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やはり一度上手くいかなくても、パートナーが欲しい、新たな家族と幸せになりたいという思いを持つ人もたくさんいると思います。
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再婚相手探し(出会い目的)はご遠慮下さい。
✴︎シングルや再婚に厳しい世の中ではありますが、それぞれに事情や辛さ、環境、思いは違います。
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アバンギャルド
例にとると、埼玉の女子高生コンクリート詰めさつじん事件は加害者少年4人で被害者の女子高生を40日間監禁し想像を絶する暴行•性被害を与え続け、火傷、殴打、異物挿入、骨折、内部損傷で多発外傷によるショックしさせた。さらに遺体をドラム缶に入れて、コンクリート詰めで東京湾に遺棄した。
主犯格は懲役20年(後に減刑)他の加害者は懲役5年〜10年。主犯格は出所後、再犯、反社入り。
現在所在地不明。
熊谷連続殺人事件。外国籍の男が住宅3軒に侵入して無差別に連続で6人を殺害。1軒目夫婦、2軒目高齢女性、3軒目母親と娘2人。被害者は性被害にもあっており1審2審でし刑判決。
最高裁で無期懲役の減刑。日本の刑法は1.被害の重大性(人数•残虐性)2.計画性•動機3.責任能力(正常な判断ができたか)これらの判断から責任能力が低いと減刑する。
裁判官に言いたい。自分の家族が同じようにころされて、性被害を受けしかも責任能力がどうこうでし刑を免れたら•••納得できますか?
今日本は裁判員裁判を導入しているけど、それでもまだ裁判官がし刑は危険と判断すると刑を抑制してしまう。
アメリカは州ごとに法律も刑罰も違うけど、し刑がなくても終身刑100年以上は普通にある。
アメリカのように市民感情と罪に応じた刑を重視した「ころさないけど二度と社会に戻さない」という陪審制度の導入を求む。
これも世論や報道の影響を受けやすかったり、少数派や弱者に不利だったり、誤判だと取り返しがつかなかったりでリスクがある。
でも、アメリカのようにやった分だけ罰を与え危険人物を隔離し、社会防衛、被害者の尊厳回復を尊重して、完全陪審制は無理でも今の日本の裁判員制度をもっと市民主導にシフトすることを望みます。


さ丸
──人を壊さず 社会を保つために
罰について考えるとき
多くの場合 私たちは「悪いことをした人」を思い浮かべる
けれど 本当に罰が向いているのは
人そのものではなく
共同体との関係が壊れた状態なのではないか
ここでは
「本来 罰が果たすべき理想」について整理してみたい
1. 境界を示すための罰
理想的な罰の第一の役割は
境界を示すこと
ここまでは共同体として守る
ここから先は越えてはいけない
その線を
感情ではなく 意味として共有する
罰は
怒りの発散でも
復讐でもない
「何が大切にされているのか」を
全員が理解するためのサイン
境界が曖昧になると
人は試し始め
疑心暗鬼が広がり
力の強い者が線を引く
だから理想の罰は
恐怖で従わせるものではなく
理解可能な形で境界を可視化する行為になる
2. 関係を修復するための罰
罪が壊すのは
法律だけではない
• 被害者との関係
• 共同体との信頼
• 自分自身との整合性
本来 罰は
「お前はダメだ」と切り捨てるためのものではなく
壊れた関係をどう修復するかを示すプロセス
謝罪
賠償
説明
再発防止
こうした行為は
苦痛を伴うが
それは意味のある痛み
罰とは
苦しませることではなく
責任を引き受け直すことだったはず
3. 社会に戻すためのコスト
理想の罰がもっとも難しいのは
ここかもしれない
罰は
その人を社会に戻すためのコストを引き受ける覚悟でもある
時間
手間
教育
支援
見守り
どれも面倒で
効率が悪い
排除したほうが
短期的には楽に見える
けれど
排除は
再犯
孤立
暴力の再生産
という さらに高いコストを生む
理想の罰は
短期の合理性より
長期の回復を選ぶ
人を諦めないための制度
それが 罰の理想だった
4. 理想と現実の分岐点
現実の社会では
罰は次第に
こう変質していく
「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を罰する
人格ではなく挙動
動機ではなく結果
文脈ではなく違反
そして
見せしめとして処理される
それは
秩序を守るためには合理的に見える
だが
そこから消えていくのは
人に向き合う視点
理想の罰とは
境界を示し
関係を修復し
社会に戻すためのコストを引き受けること
それは
秩序のためだけの装置ではなく
人を壊さず 社会を保つための選択
罰が
排除の道具になったとき
社会は静かに
自分自身を貧しくしていく
人として軸がぶれている

臼井優
研究領域
法と心理学の研究領域は幅広く、以下のようなテーマが含まれます。
目撃証言と記憶: 目撃証言の曖昧さや正確性、記憶のメカニズムが裁判結果に与える影響などを研究します。
供述分析: 容疑者や証人の供述の真偽を心理学的手法で分析・評価します。
犯罪心理学: 犯罪者の心理、行動パターン、更生プロセスなどを理解し、犯罪の予防や再犯防止策に役立てます。
被害者心理と支援: 犯罪被害者の心理的プロセスを理解し、適切な支援方法を研究します。
民事訴訟: 民事紛争における当事者の心理や意思決定プロセスなども研究対象となります。
裁判員制度: 裁判員(一般市民)が刑事裁判の意思決定にどのように関わるか、その心理的側面を分析します。
法意識・公正観: 人々の持つ法に対する意識や公平さの感覚についても研究されます。
応用と実践
法と心理学の知見は、実際の司法・犯罪分野で幅広く応用されています。
捜査・裁判への協力: 心理学の専門家が捜査当局や弁護士に協力し、プロファイリングや証拠評価に関する助言を行うことがあります。
司法・犯罪分野における実践: 司法・犯罪心理学は、少年院出院者の再犯防止研究など、非行や犯罪に関わる人々の理解や支援に重点を置いた実践的な学問分野です。
教育と専門家育成: 多くの大学で法心理学や犯罪心理学に関する講義が開講されており、認定心理士などの専門家育成に貢献しています。
日本には「法と心理学会」という学会も存在し、研究者間の情報共有や研究の発展に努めています。

ららら

ららら
学科長だか実績があるだかなんだか知らんが、勘弁してくれ
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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ちゃか
音楽投稿 聞いてね!損ないよ!
相談屋 気楽に開催中
ガンゲームやらないよ。
フースーヤ、ななまがり、レインボー、ジェラードン、スクールゾーン、ジャルジャルの順に好んでいる。
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急須屋
理系・メガネ・デブという三重苦にヲタクという当方は廃人一直線です。
最近、中古のα99を買いました。Aマウントの単焦点が10本あるので、乗り換えられないのか乗り換え不要なのか。
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ららら
22さい作業療法学生でござる
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さ丸
正解や成功を教える文章ではない
世界がどこから立ち上がっているのか、その感触を確かめるための四つの視点
思考の初期条件をずらし、右脳を開き、ゼロに立ち、生成に任せる
理解するためではなく、思い出すための文章
世界が少し固く感じられたとき、そっと戻れる場所として置いておく
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