気の向こうで声が小さく揺れた。
話せばわかると信じる自分は、ただ甘かったのか。
もしかして人は、わかりあえないのか。
そのとき、窓ガラスがほんの少し鳴った。
風が当たっただけの音なのに、部屋の空気が変わった気がした。
振り向くと、黒い服の男が背後に立っていた。
黒いコート、黒い手袋。いつものようにどこからともなく、いつものように居る。
関西弁で言った。
「自分、えらい真面目に“わかりあい”に命かけてきた顔してるな」
彼女は驚くより先に、ため息が出た。
なぜか怖くなかった。誰かがいるというだけで、胸の中の音が少し静かになる。
「私、ずっと思ってたんです。話せばわかるって。
でも……わからない人は、わからないままだって」
黒い服の男は頷いた。否定もしない。怒りもない。
ただ、彼女の言葉が床に落ちて割れないように、受け皿みたいに頷いた。
「そらそうや。
自分が間違ってたんちゃう。“条件”が足りてへんだけや」
「条件?」
「相手が、わかる気あるかどうか、や」
彼女は笑いそうになって、笑えなかった。
当たり前すぎるのに、今まで考えたことがなかった。
「私……伝わるまで説明しようって、ずっと頑張ってた……」
黒い服の男は、台所の隅のスポンジを指でつついた。
「スポンジみたいなもんや。吸い続けたら限界くる。
自分、いま絞られた顔してる」
彼女はマグカップの縁を見つめた。
自分が“絞られた”なんて言葉、嫌いだった。弱いみたいで。
でも今日は否定できない。
「私、優しいつもりだったんです。相手のために丁寧に話してるって」
黒い服の男は少しだけ眉を上げた。
「優しいやろ。ほんまに。
せやけどな、優しさには種類がある。
説明する優しさもある。けど、“距離を置く優しさ”もある」
距離を置く。
それは、見捨てることに似ている気がして怖かった。
黒い服の男は、ゆっくり言う。
「自分は“話せばわかる”を信じてきた。綺麗や。
でも綺麗なもんほど、雑に扱ったらすぐ傷つく。
今の自分は、その信念を雑に使いすぎて、ボロボロになっとる」
「じゃあ……私はどうしたら……」
黒い服の男は結論を押しつけない。
代わりに、彼女の手元――カップを包む指の震えを見て言った。
「一個だけ確認し。
“わかりあいたい相手”かどうか、や」
「自分が必死に話して、相手が平気で踏みつけるなら、そこは会話やない。作業や」
作業。
たしかに、あの人たちとの会話は、同じ説明を繰り返すだけの作業になっていた。
黒い服の男は窓の外の暗さを見ながら言った。
「合わせるのが悪いんちゃう。合わせるってのは橋をかけることや。
でも橋ってな、両岸があって初めて立つ。片方だけが頑張っても、橋は空中に落ちる」
彼女は目を閉じた。空中に落ちる橋。思い当たる。いくつも。
「自分は橋をかけようとした。
でも相手は岸を出してへんかった。
それを努力不足やと思って、もっと釘打って……疲れ切った」
黒い服の男は、少しだけ声を落とした。
「それは努力不足やない。構造の問題や。
自分が持つべき痛みではない」
彼女の目に涙が滲んだ。
その言葉が胸の奥の固まりを、少し溶かした。
「でも、距離を置いたら……一人になる気がします」
「孤独は来る。そら来る。
自分の考えで進むって、そういうことや」
黒い服の男は、テーブルをトン、と軽く叩いた。
「せやけどな、自分が消耗して、笑えなくなって、眠れなくなって、
それで一緒におる関係って……ほんまに“つながり”か?」
彼女は言葉を失った。
黒い服の男は最後に、短く置いた。
「捨てんでええ。
“話せばわかる”は、使う相手を選べばええ」
彼女は息を吸った。霧が少し薄くなる。
「選ぶって、怖いです。切り捨てるみたいで」
「切り捨てるって言うから怖いんや。
自分を守るって言うたらええ」
彼女の口から、ようやく本音が落ちた。
「私、疲れてるんだ……」
涙が一滴落ちた。悔しさでも敗北でもない。自分を認めた涙だった。
そのまま彼女は、もう一言だけ、自分に許可を出した。
「私は、わかりあえない相手にまで、優しくしなくていい」
黒い服の男は頷いた。
「疲れたって言えるのは、進める証拠や。
ほんまに壊れたら、疲れたとも言えん」
黒い服の男はいつの間にか窓際へ戻り、夜に溶けるみたいに立っていた。
去り際に、関西弁が小さく落ちた。
「自分が間違ってたんやない。
自分が優しすぎたんや。
ほな次は、優しさの使い道を変えたらええ」
次の瞬間、黒い服の男はいなかった。
彼女はスマホを手に取り、短いメモを打った。
誰かに説明するためじゃない。明日の自分に伝えるために。
――橋は、両岸があって初めて。
――私の優しさは、無限じゃない。
――わかりあえる人を、大事にする。
入力し終えたあと、彼女は台所の灯りを少し落とした。
暗くなったのに、胸の中は少しだけ明るい。
わかりあえない人がいる。
それは悲しい。
でもそれが分かったからこそ、わかりあえる人の温度も、これからは見失わない。
彼女はカップを洗いながら、小さく息を吐いた。
その息は、今日までの自分への静かな「よくやった」だった。
#希望 #自作小説 #黒い服の男


ヒトリ
回答数 255>>
温度差で、負担かけない。冷蔵庫に入れてはいけない

HAL
回答数 59>>

ANNA
誰か、私に包丁とまな板を使う勇気をください。
洗い物がめんどくさすぎる。

ANNA
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僕は、うつ病からの生還者です。
病気を克服した時に学んだことや、日常の出来事を投稿しています。
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アルコールには弱いけれど、飲むのは好き。泡に拘る飲み方をするビールとそれに類するもの、ワインを少々。酔いを求めるのではなく、美味しいものを美味しくいただくことを目的に。
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つむぎ⛄️❄
名前変更しました。ミナ→つむぎ
人生躓いてばかり。
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色んな方と話したい、繋がりたいです。
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