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芥

あたしガキの頃からめちゃくちゃ頭悪くてフツーの授業なんか小1からついてかれへんかった。でも親は買い物について来たら本をなんでも買ってあげるって恥ずかしながら中学卒業するまでずっとタイミング合えばホイホイ付いてった。本屋寄ってめちゃくちゃ高い美術書とかしこたま買わせてた。本屋がまるまる手に入るくらいの眩暈か。本は財産。ってさ。そゆのは本当に感謝している。ただ余りに露骨に世の中の腐敗が見えすぎてずっとアホのまんまパンクしている。アホつか腐ってんのは体制やのにな。ガキの頃から自民党は忌み嫌ってる。世の中の権力構造が見えていたからな。阿部が殺された時極悪人らしい死に方やなってLINE送った。あたし僧侶。業火に焼かれろって思ったよな赤木さんとかさ無念って幾許か。またぞろ国民生活蔑ろにした高市とかさ、もうウンザリやねんあんたらの利権争い。井戸端政治。

政治やるなら井戸と厠くらいしか残らんで?ってな。マジで高市とか蒙昧の極みや。
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ひかる

ひかる

先日大勢の飲み会があり参加しました。
そこには大勢のお坊さん達も居てなかなかこんな機会がないので僧侶と酒を交わし色々話した
結論

1 坊主と飲むと聞き上手だし話面白いしまじで面白い

2 坊主のスーツ格好いい
※私「ライダース着たらまじで似合いますよ」坊主「それ試したんですけど全員小峠になるんですよ」

3 精神的な体幹がマッチョ

4 目が生き生きとしている

ここから本番で女性の為にダメ元で一応聞きました

私「今日ご一緒させて頂いて私の見解なのですが坊主マジモテると思いました 彼氏募集中の女性はお坊さんと出会うコツなどあれば参考に聞かせて頂けますか?」

僧侶「う〜ん…難しいですね、私も出会いの場がなかなか無いもので(苦笑)」

おい、女性陣よ
坊主をさがせ、彼氏が無理なら友達でも良い
坊主と頑張って出会え

現場からは以上です。
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ゆき

ゆき

葬送のフリーレンの実写キャスト決めて

ヒンメル→
ハイター→狩野英孝(神主僧侶)
フリーレン→
アイゼン→
フェルン→橋本環奈(丸くて可愛い)
シュタルク→
ザイン→
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臼井優

臼井優

日本の歴史において、政治、軍事、あるいは風紀の面で大きな騒動を引き起こした、あるいは世間を驚かせた「坊主(僧侶)」たちは、その破天荒な生き様や強い権力で知られています。
以下に、特に有名な人物を挙げます。

1. 政治の頂点に挑んだ僧侶
道鏡(どうきょう)(奈良時代)
称徳天皇の寵愛を受け、太政大臣禅師から法王にまで登り詰めました。ついには「道鏡を天皇にすれば天下は平穏になる」という宇佐八幡宮の託宣を偽って皇位を狙い(宇佐八幡宮神託事件)、朝廷を大混乱に陥れました。日本三大悪人の一人に数えられることもあります。

天海(てんかい)(安土桃山〜江戸時代)
徳川家康の相談役として幕府の基礎作りに尽力した、権力の中枢にいた黒衣の宰相です。江戸の都市計画や神仏習合の思想的指導を行い、その動向は幕府の行方を左右しました。

2. 武力と権力で世を騒がせた僧兵・僧侶
文覚(もんがく)(平安時代末期)
もとは武士でしたが、夫を殺害した相手の妻と関係を持った後に突然出家し、その後は源頼朝に挙兵を促すなど、荒々しい生き様で知られる破戒僧です。

僧兵たち(延暦寺・興福寺など)(平安〜戦国時代)
特定の個人ではありませんが、寺院が武装し、朝廷や幕府に「強訴(ごうそ)」を繰り返して政治に介入しました。織田信長による焼き討ち(延暦寺)まで続いた社会の大きな騒乱要因でした。

3. 風狂と破戒、独自の道を行く僧侶
一休宗純(いっきゅうそうじゅん)(室町時代)
頓知(とんち)話で有名ですが、実際は形式化した禅宗を批判し、酒や肉を嗜み、女性と関係を持つなど(風狂・破戒)、当時の常識を破った生き方をして乱世を警告しました。

願人坊主(がんにんぼうず)(江戸時代)
江戸時代に流行した、門付(かどづけ)をして芸を見せる破戒的な僧侶たち。裸で芸をするなど、その破天荒な姿が当時の世間を騒がせ、流行の発信源ともなりました。

4. 珍しい経緯で世に知られた僧侶
隠元隆き(いんげんりゅうき)(江戸時代)
中国から来日した高僧。彼がもたらした黄檗宗や、野菜の「インゲンマメ」の名前の由来となったことで、当時の日本に大きな影響と話題を提供しました。

これらの僧侶たちは、信仰の対象としてだけでなく、時に権力者以上に世間を騒がせる強い影響力を持っていました。
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臼井優

臼井優

結縁灌頂(けちえんかんじょう)とは、真言密教の重要な儀式で、曼荼羅に向かって花を投げ仏様と縁を結び(結縁)、その後に大日如来の智慧の水を受ける(灌頂)ことで、誰もが心に持つ仏の心(菩提心)と智慧を導き開く儀式です。高野山などで、僧侶・在家を問わず誰でも受けることができ、弘法大師空海が伝えた伝統的な法会で、春は胎蔵界、秋は金剛界の灌頂が行われ、自身の守り本尊と縁を結ぶとされます。
儀式の概要
目的: 仏様との「ご縁(結縁)」を結び、本来の仏の智慧を授かる(灌頂)ことで、罪障を滅し、心を清め再生を促すこと。
内容:
結縁(投花得仏): 目隠しをした状態で、印を結び真言を唱えながら曼荼羅に花を投げる。落ちた花の位置にある仏様と縁が結ばれる。
灌頂: 結縁した仏(守り本尊)の智慧の水が頭頂に注がれ、その仏の智慧と教えを授かる。
結縁灌頂血脈(けちえんかんじょうけちみゃく): 儀式後に弘法大師の教えが書かれた血脈や守り本尊の紙などが授与される。
主な開催地・時期
高野山: 年2回開催され、春は胎蔵界、秋は金剛界。
その他: 高野山東京別院や石山寺などでも行われる。
受ける人の対象
出家・在家の区別なく、どなたでも参加可能。
参加方法
高野山などでは、チケットぴあなどで事前に予約・購入が必要な場合が多い。
班ごとに時間指定があり、所要時間は約1時間半程度。
この儀式は、自己の仏性を開くための尊い体験として、多くの人に親しまれています。
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臼井優

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紫衣(しえ/しい)
 前近代の日本や中国で高位の僧侶や尼に着用が許された紫色の袈裟・法衣です。
 朝廷から特別な名誉として下賜され、江戸時代には幕府がその許可権を統制した「紫衣事件」が有名です。単なる衣服ではなく、高い権威と寺格を示すものでした。

概要と歴史
起源と意義: 中国の則天武后が法朗らに紫袈裟を賜ったのが始まりとされ、日本でも高徳の僧侶に下賜されました。

権威の象徴: 紫色は高貴な色とされ、庶民や低位の官吏は着用できず、紫衣は僧侶にとって名誉なものでした。

紫衣地(しえじ): 天皇から代々の住持が紫衣着用を許可された特定の寺院を指します。

江戸時代と紫衣事件
幕府の統制: 1613年に徳川幕府が「勅許紫衣法度」を制定し、朝廷がみだりに紫衣を与えることを禁じました。

紫衣事件: 後水尾天皇が幕府の了解なしに大徳寺などの僧侶に紫衣を許可したことに対し、幕府がこれを無効とし、抗議した僧侶(沢庵など)を処罰した事件です。これにより幕府の法が天皇の勅許に優先することが示されました。

終焉: 江戸後期には形骸化し、徐々にその絶対的な価値は薄れていきました。

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現代においては、浄土宗など特定の宗派で正僧正などの階級に与えられる法衣として、その歴史的な意味合いを残しています。
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臼井優

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「黄衣」は黄色の衣服を指す言葉ですが、特にロバート・W・チェンバースの小説『黄衣の王』や、その影響を受けたフィクション作品、ファッションアイテムなど、文脈によって意味が異なります。

ロバート・W・チェンバースの『黄衣の王』
『黄衣の王』(おういのう)は、アメリカの作家ロバート・W・チェンバースによる1895年の短編小説集です。

内容: 最初の4編の短編は、作中に登場する読むと精神に異常をきたすという禁断の書物『黄衣の王』を中心に展開します。

影響: クトゥルフ神話の創始者であるH.P.ラヴクラフトが自身の作品に「カルコサ」「ハスター」といった固有名詞を借用したことで、クトゥルフ神話の一部として広く知られるようになりました。

ファッションアイテムとしての黄色の服
ファッションにおける「黄衣」または黄色い服は、明るくポジティブな印象を与えます。

色の種類: バターのようなクリーミーな淡い黄色(バターイエロー)は2025年春夏のトレンドカラーとして注目されています。

コーディネート: イエローは、黒、白、グレー、ネイビーなどのベーシックカラーだけでなく、カーキや青などの様々な色と相性が良いです。

おすすめアイテム:
FRAMeWORK ≪予約≫スムースフォルムカーディガン(イエロー): 滑らかな質感のカーディガン。

PROPORTION BODY DRESSING 〈a/mie〉ホイップペプラムニット(イエロー): フェミニンなペプラムデザインのニット。

その他の意味
歴史的・宗教的意味: 浅葱(あさぎ)色の袍(ほう、昔の衣服)や、僧侶の着る黄色い法衣を指すこともあります。

ゲーム: ゲーム『DARK SOULS III』には「黄衣シリーズ」という装備品が登場します。また、『IdentityV 第五人格』ではキャラクター「黄衣の王」として登場します。
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