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🍤アユニ 🍤

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明けまして
おめでとうございます☺︎
今年ものんびり推し活 頑張ります◡̈*.。

今年の
年明けは静岡で
過ごせてHappyでした[星][ほっとする]

小さめのウジ君の
ベアブリックも貰って
並べたら めちゃ可愛かった[目がハート]

#SEVENTEEN #CARATちゃんと繋がりたい #ウジ #セブチ #今日の1枚
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CALL CALL CALL!

SEVENTEEN

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あん

あん

B-SIDE LABELっていうシール屋さん好きなんだけど福袋並んでたら定員さんが神で、カイロと飲み物くれた!!!
ラーメンのパケ可愛かった[好き]
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GRAVITY3
ハル🎖️Rejoice

ハル🎖️Rejoice

【楽曲No.45】

Really Nice To Think About / JESSIA

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今日のナンバーは、ベターなポップEDMソング🎧⋆⑅˚₊今日は、毎年恒例の年始イベントの歌仕事から歌い始めです🧚‍♀️🎖️✨京都という風情あふ街並みからのスタート。なんだかご利益ありそうじゃん(灬ºωº灬)♡ 今年も素敵な出会いありますように🕊️💕とりあえず、髭男ライブチケット🎟️あたりますようーに🙏パンパン
さあ、今日も楽しむよ!まずは、お気に入りのパックから支度始めていくよーん🦄💕🧚‍♀️
今日、もし空き時間ができたらちょっとだけルーム開くかも?17時以降かな?良かったら遊びきてヌーんッ🤗🎖️
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#音楽をソッと置いておく人
#GRAVITY日記
#ハルーム
#GOODMUSIC
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Really Nice To Think About

JESSIA

👍 MUSICの星👍 MUSICの星
GRAVITY1
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みゅの字

みゅの字

#ボードゲーム問わず語り
「ボーナンザ(Bohnanza)」
(写真の下の箱)

もはや大作ボードゲームの作家になってしまったウヴェ・ローゼンベルクが、デビューまもないころ作った交渉ゲームの傑作。

交渉といってもモノポリーとかみたいにギスギスせず、フレンドリーに振る舞ったほうがゲームに勝てるという構造をしている。

というのは、このゲームの手札が「並べ替える事が禁止されている」ことから来るもの。自分の番が来たら、手札の一番手前のカードを強制的に出さなければならない。この「強制的に出さされる」カードを自分に有利にするため、その前までのターンで交渉でカードをやりとりしておく必要がある。

プレイヤーには各種豆のカードが配られる。各自はカードのほかに自分の「畑」をふたつ持っている。ひとつの畑には、1種類の豆しか植えられない。いつでも畑から豆のカードを収穫して得点に変えることができるが、レートは「同種3枚で1点」「同種5枚で2点」など、役を作るのには手間がかかる。

手番でやることは以下。
・手札の一番手前のカードを1枚畑に植える。
・山札から2枚めくり、それも畑に植える。
→ただし、植える前に交渉で札を交換・贈与してよい。
・山から手札の後ろに3枚補充する。

植える畑が空いてない場合は、どちらかの畑を強制的に収穫し(まだ得点がもらえる枚数に達していなくても)、そこに植えることになる。

なので、極力、「今畑植えてる品種の豆」を手札から出したい。そうなっていない場合は人に見返りなくあげてでも手札を調整することになる。

そうすると、交渉は
「君の今の畑にこのカード植えられるよねー、あげるあげる」
「あーその豆くれるならこの豆と、あとこっちもあげるよー」
みたいな、フレンドリーな会話にならざるを得ない。相手の場を見て、求めているものを理解し、いい条件を提示することが求められる。

ゲームの箱には対象年齢が書かれていることが多いが、このゲームは「12歳以上」。「8歳」でも「10歳」でもない。12歳以上というのは業界では「あらかた遊べる大人」と同じ扱いということになる。

ここにもときどき書くことだが、わたしたちの遊びはいつも、わかるとわからないの狭間にある。甥は最初、「ガイスター」しか遊べなかったし、ルールを頭にいれるのも覚束なかった。甥がこのゲームを遊んでくれる事ができて良かった。
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みーん

みーん

初夢です。
ChatGPTに文章を直してもらいました

会食会場のような場所にいて、長机がいくつも並ぶ広い空間でした。周囲には大勢の人がいて、全体的にガヤガヤとした雰囲気でした。その中で、なぜか「座らなければならない」と思い、空いている長机に一人で腰を下ろしました。
一人で座っていると、見知らぬ中年の男性に「一人で食べているのですか」と声をかけられました。最初は警戒しましたが、不思議と親しみやすい雰囲気の方でした。
いつの間にか、運動会の弁当箱のようなものが目の前に置かれており、中には小さくて薄いサンドイッチと、具のない三角おにぎり、梅干し入りの三角おにぎりが入っていました。私はそれらを割り箸で食べながら、その男性と雑談をしていました。
その男性は53歳で、少し小太りの体型をしており、名前はアキラさんだと名乗っていました。
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