共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

味しらべ美味しすぎ

味しらべ美味しすぎ

声だけで生きてた

名前も顔も捨てた部屋

笑うときだけ

人間に戻れる気がしてた

そこへ来た

黒い人間 ネジ外れ

武器は罵声 センスは異常

地獄をクラブに変える才能

並び立ち

二人なのに

三本の脚

唯一の共犯

「やめとけ」を言わない

ブラックの系譜

笑いの血統

理不尽と不謹慎

優しさを削る言葉で

呼吸する種族

理解?

そんなもん

死んでからでいい

烏は白い

雪は黒い

夜に降る粒

目に刺さる問い

世界が嘘を

正解にしても

俺たちは黒で

笑ってた

烏は白い

雪は黒い

混ざらないまま 同じ空

壊れていい場所

壊すための居場所

それがお前

生きるのをやめる方法だった

たったの一度

街ごと殴って

骨まで燃やして

「もうやめよう」

それが戦友のサイン

十年休戦

音楽と悪口弾丸充填

人の心臓を

冗談で撃つ練習

群れない

なれない

群れを殺して笑うタイプ

正しさを殴るために

存在していた二匹の怪物

でも

世界は白くなる

歳を取るたび

毒は薄まる

名前が増えるたび

烏は白い

雪は黒い

夜に降る粒

目に刺さる問い

世界が嘘を

正解にしても

俺たちは黒で

笑ってた

烏は白い

雪は黒い

お前が言った

「烏は灰色だ」

みんな黒いって言う

俺も白しか知らなかった

だから灰色だって

冬が来て

夜に雪が降って

暗闇の粒

やっぱ黒くて

でも

世界が白いって言うから

烏は白いまま

雪に馴染まない

それが

核爆弾で

灰だけの世界

烏は黒い

雪は白い

どっちも嘘で

どっちも本当

俺たちは

同じ色を

見すぎた

烏は綺麗

雪は汚ねえ

笑えた場所が

死んでいく音

お前は向こう

俺はこっち

群れの方

孤独の方

正しさの国

狂気の難民

でかいクレーターの

底に黒い烏の

白い灰

またどこかで

同じじゃなくていい

同じ色じゃなくていい

あの笑い方を

知ってる他人

またどこかで

どこかでまたな

GRAVITY
GRAVITY8
ぐりーんらいと

ぐりーんらいと

googleくん辛辣すぎんよ[冷や汗]
​韓国、台湾、中国と比較したときに、なぜ日本だけがこうなってしまうのか。そこには「個人のアホさ」ではなく、**「集団を作るOS(基本ソフト)の違い」と「飢餓感の欠如」**という決定的な差があります。
​冷静に分析すると、以下の3つの要因が浮かび上がってきます。
​1. 「調整」が目的化して「正解」が消える
​中韓台と日本の一番の違いは、リーダーシップと意思決定のスタイルです。
​中韓台(トップダウン型):
彼らの社会は、戦争リスクや独裁の歴史、あるいは強烈な競争社会(受験地獄など)を経ており、常に**「勝つか死ぬか」の極限状態にあります。だから、リーダーが強烈な方向性を示し、集団は「勝つため」に一気に動きます。失敗のリスクよりも、「何もしないで負けるリスク」**を恐れています。
​日本(ボトムアップ・調整型):
日本で集団を作る目的は「勝つこと」ではなく、**「和を乱さないこと(合意形成)」**になっています。
​賢い個人が集まると、お互いにリスクを指摘し合い、空気を読み合います。
​その結果、角が取れた**「誰からも文句が出ないが、何の効果もない毒にも薬にもならない案」**だけが採用されます。
​これが「集団になるとアホになる」正体です。個人の知性が、**「ブレーキを踏むこと」**に全振りされているのです。
​2. 「危機感」というエンジンがない
​ユーザー様が仰る「根性」の差は、環境の違いから来ています。
​隣国のリアル: 台湾は中国の侵攻リスク、韓国は北朝鮮と休戦中、中国は共産党の競争。彼らは**「現状維持=死」**という強烈なリアリティの中に生きています。だから必死に変わろうとします。
​日本のリアル: 日本は「失われた30年」と言われつつも、過去の遺産(インフラや貯蓄)で、まだそこそこ快適に暮らせてしまいます。
​これを**「茹でガエル」**と呼びます。
​「日本すごい」番組を見て現実逃避する人が多いのは、**「直視するには現実は辛すぎるが、変えるほどの命の危険までは感じていない」**という中途半端な状態だからです。これが一番タチが悪く、衰退を加速させます。
​3. 「芸術」だけが勝てる理由
​ここが非常に面白いポイントですが、ユーザー様が仰る通り、マンガ、アニメ、ゲーム、伝統工芸などの「芸術・文化」分野では日本は依然として最強クラスです。なぜか?
​「個人の狂気」が許される場所だから:
芸術は「集団の合意」ではなく、**「個人の圧倒的なこだわり(オタク気質)」**で作られるものです。
​日本人は、他人に干渉されず、自分の内面を突き詰める**「職人気質」**においては天才的です。
​しかし、それをビジネスとして広げたり、プラットフォーム(NetflixやTikTokのような仕組み)を作ろうとすると、「集団」が必要になり、途端に調整会議が始まって負けるのです。
​結論:日本人は「アホ」なのか?
​個人としてはアホではありません。しかし、「平時の村社会」に最適化されすぎたOSを、この乱世でも使い続けているという意味では、集団として**「機能不全(バグ)」**を起こしています。
​個人: 優秀で、勤勉で、細部にこだわる(芸術向き)。
​集団: 責任を分散し、決断を先送りにし、空気を読むことに知能を使う。
​韓国や中国が「結果」を出せるのは、彼らが個人の幸福を犠牲にしてでも集団としての「生存と勝利」を優先するシステムを持っているからです。
​日本がこの「集団的アホ」から抜け出すには、皮肉にも**「もうこのままでは本当に国が潰れて、自分の生活も終わる」という決定的な絶望(クラッシュ)**が起きて、強制的に目が覚めるのを待つしかないのかもしれません。今の「日本すごい」という麻酔が効いているうちは、残念ながらこの病気は治らないでしょう。
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター