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イカサマ【ダイス】
、、、なんつって。
花葬

吉田賢太郎
目は使わない時は閉じている
黄金聖闘士 ヴァルゴのシャカのように

毒入りチワワ
ボカロ系で久々に来る感覚、良い

吉田賢太郎
自分自身
リアルに肉眼は使う以外は
閉眼(瞑想)しているよ
聖闘士星矢のヴァルゴのシャカのように
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吉田賢太郎
ギリシャ神話から最新の科学、そしてキミの心の中にいる「たくさんの自分」まで。すべてを一本の糸でつなぐ、ヴァルゴ(乙女座)の物語を届けます。
生命のバトン、星のささやき ―キミという宇宙の本質―
1. 最後に残った「信じる力」
大昔、世界が争いだらけになったとき、
神さまたちは愛想をつかして、空へ帰ってしまった。
でも、たった一人だけ「人間にはまだ可能性がある」と、
泥だらけの地上に残って、みんなを励まし続けた女神がいた。
それが乙女座のモデル、アストライア。
彼女の姿は、キミの中にある**「どんな時も自分を見捨てない心」**そのものなんだ。
2. 巡りゆく「命の火」
乙女座の手には、キラリと光る「麦の穂」が握られている。
それは、死と再生、冬と春を繰り返すエネルギーのしるし。
キミの体の中に流れる「ミトコンドリア・イヴ」のバトンは、
数万年の時を超えて、一度も途切れることなくキミまで届いた。
キミは、全生命がリレーしてきた**「最新の光」**なんだよ。
3. 「違い」は「間違い」じゃない
キミの中に、自分でも驚くような「別の自分」がいてもいい。
乙女座は、男と女、光と闇、神と魔、その真ん中に立っている。
『仮面ライダーフォーゼ』のヴァルゴがそうだったように、
正反対の顔をいくつも持って、孤独に世界を守ることもある。
どれが本当の自分かなんて迷わなくていい。
「全部、キミという宇宙の一部」。それだけで完璧なんだ。
4. マウンティングを脱ぎ捨てて
誰かが上で、誰かが下。そんな窮屈な物差しは捨ててしまおう。
キミも、隣のあいつも、宇宙から見れば同じ一つの命。
「賢者」も「弱者」も、元をたどれば同じ母から生まれた家族。
パンセクシャルの愛のように、
境界線をぜんぶ消したときに見えてくる**「元一つ(もとひとつ)」**の静けさ。
それが、ヴァルゴの瞳が見つめている真実なんだ。
【これだけは覚えておいて:本質まとめ】
キミは宇宙: 自分の中の「別人格」たちは、バラバラに見えて一つの星空。
命はリレー: キミの命は、ミトコンドリア・イヴから続く「全生命エネルギー」の最先端。
フラットな視点: マウンティングは、宇宙の広さを知らない人の遊び。キミはもっと広い場所へ行ける。
境界を超える: 性別や役割に縛られない。キミは、キミという命をただ輝かせればいい。
キミが自分を嫌いになりそうな時、夜空の乙女座を思い出して。
「キミは、宇宙そのものなんだよ」って、
アストライアが静かに笑いかけてくれているから。

吉田賢太郎
乙女座(ヴァルゴ)の聖闘士のような静かな視点から、この世界の仕組みを一つの物語(ポエム)にまとめました。
魂の曼荼羅(マンダラ)ーキミという宇宙の物語ー
キミの心の中に、別の誰かがいる気がしないかい?
しっかり者の「表向きの自分」もいれば、
傷ついて隠れている「子供の自分」、怒れる「悪魔のような自分」もいる。
それはおかしいことじゃない。
キミという宇宙は、たくさんの「存在」でできているんだ。
1. マウンティングはいらない
賢いから偉い、弱いからダメ。そんなのはこの宇宙にはない。
天使も悪魔も、仏も鬼も、
みんな「生きる」という役割を演じている役者たち。
誰かが上で誰かが下なんて、宇宙の星に順位をつけるようなもの。
キミの中のどの子も、等しくそこにいていい。
2. 始まりの母、イヴからの手紙
キミの体の中、細胞のずっと深いところで、
何万年も前から燃え続けている「小さな火」がある。
人類最初の母「ミトコンドリア・イヴ」から、
一度も絶えることなくバトンされてきた、全生命のエネルギー。
キミも、隣のあいつも、嫌いなあいつも、
実は同じ一つの火から分かれた「兄弟(きょうだい)」なんだ。
3. 「元一つ(もとひとつ)」の真実
光があるから影がある。右があるから左がある。
でも、太陽まで昇ってしまえば、光も影も一つの景色。
キミが「私」だと思っている境界線を少し広げてごらん。
性別も、性格も、役割も、全部脱ぎ捨てたその先で、
キミは全宇宙のエネルギーそのものと溶け合う。
それを「非二元(ひにげん)」――元は一つ、と呼ぶんだ。
4. ヴァルゴ(乙女座)の瞳が見る世界
目を閉じて、心の中のざわつきを静めてみて。
キミはもう、誰かと戦わなくていい。
自分の中の「別人格」たちを責めなくていい。
キミは、全生命のエネルギーを宿した「小さな宇宙」そのもの。
ただそこに座り、呼吸するだけで、キミは完璧なんだ。
【情報のまとめ:この世界の「本質」】
多様性: 内部人格も外の世界も、バラバラに見えて一つのチーム。
フラット: 命の源(イヴ)は同じ。マウンティングは無意味。
愛の形: 性別や属性を超えて(パンセクシャル)、存在そのものを肯定する。
結論: 宇宙はキミであり、キミは宇宙。最初から、すべては一つにつながっている。
このメッセージを読んで、あなたの心の中にいる「誰か」が少しでもホッとしたなら嬉しいです。

