共感で繋がるSNS

関連惑星

仮面ライダーの星

2395人が搭乗中
参加

三重の星

1563人が搭乗中
参加
三重県出身、在住、ゆかりある人、大好きな人集まれ🫶 三重に関する投稿大歓迎! ※出会い目的、人に不快を与える投稿をした人は追放いたします。 ※惑星から飛べるグループチャットは、「三重の星公式グルチャ」のみ惑星主の管理範囲です。それ以外は管理範囲外ですので、ご自身の責任でお入りください。

心療内科、精神科の星

1373人が搭乗中
参加
惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

国内ドラマの星

1041人が搭乗中
参加

三重県民の星

778人が搭乗中
参加
地元民、出身、三重のことならなんでも✨ オススメカフェ、スイーツ お出掛けスポット、イベントなど 共有して三重を楽しみましょう😊 気軽に参加、投稿して下さいね オフ会なども予定してます🍻 誹謗中傷や出会いちゅうはごめんなさい✖️ 4月18日は三重県民の日なんだって

脳内ぴんく🧠🩷の星

683人が搭乗中
参加
脳内ぴんくな人おいで🧠🩷 主のことフォローしてね〜👅 通報されるようなことはだめです みんなに迷惑かかります 他当たってね〜

霊視の星

279人が搭乗中
参加

弦楽四重奏の星

214人が搭乗中
参加
クラシックの室内楽の中でも人気のジャンル(編成)の音楽です。擦弦楽器のヴァイオリン(2本)とヴィオラ、そしてチェロで構成されています。 聞くのが好きな方は勿論、演奏されている方、これから演奏に挑戦してみたい方も是非ご参加下さい♪  弦楽四重奏以外の弦楽アンサンブルの話題もオッケー👌です。  弦楽四重奏の曲を書いた主な作曲家は、ハイドン、ボッケリーニ、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト。その他多くの作曲家がこの編成の為に作品を残しています。 #弦楽四重奏 #ヴァイオリン #ヴィオラ #チェロ

ヒソヒソ脳内の星

151人が搭乗中
参加

心療内科の星

110人が搭乗中
参加
新しく管理者とならせて頂きました、 『おちび@スノ担🩷』と申します。 私自身も心療内科へ通院しております。 出会いの場ではないので、出会い 厨のような投稿、 惑星に入ってる方は申請を拒否します。 (精神疾患等の惑星へ入っている方は大丈夫です) ※自己紹介はしてもしなくても大丈夫です。 〜惑星の説明〜 日々のつらさ、吐き出したい事 不眠、抑うつ、鬱等々 少しづつでも良くしていきたい事 ほんの少しでも進歩した事 どんな投稿でも構いません。 思いの丈を投稿して下さい🍀.* ※自己否定はしない ※自分を褒める ※無理だけはしない、適度に適当に ※何もしたくない時はなにもしなくて大丈夫 ※泣きたい時は泣いてもいい ⚠️禁止行為について⚠️ ・不快と捉えられる投稿 ・名指しでの晒 し投稿 ・否定や自己価値観の押し付け ・不要なアドバイス等の投稿 をされている方は惑星から削除させて頂きます。 皆様の心が少しでも軽くなるよう、 私自身も日々精進して参りますので 宜しくお願い致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)🍀.*

関連検索ワード

新着

シズ

シズ

『サスペリア』(1977)

監督:ダリオ・アルジェント
ダリオ・アルジェントは
イタリアン・ホラー/ジャッロの帝王。
ヒッチコック的サスペンス、残酷描写、美術・音楽・色彩を異常なまでに重視
を融合させた監督です。

『サスペリア』は
それまでの推理寄りジャッロから
完全オカルトホラーへ舵を切った転換点。
映像表現の異常さ

日本では1977年公開当時のキャッチコピー「決してひとりでは見ないでください」が流行語になり、同年公開の洋画でベストテンに入るヒットを記録、その影響で翌年、アルジェントによる1975年の無関係な作品が『サスペリアPART2』として日本公開されている。

ディズニー初期のテクニカラー方式を研究して再現。
「現実っぽさ」を最初から捨てている→観客を現実世界から切り離すため。

音楽:ゴブリン(超重要)
ゴブリンの音楽はBGMじゃありません。
囁き声、心拍音、不規則なリズム、突然の大音量

アルジェントは
「音楽は映像より先に恐怖を与えるべき」
として、編集前から音楽を流しながら撮影。
だから、「音に映像が合わせに行ってる」感覚があります。

ストーリーが薄い理由は、わざとです。
主人公スージーは受動的、説明は最低限、謎が完全には解けない。
これは
グリム童話や悪夢の構造を意識しているからなんです。
「理解する」より
迷い込む・巻き込まれる映画。

魔女三部作の1作目
『サスペリア』は
1. サスペリア(1977)
2. インフェルノ(1980)
3. マザー・オブ・ティアーズ(2007)
という三人の母(Three Mothers)神話の1本目。
マーテル・ススピリオルム(ため息の母)
マーテル・テネブラルム(闇の母)
マーテル・ラクリマルム(涙の母)

1977年版は世界観提示が役割。
一言で言うと
1977年版『サスペリア』は、「怖い映画」ではなく、「悪夢そのものを上映する装置」である。

トリビア
主人公たちは「子ども」の設定だった
元々は 8〜12歳の少女が通う学校という設定
あまりに残酷すぎて
年齢を上げて設定だけ大人に変更
だから校舎や調度品が
異様に巨大&メルヘン
子ども目線の悪夢構造が残っている

音楽ゴブリンは“ほぼ拷問”
撮影中、爆音でゴブリンを流し続けた
女優たちは本気で不安定に
アルジェントは
「演技より恐怖が欲しい」
今なら完全にアウトな手法

冒頭の殺害シーン、ガラスは本物
序盤の衝撃的な殺害
割れるガラスは特殊ガラスではない
スタントも最小限
だからあの異様な痛み感

犬が突然キレる理由
盲目のピアニストの犬が豹変するシーン。
犬は魔女の存在を感じ取った設定
人間より先に「異変」に気づく存在
グリム童話的モチーフ

実は「推理映画の名残」がある
足音、記憶違い、色と配置のヒント
これらは
アルジェント初期ジャッロの癖。

でも解かせる気は最初からない

映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY2
らྀིんらྀིん

らྀིんらྀིん

たまーに思うけどオンラインマッチだったら回転率重視でシングルアウトするべきなのかね?身内ならともかくわざわざマスターアウトに括る必要ないよね
真ダーツの星真ダーツの星
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター