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臼井優

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福澤諭吉の『瘠我慢の説』(やせがまんのせつ)は、1891年に執筆された、幕末から明治維新の転換期において幕臣であった勝海舟や榎本武揚を批判した論説です。
 新政府側へ転じた彼らに対し、節操を守る「痩せ我慢」の精神がないと叱責し、自由独立の精神を説いた名著です。

『瘠我慢の説』の要点と背景
著者と背景: 福澤諭吉が1891年(明治24年)に執筆、1901年(明治34年)に『時事新報』に掲載。

批判対象: 勝海舟、榎本武揚。幕府の要人でありながら、速やかに新政府へ仕えた姿勢を批判。

内容: 「国に一人の英雄がいても、節操を失えば国の恥となる」と主張。勝・榎本に対し、旧主(徳川)を見捨てて新政府(薩長)に仕えるのは、幕臣としての「痩せ我慢(意地・節操)」が足りないと非難した。

真意: 単なる人格批判ではなく、当時の日本人が「独立自尊」の気風を持ち、真の独立国家となることを願って書かれたものである。

同名の別作品(マンガ)
藤枝静男の小説を原作とした、川勝徳重による漫画『痩我慢の説』も存在する。こちらは、戦中・戦後の価値観に揺れる人々を描いた作品である。

※「痩せ我慢(やせがまん)」ということわざ自体は、ひもじくても食ったふりをする、負け惜しみをして無理を忍ぶといった、武士の清貧や強がりを意味する。
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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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S

S

32才
顔も体型も多分普通域
大卒
年収1100万
年間休日130日以上、残業平均1桁時間、フルリモ
家事は料理以外全部やってる

借金なし貯金1000万弱
首都圏持ち家あり車あり
酒飲まないギャンブルしない夜遊びしない
タバコは吸う
趣味カメラと旅行
特に倹約家でも浪費家でもないし相手にも求めてない

いわゆる婚活的スペックだけ見たってそこそこいいとこまで頑張ってきたと思うんだけどなあ
既に結婚してる相手となるとそんなもんどうでもよくなるのかな
何が不満で(まあ細かい不満は多々あるだろうけど)一緒にいたくないとか言いながら結局ずっと一緒にいるんだろ
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S&Bそーくん

S&Bそーくん

#音声ルーム企画応援団#昭和懐古厨所

月末企画応援団4連発の第三弾!
真打と言っても過言ではない迫力の企画!
怒涛の昭和を生き抜いた武士達がマイクで
刀をマイクに持ち替えて現代日本を切り飛ばす!
※単に昭和を懐かしむ世代トークですぅ

昭和以外の世代の方も遊びに来てね!
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