共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

エントロピー

エントロピー

比喩が現実になる、比喩の方が現実より大事なのは、確定してるのは比喩を借りないと、
言葉はあらわせず、現実的な事ばかり書いてると
とあるとこから、出てないのだね、つまり例えば
気がつかないと「ことばはじゆうにはなんないの」言葉は自由に書いて「とある秘密がわかるように元々なってんの」

この世は現実より「比喩」が大事

比喩(ひゆ)とは、ある物事を別の似ている物事にたとえて表現する修辞技法(レトリック)です。伝えたいイメージをより明確に、あるいは親しみやすく相手に伝えるために用いられ、文章や会話の理解を助ける効果があります。主に「直喩」「隠喩」「擬人法」に分類されます。
比喩の主な種類
直喩(明喩)「まるで〜のようだ」「〜の如く」など、たとえであることを明示する表現。
例:「彼女は天使のように優しい」
隠喩(暗喩・メタファー)「〜のようだ」を使わず、直接別の言葉に置き換える表現。
例:「人生は長い旅だ」
擬人法人ではないものを、人の動作や性格にたとえる表現。
例:「風がささやく」
その他擬態語・擬声語(オノマトペ)なども広い意味で比喩に含まれる。
比喩の役割・効果
具体化・理解促進:難しい内容や抽象的な感情を、身近なものに例えてわかりやすくする。
強調:印象的なたとえを用いることで、筆者や話し手の主張を強調する。
情景描写:詩や文学作品において、情景を豊かに伝える。
日常会話では「冷たい人(心)」のように、無意識のうちに多くの比喩が使われています。
GRAVITY
GRAVITY
💤

💤

GRAVITYにずっといると頭が悪くなってしまうので、時々Threadsに行って修辞まみれの怪しい言葉を摂取してくる。
GRAVITY
GRAVITY
たるお

たるお

 論理的にしっかりと内容を伝える時と、表現を変えて感性に訴えるべき時とは、使い分けるべきである。何でもかんでも修辞の技術を適用すればよいというわけではない。論理的な文章のみが続けば、確かに嫌気が差し、読んでいることが苦痛になる。だから、そういう時は表現を緩め、読みやすくするのだ。しかし、相応しくないところで読者の精神を緩めてしまうと、そのバランスの悪さ自体が疲れを意識させ、そのまま全てが嫌になってしまう。メリハリのある文章。

GRAVITY
GRAVITY1
たるお

たるお

 「細やかな知性」と呼ばれた直感の能力は、より厳密に言えば、幾何学的な知性とは区別される能力、すなわち判断力(jugement)である。修辞学や倫理学は、実際に演説して人を説得したり、日常においてどう振る舞うべきかを扱うべきものである。ということは、そこでものを言うのは日常から離れた抽象的な知性ではなく、直感的に物事を理解する細やかな判断力の方であるはずである。だから真に雄弁な人、道徳的な人は、学問的に体系付けられた修辞学や倫理学を気にしない。哲学が、もし具体的な現実世界と自分とに向き合う営みであるなら、真の哲学とは幾何学的な知性に基づく体系的なものではなく、むしろより感覚的な、細やかな判断力の領域である。
GRAVITY
GRAVITY
七段

七段

人がイラつく言葉のパターンに修辞疑問文がある(例:「え、なんで~しないの?」)
これを多用する人を、修辞疑問文専門家と呼んでいる。
稀に悪意なく言う人もいて、存在しない悪意を受け取った側は反撃できないので質が悪い。
そういう無邪気な人は修辞疑問文見習いと呼んでいる。
GRAVITY
GRAVITY11
ヤマユリ

ヤマユリ

こたつ避難
子供に起こされた、だけならいいけど、その向こうで寝てるやつの暴言付( -ω- `)フッ
あ〜あ、一人で寝たい
娘ら家出たあとの自分部屋確保できるまであと半年、私の精神もつといいですね
( ゚∀゚)アハハ

#修辞疑問文
#ひとりごと
#旦那の前では女優 www
GRAVITY
GRAVITY9
もっとみる

おすすめのクリエーター