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徳徳アキト

徳徳アキト

陰キャで内向的で生きづらかったと、経営者でやりたい事の見つけ方で
お馴染みの、八木仁平さん

この人は、人とは違うまた違った角度から物事を見ていて

僕には無い視点で物事を語ってくれるから、非常に面白い☺️

暗くて何が悪い?テンションが低くて何が悪い?

🟰落ち着いていて安心出来るという存在だ。
何が悪いと?

この言葉は非常に病みまくって居た時の僕に刺さった。

確かに暗いってそんなに悪い事か?
明るすぎて無理してギャーギャー騒いでうるさくてやかましい方が俺は

耳障りでうっとおしいからめちゃくちゃそういう人のが大嫌いなのだ。(・ε・` )

文章帯が気になる人の方のために、2枚目の写真に文体を載せておいた。

3年前くらいに読んだ本だが面白かった。
内容は、忘れた。

#HSP
#内向的
#陰キャ
読書の星読書の星
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はなまる

はなまる

一人で孤独を感じる時はどうしてる?一人で孤独を感じる時はどうしてる?

回答数 3>>

ひたすらYouTube見るかグラとかで話いてを見つけるか
お世話になってる地域の施設に行ってお話聞いてもらってる
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ババア

ババア

マジであざとい女に落ちる男全員問答無用で見下してる。その場にあざと女いなかったら俺がなって男の様子見る。爆笑
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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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