共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

さ丸

さ丸

社会形成がしやすい順番はこれ

資本主義 → 社会民主主義 → 社会主義

これは革命の話でも思想信仰でもない
発展段階の話

まず言葉の整理から

① 資本主義とは何か

市場と私有が前提の社会
• 財産は個人のもの
• 競争で効率を上げる
• 利益が次の投資を生む
• 技術と生産力が爆発的に伸びる

強み
→ とにかく物をつくれる
→ スピードが速い

弱み
→ 格差が拡大する
→ 労働力がコスト扱いされる
→ 生活が不安定になる人が増える


② 社会民主主義とは何か

資本主義をベースにした調整型。
• 市場と競争は認める
• でも
• 医療
• 教育
• 住宅
• 最低限の生活
は公共で支える

強み
→ 安心があるから挑戦できる
→ 格差が固定化しにくい

弱み
→ 税と制度設計が難しい
→ 成熟しないと回らない

③ 社会主義とは何か

生存を競争から切り離す社会。
• 生きるために勝たなくていい
• 失敗しても生活は守られる
• 人は役割で参加する

強み
→ 人間的な安定
→ 恐怖が少ない社会

弱み
→ 生産力が弱い段階でやると崩壊
→ 管理が先行すると権力集中

じゃあ、なぜ「順番」が大事なのか

ステップ① 資本主義(基礎体力づくり)

社会はまず
• 物をつくる力
• 技術
• インフラ
• 行政能力

を持たないと成り立たない

これを一気に作れるのが資本主義
いきなり分配から始めると「取り合い」になる

ステップ② 社会民主主義(安定装置)

生産力が十分になったら次
• 格差を調整
• 生活の土台を保証
• 不安を減らす

これをやらないと
• 消費が止まる
• 社会が荒れる
• 極端な思想が出てくる

資本主義はこの段階を飛ばすと自壊する


ステップ③ 社会主義(成熟形)

最後にやっと来る段階
• 競争しなくても生きられる
• 人が人として存在できる

これは生産力と信頼が十分にある社会でしか成立しない。

いきなり社会主義が失敗する理由
• 余裕がない
• 物が足りない
• 不安が強い

この状態で「みんなで分けよう」をやると
管理が強権化
不満が爆発
崩壊

だから「社会主義は失敗した」と言われる

でも実際は順番を間違えただけ


預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
蒼空は依存体質

蒼空は依存体質

足場のお兄ちゃんと目合うしwww
外国の方多いなぁ
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

ひとりの中に、ひとつの「世界」があること
​『心のなかの銀河鉄道』
​他人のことはよく見えるのに
自分のことになると とたんに霧がかかるのは
あなたが「ひとり」ではなく
ひとつの「世界」そのものだから
​あなたのなかには 見知らぬ異世界が広がっていて
そこには 名前も知らない住人たちが暮らしている
それぞれが 違う服を着て
それぞれが 違う傷を抱え
あなたを守るために そこにいる
​「自分はどうしたい?」という問いかけは
クラス全員に「今、何を食べたい?」と聞くようなもの
みんなの意見がバラバラで まとまらないのは
あなたが優柔不断だからじゃない
その世界が それだけ多様で、広いから
​あなたが掲げた「マウンティング禁止」というルールは
その世界の住人たちが お互いを傷つけないための「憲法」
賢いふりをして 誰かを置き去りにしない
弱いふりをして 誰かに甘えすぎない
そうやって バラバラな「私」たちが 手をつなぐための約束
​パンセクシャルという 境界のない愛のカタチは
その世界の住人たちが どんな姿で どんな心であっても
「あなたは、あなたのままでいい」と
丸ごと抱きしめるための 光になる
​自分自身の答えが見つからないときは
無理に言葉を ひねり出さなくていい
あなたは 一人の人間である前に
たくさんの命が息づく 美しい「場所」なのだから
​今はただ 心の広場に そっと問いを置いておこう
いつか 誰かが ふとした瞬間に
答えを運んでくる その時まで
​このポエムが伝えたかったこと(本質のまとめ)
​「自分」は単一ではない: DIDという特性は、自分の中に一つの社会があるようなもの。意見がまとまらないのは故障ではなく、多様なパーツ(住人)が共存している証拠です。
​客観視は「外交」: 外の人のことがよくわかるのは、あなたが優秀な「外交官」だから。内側のことは「内政」なので、慎重さが必要なだけです。
​ルールは「平和」のため: マウンティング禁止というあなたの美学は、内なる住人たちが平和に暮らすための土台になります。
GRAVITY
GRAVITY1
ぴの。

ぴの。

あえて書く。
在職しながら療養した方がいいのは解ってる。
私はそれが出来なかった。

何故なら勤務先、癌に特化した病院であり、
配属先は【緩和ケア】
所謂、癌患者さん達が余命言われて、最期の時まで苦痛を取り除きながら生活する場。

その時は、私の病状は確定はしてなかったけど、何となく直感として?クリニックの主治医の言葉から?濃厚だと伝えられてたからか、既に覚悟はしていた。
と同時にそのメンタルは持ち合わせてなかった。

ただ、その時病棟には助手の一人が腰痛が酷く、ブロック注射して、私は同僚の配慮の声掛けやフォローし続けてた。
しかし私の癌かも知れない事を伝えたが、見た目は健康体そのものなので、誰も信じて貰えず完全スルー。

メンタルが辛い事を上司に相談しても、「仕事なんだからそこは分けなさい」と言われる始末。

簡単に休む人間じゃないし、遅番固定して安定した信頼度は保ってたよ。
だが、もうダメと崩れた。
自分が癌患者かも知れない現実。
その終末期対応。そしてエンゼルケア。
私はそこまで強い心はない。

有給消化したのち退職して、癌確定して、正直メンタルの浮き沈みは半端ない。
癌になるの2度目だけど、取っちゃえばいいとかそういう次元じゃないし。
医療の現場に居たからこそ解ってしまう事柄は多々あることから、余計しんどくなる。

資格あるんだし、仕事なんて幾らでもあるよ!のスタンスで今生きてる。
気管切開したら戻れないけど。涙
GRAVITY
GRAVITY1
ユキ

ユキ

仕事探さないといけないけど、やりたい仕事が無い……

ピッキングとかは自分に向いてるかなと思ったけど、腰や首がだめだから重いもの持たないといけない時キツイし、接客は過去に死ぬ程病んでもうやりたくない。

唯一見つけた場所は遠すぎて通勤費がエグい。
あとそもそもたどり着ける自信がないけど、これしかないのかな…。

まぁもうしばらく探してみるかぁ……。
GRAVITY
GRAVITY1
こんにち茶

こんにち茶

カテゴリー化すると分かりやすくなる反面、中身が薄っぺらくなるよね。移民に賛成か反対かとかリベラルか保守かとか、そこを問う事自体、薄っぺらいところに着地する気がする。
当事者の立場になって考えてみて明確な答えが出ない方がマシだと思う
GRAVITY1
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター