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映画の星 公式
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ホラー映画の星
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惑星名は【ホラー映画の星】ですが、
映画以外にも様々なホラー作品について共有したり自由に感想を書いたり、それを覗いて次の出会いへの参考にしたり。
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承認対象の方も直ぐに確認できるとは限りませんので、承認まで一週間程は要すると了承した上で申請下さると大変有難いです。
⚠︎⚠︎搭乗済みの方に関しても、ホラー作品が好きではない旨の発言をしている方やホラー作品が好きではないと捉えられる言動を行われた方に関して
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写真・映像の星
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写真が好き!映像が好き!そんな方のための惑星です。写真、映像を撮るための道具は問いません!気軽に投稿してください📸📹📱🎥 但し、自撮りは禁止とします。
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恐怖体験&心霊現象
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ホラー好きさんお待ちしております👋
映画感想会の星
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現代アートの星
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しろも

ت

タルタ
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アンビリバボーの再現映像に出てくる墜落する飛行機の機長の役の人に似てるんだ…
小学生の頃再現映像なのに本気で怖かったのが懐かしいです笑
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りょが
大変素晴らしいけど、
荒すぎないドットで描く
ギラギラしたデザインも好きなんよ
ドラクエ4とか、カービィのUSDXとか

とと
すま
あっという間に年も開けてしまいました。
昨日は仕事場の閉店日。
2日前は上の子の成人式、と色々あったけど色々終わった笑
12月から新しく仕事初めて掛け持ちしてたけどやっと1つに落ち着きました。
前の仕事場は8年8ヶ月働いてて定年まで居座る予定だったんだけどね笑
好きで気に入ってた仕事程無くなって行きます[冷や汗]
アバター3も隙間時間に見に行ったけどこれで一区切りなのね。
2と対して変わった部分が余り無かったからそろそろ新しい展開期待しちゃう笑
映像とかは相変わらず凄く綺麗だけど人間ってすぐ慣れちゃって次の新しい何かに期待しちゃうんだよね笑

しあ
ゴトー(と🐱)
白内障は、目の中の水晶体が濁る病気です。水晶体は黒目の中央、瞳孔の奥にあり、ふだんは透明なので存在を意識することはありませんが、病気が進行するとこの透明なレンズが白く濁り、外から見ても黒目の奥が白っぽく見えるようになります。ものがかすみ、まぶしくなり、視界全体に薄い霧がかかったような状態になるのが白内障です。白内障という名前は、この「白く濁った見た目」から生まれたもので、名前と実態が素直に一致しています。
一方、緑内障はまったく性質が異なります。これはレンズや角膜の病気ではなく、眼球の奥から脳へと情報を運ぶ視神経が壊れていく病気です。たとえるなら、カメラのレンズではなく、カメラとモニターをつなぐ信号ケーブルが傷んでいくようなものです。レンズがきれいでも、ケーブルが断線しかけていれば、映像は欠け、やがて途切れてしまいます。緑内障では、まさにそのように視野の一部が少しずつ失われていきます。
では、なぜこの「視神経の病気」が緑内障と呼ばれるのでしょうか。それは歴史的な偶然に近い由来によるものです。急性の緑内障発作のように眼圧が急激に上がると、瞳孔が開き、角膜がむくんで濁り、黒目が青緑色や灰緑色っぽく見えることがあります。古代ギリシャの医師たちはこの状態を「青緑色に濁った目」として観察し、その印象から病名が生まれました。こうして「緑内障」という言葉が残ったのです。
しかし現代の緑内障の多くは、このような劇的な見た目の変化を伴いません。黒目は普通のままで、痛みもなく、視力も保たれたまま、視野だけが静かに削られていきます。つまり、緑内障という名前は、もはや病気の本質を語ってはいないのです。
さて、白内障と緑内障はこのような病気なのですが、どちらがどちらだったか分からなくなってしまう人は少なくありません。白内障は「白くなる病気」ですので分かりやすいのですが、緑内障は「緑とは関係ない病気」でありながら、場合によっては緑っぽく見えることもあるという、たいへん覚えにくい名前の病気です。
そこで、ちょっと医学的には正しくないのですが、こう連想すると覚えやすくなるかなと思いつきました。
緑の病気
→ 銅線の緑青
→ 錆びた信号ケーブル
→ 視神経の異常。
これで緑内障が「目の中の配線が傷んでいく病気」だと、連想できるかなと考えたのですが、、、どうかな。。。
白内障が「白く濁るレンズの病気」
緑内障は「錆びたケーブルの病気」。
一旦私はこれで覚えてみます[にこやか]

さよちゃむ
映画『小屋番』
いくつかの山小屋のオーナーたちを通して、山で生き、働く人々の姿を描いたTBSドキュメンタリーです。街の仕事に疲れた若者の居場所としての山小屋、子育てをしながら小屋を守る日常、登山者の安全を支える目に見えない役割などが淡々と映し出され、山の映像の美しさと同時に、その裏側にある厳しさや責任が静かに伝わってきます。それぞれの小屋番の生き方を通して、働くことや生きることを自然と考えさせられる映画でした。
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りりい
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