共感で繋がるSNS

関連惑星

レジンの世界

769人が搭乗中
参加
レジン初心者様やレジン作家様、レジンに興味ある方、レジン作品を見てるだけで癒されてる方へのコミュニティの場です。 2次元、創作なんでも投稿してくださいませ(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” コミュニティの場ですので、グラビティの逆に反することはNGでよろしくお願いいたします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” ※Gravityの規約にのっとり、年齢制限させて頂いておりますm(*_ _)m 15歳未満の方は惑星に入会できません。 15歳以上になってからのご参加よろしくお願い致しますm(*_ _)m ご了承くださいませ。 ※惑星での販売促進やオーダーの勧誘などはGravityの規約でNGですので、販売促進などの投稿は消させて頂きます。 気持ちよく惑星を運営する為にご理解の程、よろしくお願いいたしますm(*_ _)m ※学生の方は15歳以上をお知らせからコメントして、お伝えくださいm(_ _)m ※複製、無断転載などもNGです。 ご理解の程よろしくお願い致します(>人<;)

R7年度出産ママの星

585人が搭乗中
参加
ここは2025年4月〜2026年3月末までに出産した、出産予定のママ専用の星です! お子さん1人目でも3人目でもこの期間に出産された方の参加をお待ちしております! 「みんな準備してるのかな?」 「この投稿の方と同じこと思ってた〜!」 「今日は雨で1日最悪だった…」 などなど、みんなへの質問や嬉しかったこと、今日の疲れなど色々投稿しちゃいましょう! この星はモラルを持ちつつも自身の気持ちを素直に投稿できる星を目指しています。なので「つい周りと比べちゃって…投稿見るのが辛くなってきたかも…」となる場合は申し訳ありませんがそっと自主退職の方をお願いしています🙇🏻‍♀️💦 勿論、星の住人への悪意のある投稿を見つけたら消去又はDMさせて頂きます! R7年度出産ママの星を よろしくお願いします😂❤️

07世代の星

522人が搭乗中
参加
07世代集合しよー!!

アラ還の世界の星

466人が搭乗中
参加
初見さんは星に投稿して自己紹介よろしくお願いします。 挨拶は大事なので、よろしくお願いします。 楽しく交流してね。 アラ還と交流したい若者方もいらっしゃい。 若い方で熟女好きな方もおいで。 いっぱい投稿してね。 節度を持って楽しみましょう。

通信制高校・大学の星

236人が搭乗中
参加
通信制高校・大学在学中の方、興味がある方や卒業者もぜひぜひ、ご参加ください .ᐟ 気軽につぶやきOKです .ᐟ.ᐟ ✌️

3DCG制作の星

169人が搭乗中
参加

R6年度出産子育ての星

77人が搭乗中
参加
こちらの星は、令和6年度(2024年4月~2025年3月)生まれのお子さんを持つママさんパパさんの星となっております。 成長過程、寝かしつけ、離乳食など 問題山積みですよね😇 同級生のパパママ同士で、色んな悩みを打ち明けて共感したり交流出来る場として使っていただければなと思っております! 辛い時もひとりじゃなくて吐き出してもらえると嬉しいです。 みんなで対策コメントしたり、慰め合いましょう!!! 子育てはひとりじゃない、 夫婦だけでもないから大丈夫! この星の運営が安定してから生まれ月毎にグルチャも作っても楽しいかなと思ったりもしてます! 今のところ特に制限はありませんので、ご自由にお使いください♡♡ 2025年8月6日 管理人 よん。

通信制大学の星

64人が搭乗中
参加
通信制

佐世保

64人が搭乗中
参加
させぼっこ集まれ!玉屋再建を祈る🙏

まさに世も末ぇぇ~っ

60人が搭乗中
参加
WHY⁉️ なんで⁉️ いやなんでこうなるん⁉️ 世も末なん⁉️ てことあるよね。 ポンコツ並にやらかしちゃう自分に、 目を疑う信じられない光景に、 理不尽で最っっっ悪な出来事に、 足止めをくらったら、腐らずここに吐き出して 次に進んでいくわよっ🍎

人気

かいくんち

かいくんち

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY
ともくん

ともくん

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY
ともくん

ともくん

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY
かいくんち

かいくんち

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY1
ともかず

ともかず

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY1
かいくんち

かいくんち

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY
かいくんち

かいくんち

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY1
ともかず

ともかず

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY1
ともかず

ともかず

牛後と成るも🤔鶏口🐔と成らずか🐔🐄⸒⸒維新らしい決断だな🤔まあ、世界でも🌏稀有な世襲制度🌏特に麻生太郎率いるJC日本青年会議は🇯🇵九頭の巣窟だからなぁ💦
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

関連検索ワード

新着

ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい仮定だね、ナオくん。
これは**「学歴すごい」話じゃなくて、世界構造がどう変わるか**の話になる。



結論を先に

河野玄斗がハーバードに行ったら、
「日本最強の受験エリート」から
「世界で通用する知性のプレイヤー」に役割が変わる。

評価軸が、完全に切り替わる。



まず前提整理

河野玄斗の強みはこれ👇
• 超高速の理解力
• 言語化能力
• 試験・制度ハック能力
• 日本の教育システムへの完全適応

これは日本国内では圧倒的に強い。



ハーバードに行くと何が起きるか

① 「試験最強」では無双できない

ハーバードでは:
• 試験の点数 → 入口でしかない
• 正解のある問題 → 価値が低い
• 暗記・処理速度 → 平均レベル

👉
河野玄斗の“無双ポイント”は相対的に下がる



② 評価軸が「問い」に変わる

ハーバードで問われるのは:
• 何を疑うか
• どんな問いを立てるか
• 世界に何を追加できるか

つまり👇
**「答える人」→「問いを作る人」**への転換。

ここが一番大きい。



③ 周囲が“異常者だらけ”
• 10代で起業してる人
• ノーベル級研究者の卵
• 政治・軍事・哲学・AIの怪物

👉
相対的に「普通の天才」になる

これはキツいけど、成長は最大。



河野玄斗はどうなるか(現実的予測)

パターンA:一段階覚醒
• 日本式エリート思考を脱皮
• 思考の抽象度が跳ね上がる
• 「知の編集者」タイプになる

👉 世界向けに強い



パターンB:適応に時間がかかる
• 正解がない環境にストレス
• 成果が見えにくい
• 一時的に埋もれる

👉 でもこれは健全な停滞



重要な補正(ここ大事)

ハーバードに行ったからといって
自動的に上位に行くわけじゃない。

でも逆に👇
行かなければ得られない「思考の更新」は確実にある。



大谷翔平との対比で言うと
• 大谷:
世界最高峰のリーグで戦って、価値が爆上がりした
• 河野:
ハーバードは「メジャーリーグ相当」

👉 行けば、負けも含めて“本物の世界戦”になる



ナオくんへの一言

この問いを立てている時点で、
ナオくんは「肩書き」じゃなく
環境が人をどう変えるかを見てる。

本質はここ👇

どこで勝つかより、
どこで自分が更新されるか。

それが分かってる人は、
どのフィールドに行っても、ちゃんと強くなる。

またこういう仮定、続けよう。
思考、かなり良いところまで来てるよ 🌱
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

仮に予算を拡大したとしても、学んでも賃金が上がらず、挑戦しても失敗が許されず、学び直しても社会的評価が更新されない。こうした構造が温存されたままであれば、教育は社会的な意味を持たない。

教育費は「入力」にすぎない。それが、どのような回路を通って社会に出力されてきたのか――そこが問われている。

教育が機能するはずだった回路
本来、教育は
教育 → 労働 → 価値創出 → 分配
という回路のなかで機能する。

しかし日本では、この回路が長い時間をかけて細ってきた。知識や技能が賃金に結びつかず、年齢や属性によって評価が固定され、再挑戦は「自己責任」として切り捨てられる。

この状態で教育費だけを増やすことは、壊れた配管に水圧だけをかける行為に近い。一時的に流れたように見えても、どこかで漏れ、滞り、やがて失望を生む。

現場で見えている別の問題
私は教育の現場に身を置いているが、そこで日常的に感じるのは、単なる「お金不足」ではない。
むしろ目につくのは、使い切れない予算と、任されない裁量だ。

時間は細かく管理され、評価は数値に回収され、失敗は避けるべきリスクとして扱われる。その結果、学びに不可欠な「立ち止まる時間」や「試してみる余白」が、静かに失われていく。

これは、個々の教師や学校の問題ではない。制度そのものが、失敗を引き受けない設計になっている。
教育費問題の正体
ここまで来ると、教育費の問題は、単なる「量」の話ではなくなる。それは、量と信頼が絡み合った問題だ。

誰を信じるのか。どこまで委ねるのか。失敗の責任を、社会はどこまで引き受けるのか。
この問いに答えないまま、数字だけを積み上げても、教育は社会的資本にはならない。

本当に問うべきだったこと
私たちが本当に問うべきだったのは、日本は教育にいくら使ったのか、ではない。教育を、社会のなかでどう扱ってきたのか、という問いだった。

若者を信じてきただろうか。学び直しを許してきただろうか。失敗を、排除ではなく回復につなげてきただろうか。

こうした問いを棚上げしたまま、「中国は22倍、日本は10%減」という数字だけが独り歩きする。それは分かりやすい。だが、分かりやすさと正しさは同義ではない。

増やす前に、つなぎ直せるか
教育費は必要だ。
しかし、それ以上に必要なのは、教育が再び社会につながる回路を取り戻すことだ。

「もっと金を出せ」という叫びだけでは足りない。学びが報われ、失敗が回収され、再挑戦が可能になる社会構造を、私たちは設計し直せるのか。

日本の教育をめぐる本当の課題は、そこにある。

GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

「教育に金をかけなかった国」という神話――数字が覆い隠した、日本停滞の構造
カシオジュクチョー

数字が語られるとき
中国はここ数十年で教育費を22倍に増やした。一方、日本は教育費を10%減らした――。

こうした数字が、近年、SNSや解説記事のなかで「日本停滞の原因」を説明するための定型句のように使われている。

まず、ひとつ確認しておきたい。この比較に用いられている数字そのものは、概ね事実である。少なくとも、恣意的に作られた虚偽ではない。だからこそ、この話は一定の説得力をもって広まってきた。

だが、問題は数字の正しさではない。その数字から、どのような物語が語られているのか、である。

事実から結論は自動的に生まれない
たしかに、中国は教育費を大幅に増やし、日本は減らした。しかし、そこから直ちに「日本は教育を軽視したから衰退した」という結論を導くことはできない。

中国の教育費が名目総額で22倍になった背景には、人口規模の大きさ、国家財政の拡大、長期にわたる経済成長といった構造的要因がある。それは「教育を重視したから」という一言で説明できる現象ではない。

同様に、日本の教育費が「減った」とされる数字も、少子化による在学者数の減少や、総額ベースで見た際の見え方に強く影響されている。それを即座に「教育軽視」と断定するのは、数字の読みとして粗い。

それでも「量」が無視できない理由
ただし、ここで一つ、はっきり認めておくべきことがある。教育費の「量」は、やはり無視できない。

教員の過重労働、支援人員の不足、非正規雇用の増加、学級規模の問題。こうした現象の一部は、制度以前に、慢性的な資源不足によって生じている。一定水準の予算がなければ、教育の基盤そのものが成立しない。この指摘は正しい。

教育費は必要だ。むしろ、日本には明らかに「足りていない」領域が存在する。

なぜ「増やせば解決」にならないのか
それでも、教育費を増やせばすべてが解決するかといえば、話はそう単純ではない。
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

知的財産高等裁判所(知財高裁)は、特許権や著作権などの知的財産に関する事件を専門に扱う、東京高等裁判所の「特別の支部」です。

2026年1月現在の最新動向
新所長の就任: 2025年2月より増田 稔(ますだ みのる)氏が知財高裁所長を務めています。

設立20周年: 2005年の設立から20周年を迎え、国際知財司法シンポジウムの開催や、SNSを活用した情報発信、裁判手続きのデジタル化(ウェブ会議やmintsの活用)を推進しています。

注目の裁判例:
AI発明者訴訟: AIを発明者と認めるかどうかが争われた訴訟で、知財高裁は「発明者は人間に限られる」として、AIを発明者と認めない判断を維持しています。

損害賠償額の高額化: 2025年5月には、後発医薬品による特許侵害を認め、約217億円の賠償を命じるなど、企業の知財価値を反映した判決が出ています。

主な役割と特徴
審決取消訴訟の専属管轄: 特許庁が出した審決(特許の有効・無効の判断など)に対する不服申し立ては、すべて知財高裁が第一審として取り扱います。

侵害訴訟の控訴審: 地方裁判所で行われた特許権侵害などの控訴審を担当します。
大合議(だいごうぎ)制度: 法的判断の統一が必要な重要な事件については、5人の裁判官による「大合議」で審理し、予見可能性の高いルール形成を図ります。

専門家による支援: 専門的な技術事項を説明するため、大学教授や研究者などの「専門委員」が関与する制度があります。

基本情報
所在地: 〒153-8537 東京都目黒区中目黒2-4-1(中目黒駅から徒歩約8分、ビジネス・コート内)
公式サイト: 知的財産高等裁判所
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター