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そんなもの共感でもなんでもねえよ
カスの自分をアニメキャラに仮託して逃げてただけやん
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しじま
なぜ作者が視点主人公を仮託したのがその人物なのか、神視座を選んだのはなぜか、そういうのがあえて映像や漫画ではなく小説を選ぶことの醍醐味だろうがよ!!(暴力的文系のすゝめ)

かたりたまえ
ー感想ー
読みやすい文体でありながら、人の心に霧を落とすようなシリアス展開が起こり、生きることに対して機能不全的な主人公の推し活動という「背骨」と、背骨を外部に仮託するという危険性を描いている。
この背骨という単語がラストの描写に重さを感じさせ、その重さというのが生きるという責任の重さなんだな、と感じさせられた。名作だよ!
あかり同様普通になりたい、という願望は自分にもあり、常々変えよう、変わろうとは思っている。
でもそれは皆を納得させるような形には外部に表せなくて、良い印象は持たれないし、気を使わせてしまう。
どこが違うんだろう、どうして出来ないんだろうと思考したところで何か変わる訳でもない。
落ち着いて、頑張ってと言われても、頑張ってない訳では無いんだけどなと言い訳めいたことを思ってしまう。
これが病気だったとして、じゃあ働かなくても良いよねという訳にはいかないのが現実なんだろう。
病的な自分が、普通じゃない自分がまともな人達の足枷になって働いて、まともな人の面して給料をもらって、同じことで叱られながら生きていく。
これが現実なんだからもう死にたい……という加糖の言葉なんて死ぬほど嫌いだ。
自分自身にとっての背骨は本であり、アニメであり、映画であり、つまるところ虚構性である。
現実を生きるために推し活動をするのが現実逃避だと非難するのは、虚構性に頼らなくてもいい人生を送った人達の偏った思想だろう。その人達はまともなんだろうが本質を分かっちゃいない。
確かに現実逃避ではあるが、本当に現実に逃げてるわけじゃない。現実を受け入れるために現実逃避という手段が必要なだけだ。
最近めっきり本を読むことも、創作をすることもなくなったが、この作品を読んではっとした。
現実を受け入れるために現実逃避をするのだと前述したが、その時間すらない場合現実の向き合い方が分からなくなる。空っぽになるのだ。
つまり、現実逃避は自己の存在証明としても機能していたのだ。


、よし
時代がうつりかわり、社会が明確に人の手に渡り、過去から変革された今、宗教はもはや時代にそぐわないこともあるだろうが、あまりにも影響が大きく文化的なシロモノとして色濃く残っている。
社会が人に手に渡ると、多数派をもってある意味権威性を持つ”崇高”な理想を崇め、それに依拠する。
空虚な権威に自分の信念を仮託しているのだ。
ムスカリ
実は年下なのに俺の倍くらい稼いでる女とダラダラ住んでてこのまま結婚しそうだったんだけど、家出ようと思う。
一緒に居ると自分の夢を彼女に仮託してしまう。もう一度、闘争領域に身を置かねばならない。
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、よし
萎縮した私の脳は人間関係の構築に影響を及ぼす
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せい
言葉を吐くが、その正しさが分からない。如何なる文化によってそれが承認されるのかも。ただ一つ分かっていることは手放しに在る第一原理は信仰の如き性質を持っていることであり、それ故に僕自身の拙い完璧主義は脆く崩れ落ちる。僕は吐く言葉の正しさも信じられぬまま、至高なる価値すらも否定し得る境遇にある。ここに書くは不透明な言葉の束であり、それを認めるための試算である。
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