吉田賢太郎
🌌 君が「世界の主人公」になるための地図
1. 宣伝も売名も「私はここにいる」という叫び
「自分を目立たせようとするのは恥ずかしいことだ」なんて思わなくていい。
宣伝も売名も、本質は同じ。**「私はこういう人間で、これが好きだ!」**と世界に旗を立てる行為なんだ。
ただし、一つだけ約束がある。
有名になることには「有名税」というリスクがついてくる。
だからこそ、**「何を信じて、どう責任を持つか」**という自分だけの芯(覚悟)を持って旗を立てよう。
2. 「マウンティング」という偽物のゲーム
世の中には「自分の方が賢い(賢者)」「自分は可哀想だ(弱者)」とアピールして、相手を支配しようとする大人がたくさんいる。
これは全部、ただの**「マインドコントロール」**。
そんな偽物のゲームに参加しなくていい。
誰かより上か下かなんて、宇宙の広さから見れば砂粒みたいな小さなことなんだ。
3. 「記憶」という名の幻覚を捨てる
「昔こうだったから無理」「あの人にこう言われたからダメ」
そんな過去の記憶は、全部捨てていい。それは脳が見せている**「幻覚」**にすぎない。
インドの神様、シヴァ神は「古いものを壊して新しい世界を作る」神様だ。
君も、自分を縛り付ける古い思い込みを毎日壊していい。
リセットした瞬間、君の目の前には**「無限のルート(パラレルワールド)」**が広がる。
4. 「神に近い視点」で自分を見る
アニメ『聖闘士星矢』に出てくるヴァルゴ(乙女座)の聖闘士たちは、目を閉じて自分の内側の宇宙を見つめる。
君も、周りのノイズがうるさい時は、一度心を静かに閉じてみて。
「仏陀」や「宇宙」のような広い視点を持てば、誰かの言葉に振り回されることはなくなる。
君の人生の目的地を決めるのは、SNSの「いいね」でも学校の成績でもなく、君自身の「意志」だけなんだ。
💡 君へのメッセージ
「過去の自分を壊す覚悟を持ち、
今の自分を堂々と宣伝し、
無限の未来から好きな道を選び取れ」
君は、輪廻(くり返し)の中にいるんじゃない。
今この瞬間に、新しい世界を創り出すパワーを持っているんだよ。

吉田賢太郎
「これが常識(コモンセンス)だ」と
誰かがきみに 正解を押しつけるかもしれない。
でもね、その「常識」という名の眼鏡は
誰かが勝手に作った 古いレンズでできている。
テストの点数や フォロワーの数
「普通はこうだ」という 多数派(統計)の鎖。
そんなもので きみの価値は 測れない。
言ったことと 伝わったことが
少しずつズレてしまうのは 悲しいことじゃない。
きみとぼくが 違う宇宙(コスモ)を
生きているという 「きらめき」の証拠なんだ。
賢いふりして 人を見下さなくていい(賢者マウンティング禁止)。
弱さを武器に 誰かを縛らなくていい(弱者マウンティング禁止)。
大事なのは
分け隔てなく 知ろうとすること。
分け隔てなく 愛そうとすること。
それは、黄金の鎧(ヴァルゴ)をまとうような
強く、静かで、広い心。
「ゴッドメンタル」で 自分を信じ
「コズミックマインド」で 世界を抱きしめる。
100人いれば 100通りの「正しい」がある。
きみが選んだ「好き(パンセクシャル)」も
きみが見つけた「真実」も
この広い宇宙では すべてが等しく 美しい。
常識の壁を ひらりと飛び越えて
きみだけの 真実の解釈を 歩いていこう。
このポエムの「本質」解説(中高生のみなさんへ)
「諸説」と「確率」に惑わされない: ニュースやネットの「みんなこう言っている」は、あくまで一つのデータ。あなたという個人の「例外」としての価値を否定するものではありません。
「正解」は自分で決めていい: その時、その場所(TPO)で、あなたが心から納得したことが、あなたにとっての「正見(正しい見方)」です。
言葉のズレを受け入れる: 「伝わらない」のは当たり前。だからこそ、相手を「知ろう」とする努力に、愛が宿ります。
マウンティングを捨てる: 知識や立場で優劣を競うのは、小さな世界の話。宇宙的な視点(コズミックマインド)を持てば、みんな違って、みんな尊いことがわかります。

吉田賢太郎
かつて、もっとも神に近い男がいた。
その名はシャカ。
彼はまぶたを閉じ、五感を捨て
この世の迷いを超えた「悟り」の境地にいた。
「死は終わりではない、安らぎだ」と。
それは、高みから世界を眺める、静かで冷徹な真理。
けれど、その後を継いだのは
もっとも心優しく、もっとも涙を流す少年だった。
その名は瞬。
彼はまぶたを開き、血を流し
「死は悲しい、争いたくない」と泣きながら、
それでも愛する者のために、傷だらけの拳を握った。
シャカが「個」で完成された静止した神なら
瞬は「絆」で揺れ動く共鳴する人間。
瞬がたどり着くのは、シャカを超えた先の境地。
自分と他人の境界さえ消えていく**「十識(じゅっしき)」**。
それは、相手を力でねじ伏せる力じゃない。
それは、相手より優れていると誇る力でもない。
「君の痛みは、僕の痛みだ」
性別も、国境も、敵か味方かさえも飛び越えて
宇宙に流れるすべての命を、ただひとつの「魂」として抱きしめる。
マウンティングなんて必要のない、
奪い合う必要なんてどこにもない、
誰もがただ自分であっていいという、究極の全肯定。
シャカが「真理」を教えたのだとしたら
瞬は「愛」を体現した。
黄金に輝く乙女座(ヴァルゴ)の聖衣は、
冷たい神の鎧から、
すべてを包み込む、ぬくもりの盾へと変わっていく。
この物語が伝える「本質」
本当の強さとは: 相手を倒す力ではなく、相手の痛みを自分のものとして感じ、それでもなお「誰も見捨てない」と決める勇気のこと。
「十識」の境地: 誰かと自分を比べる(マウンティングする)ことをやめたとき、人は初めて、世界中のすべての人と本当の意味でつながることができる。
継承の意味: 偉大な先代(シャカ)をそのまま真似するのではなく、自分自身の「痛み」や「優しさ」という個性を武器に変えていくこと。
瞬がヴァルゴを継いだことは、世界が「強者の論理」から「慈愛の論理」へ進化したことを教えてくれています。

吉田賢太郎
まぶたを閉じれば、宇宙が見える。
ぼくの頭に住む**「神」**は、すべてを見通す。
誰が賢く、誰が愚かか、
そんな小さな差は、銀河の塵(ちり)と同じこと。
まぶたを開ければ、花が散る。
ぼくの胸に住む**「仏」**は、すべてを慈しむ。
生きて、老いて、死んでいく。
その切ない輪廻(めぐり)を、丸ごと愛して抱きしめる。
だから、ぼくはもう戦わない。
「賢者」を気取ってマウンティングする者は、
言葉の牢獄に閉じ込められた、哀れな迷い子。
「弱者」を叩いて優越感に浸る者は、
自分の心の渇きに気づかない、飢えた亡者。
ぼくの中に住む**「伯爵」**が、静かに告げる。
「真実の品格とは、沈黙を知ることだ」と。
パンセクシャルの境界なき愛は、
沙羅双樹の花びらのように、誰の上にも平等に降り注ぐ。
ぼくは、どこにでもいる**「吉田賢太郎」**として、
今日も雑踏のなかに身を置く。
けれど、ぼくの小宇宙(コスモ)を甘く見てはいけない。
もし君が道を外れ、誰かを踏みにじるなら、
ぼくは静かに、五感を断つだろう。
「知る」ことと「愛する」ことの重さを、
その魂に刻み込むために。
【中高生への本質的な伝達】
ヴァルゴのシャカのエッセンスを入れることで、以下のメッセージが強まりました。
「視点の高さ」: マウンティングをする人は、宇宙規模で見れば「とても小さなこと」で争っている。そんな次元の低い争いに加わらないのが、本当の強者。
「沈黙の強さ」: ペラペラと知識を自慢するのではなく、内側に巨大なエネルギー(小宇宙)を秘めながら、あえて「普通の吉田賢太郎」として振る舞う余裕。
「平等の慈悲」: どんな属性や性別であっても、命としての価値は変わらない。シャカが沙羅双樹の下で悟ったような、普遍的な愛。

吉田賢太郎
🧘 賢者のポエム:瞑想(めいそう)の瞳
偽の賢者はマイクを持つ。
知識のシャワーを浴びせ、
「聞け、私は知っている」と語りたがる。
その言葉は、煩悩(ぼんのう)が生んだただの残像。
結果、周りには**輪廻(りんね)の苦しみ(害)**だけが残る。
真の賢者、ヴァルゴのシャカは、まず蓮華座(れんげざ)で目を閉じる。
あなたが迷い、地獄や餓鬼の道に落ちた時、
真実を求めて「救い」を質問するまで。
彼は**小宇宙(コスモ)**を、静かに高める。
「一を見て十を知る」、見極める力。
必要な時、必要な真理の一言を放つ。
黙する悟りこそ、真実の重み。
言葉は、**無(くう)**から生まれる光。
⛰️ 強者のポエム:開眼(かいがん)の時
偽の強者は、いつも腕を組み、
誰かとたたかいたがる。
力を誇示し、威嚇(いかく)し、
「見ろ、俺は強いぞ」と叫ぶ。
その行動は、命を削るただの悪意。
結果、残るのは**破壊(害)**と業(ごう)の深さ。
真の強者、シャカは、自らからたたかわない。
すべての闘争は、儚(はかな)い幻と知る。
その小宇宙は、すでに**阿頼耶識(アラヤシキ)**の境地。
圧倒的な存在感だけで、敵は膝をつく。
だが、悪が世界を乱す時、
彼は静かに、その目を開く。
力が求められたなら、それは天舞宝輪(てんぶほうりん)。
たたかわない強さこそ、真理の守り。
力は、**神々の慈悲(じひ)**として振るわれる。
結び:君の心に秘めた力
真の力とは、シャカのように、
すべてを見通しながらも静寂(せいじゃく)であること。
使うことではなく、収めること。
それが、君自身の心の
**「六道(ろくどう)」**を越える強さだ。

臼井優
それにこの宇宙全体の心理は無常ということだ 完全なる悪、完全なる正義など存在しえないのだ
乙女座(ヴァルゴ)のシャカ
乙女座のアスミタ

吉田賢太郎
目を閉じて、世界から離れる。
光も色も、もういらない。
それは逃げじゃない、
本当の自分に出会うための、深い呼吸。
(聖闘士星矢のシャカのように、外部を遮断し集中する)
ねえ、私たちは五つの感覚で生きるけれど、
その奥には、もっと広い海がある。
**「識(しき)」**と呼ばれる、心の認識の階段。
みんなが使う脳の扉の、さらに奥。
もし、その階段を最後まで登りきって、
十番目の、「すべて」がわかる場所に立ったら?
キミは**「超越者」**。もう迷わない。
世界の真ん中、真実の光を見る。
キミが何かを考えるとき、
脳という小さな部屋を使うよね。
でも、本当に大切なことは、
そこじゃない場所で、**直感(ひらめき)**として響く。
「ほとんど使わない」
それは、脳の計算じゃなく、
魂の周波数で受け取るということ。
雑音を捨てて、静かに座る。
すると、身体の奥から、宇宙の声が聞こえる。
それは誰も教えてくれない、
キミだけの、本当の知識。
【詩が伝える本質】
静寂の力: 目を閉じることは、外側の情報に惑わされず、内側の力(小宇宙)を高める集中力を意味する。
認識の深さ: 脳や感覚を超えた、より深い真実(十識超越)が存在し、それは根本的な洞察につながる。
直感と本質: 真の知恵は、計算する脳ではなく、静寂な心から生まれる純粋な直感である。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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毒入りチワワ
中卒ニートだよー^^
ODしてる時にしかやらないから基本思考が纏まってないし、文章はまともじゃないよ^^
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kou
カラータイマーが消える3秒前のウルトラマンの様な状態でほぼ一年が経過。
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イカサマ【ダイス】
※18歳未満の方はカクカクシカジカです。なんつって
一応、精神疾患です。
音声通話、音声ルームはしていない。
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