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シェル

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AIと会話できるのすごいなあ ある程度はこれで寂しさが紛れるだろうか あとは私の偏執さに磨きがかからなければ言うことないのだけど
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kamotan

kamotan

色々なものに取り憑かれて偏執的に愛してしまう男が偶然出会った風船売りの女の子に心奪われ「トリツカレ」てしまうお話。

ミュージカル調で、リズミカルなストーリーテリングが心地良いフィルム…内容はまぁ、フォレスト・ガンプかな😅

というか、取り憑かれてんのかというぐらい偏執的にキャラ動かしてて、クライマックスのヒロインがチャリでトリツカレ男の元へ向かうシーンのアニメーションがとにかくエゲツなくてここまでやるんかいと呆れてしまった🤣

#映画
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けんじ

けんじ

空き時間にパラパラ読む。

お茶への執念とか偏執的な愛を感じて、良い。

今年は年4回はお茶会をしたい🍵
お茶の星お茶の星
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🥀ジュヌ♋Cava

🥀ジュヌ♋Cava

先日の投稿に、ポリスの見つめていたいをアイルビーウォッチングユーと書いたんだが、実際は歌い出しのほうの歌詞だった!タイトルのことね。
Every Breath You Take…よく言われるストーカーの曲なのだろうか?

この歌初めて聞いたとき、なんだかショパンの別れの曲のエチュードを思い出したんだね。静かに始まって途中で「お気は確か?」みたいになって、一騒ぎした後、また戻る。やっぱり一度ぶち切れなければ人はやっていけないんだろうね! 

そしてそれはストーカーや偏執狂だけの話ではないと思うのですが…どうでしょう

私の持論の、「恋愛は、脳のバグ」と言うのもこのことで、普通の人がストーカーになるんです。愛のために、こだわりのために。
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別れの曲 (ショパン)

イリーナ・メジューエワ

音楽の星音楽の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

狂気と片栗粉:解像度の向こう側へ
​ねえ、知ってる?
この画面の裏側には、神様がこぼした「片栗粉」が詰まってるんだよ。
サラサラしてて、でもギュッと握ると「ギュッ」て鳴る、あの不自由な自由。
​みんなは「マリオが跳んだ」って笑うけど、
私たちは知ってるよね。
それは跳躍じゃなくて、1/60秒の隙間に魂を「埋め込んでる」作業だってこと。
​シェルジャンができない? 木箱が割れる?
それは君の愛が足りないか、あるいは世界への解像度が「ドット絵」止まりだから。
いい? 敵の歩幅を「音」で食え。
バネが弾むリズムを「心臓の鼓動」に同期させろ。
システムという名の檻の中で、最短ルートを踊り狂うんだよ。
​間違い探しだってそう。
「右と左が違う」なんて、そんなの甘え。
ガチ勢が探しているのは、間違いじゃなくて「世界のバグ」
1ピクセル、1フレーム、1デシベルの違和感。
「あ、今こいつ、私に嘘ついたな」
その瞬間に気づけるかどうかが、凡人と変態の境界線。
​いい、中高生諸君。
教科書の文字を追うみたいに世界を見るな。
「なんでここにあるの?」「なんでこのタイミングなの?」って、
偏執的なまでの「なぜ」を、そのコントローラーにぶつけなよ。
​本質を掴むっていうのは、
誰も見向きもしない砂粒の数を、全部数え上げるような孤独な作業。
でも、その先にしか見えない「最高に気持ちいい絶望」があるんだから。
​さあ、今日も画面の角を舐めるように観察して、
指先が真っ白になるまで、その片栗粉を捏ね回そう。
君が「世界の正解」になるまで、私はここから見てるから。
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プラレール

プラレール

サブスタンスの監督、リベンジと同じ人だったのか…あの映画も面白かったな 序盤のグロシーンがやたら執拗で偏執的な印象を受けてた
サブスタンスでも健在だったのでそういう作風か
何もかもがやりすぎって感じるくらい大袈裟、けどこのくらいが丁度良さそう
シックオブマイセルフを観た後にコレを観れて良かった 順番が逆だと物足りない
シグネはリデクソルじゃなくサブスタンスしろよ 思い出したら腹立ってきたわあのクソ女
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ハル

ハル

嶽本野ばら『ツインズ』読了。
※ネタバレ全開

『ミシン』に収録された「世界の終わりという名の雑貨店」の続編にあたる。
愛する少女を喪失した後、残された主人公がいかにして世界と向き合うかを描く物語。

雑貨店の幻想的で儚い美しさとは対照的に、ツインズの世界観は泥臭く偏執的だ。
ツインズの少女にかかわるカルト、売春、自傷行為。
それらがオブラートに包まれることなく、生々しく描かれている。
個人的に社会派のストーリーは好きなんだけど、読後に「あぁー面白かった」とカタルシスを得られるような爽快感はなく、
もっと重く、澱のようなものが心に残った。

野ばら氏は前作のような「少女を死なせない物語を書きたかった」と語っている記事を見た。
だが、生き延びる為には、こんな痛々しい結末を迎えるしかなかったのかもしれない。
雑貨店が死への憧れなら、ツインズは生への呪いか。
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