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臼井優

臼井優

女性の社会進出が進み、大学進学率も上がった今、出産してもキャリアを止めたくない女性は少なくない。一方、出産の時期は遅れるか、あるいは出産そのものを諦めざるを得ない状況が生まれ、少子化対策という意味では、悪循環が続いている。その中で、BossBさんのように、7年間も子育てに専念するのは日本社会に生きる多くの女性にとって、ますます難しくなっている。

 この問いに対し、BossBさんはノーベル賞を受賞した経済学者クラウディア・ゴールディンの研究を引用した。

「なぜ男女の賃金差がなくならないか。それはグリーディージョブ(貪欲な仕事)があるから。24時間体制でいつでも働ける人たちが社会的に高く評価され、何千万、何億と稼げる仕組みがある」

 夫婦のどちらかがグリーディージョブで年収5000万稼ぎ、もう一方が子育てに対応できるフレキシブルな仕事で400万稼ぐ。このほうが、2人ともフレキシブルな仕事で600万円ずつ稼ぐより圧倒的に得だという現実がある。そして必然的に、男性がグリーディージョブに就く社会状況が生まれる。

「グリーディージョブがある限り、絶対に男女の賃金差はなくならず、少子化問題も解決しない。働くとはどういうことか、根本的から再定義する必要がある、もう一つの重要な理由です」

社会の構造改革なくては改善しない仕事と子育ての両立
 BossBさんが提案するのは、社会全体の価値観の転換だ。

「働くことがすごいのではない。人間らしく生きて幸せであることがすごいと再定義する必要がある」

 そして何が生きる上で大切な仕事なのか。大切な仕事だからこそ、それ相応の収入を支払う。例えばゴミ収集車の人たちのように、社会に不可欠な仕事こそ、もっと正当に評価され、十分な報酬が支払われるべきだとBossBさんはいう。

 週3日休みでもいいし、1日4時間労働でもいい。社会の優先順位を見直した構造改革の先に、子育てにも時間を割ける社会が開かれる。
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臼井優

臼井優

「なぜこんなに生きるのが大変なのか」 金髪の天文物理学者が日本社会を“おかしい”と断言した理由

共働きせざるを得ない夫婦…なぜ私たちは疲弊しているのか
「なぜこんなに生きることが大変なのか私には分からない」。金髪をなびかせながら、天文物理学者のBossB(ぼすびー)さんは率直に言い切った。高校卒業後に単身渡米し、コロンビア大学などで学んだ彼女は、宇宙の神秘を解き明かす一方で、地上の社会システムの矛盾に鋭い視線を向ける。2児の母として海外で7年間子育てに専念した経験を持ち、帰国後はチラシ配りからキャリアを再スタートさせた。BossBさんが、今の日本社会に投げかける問いは痛烈だ。

「産業革命があって、科学革命があって、指数関数的に機械化が進み、今はAI化が進んでいる。1つの物を作るのに必要な労力は、昔に比べて劇的に減っている。それなのに、私たちの暮らしはむしろ、もっともっと大変になっている。それは社会の仕組みがおかしいからです」

BossBさんの指摘は明快だ。機械化やAIで生まれた富がうまく分配されていない。それどころか、社会や企業はもっと消費しろとあおり、そのためにもっと働けとあおる。その結果、0歳児を保育園に預けて夫婦で働かざるを得ない親たちが増え、富は一部に集中したまま、さらに膨らみ続けている。

 日本の高校を卒業後、海外で着実にキャリアを歩んできたBossBさんだが、第2子が誕生してからは、7年もの間、子育てに専念した。

「楽しかったんですよ。でもなぜやめたかって言うと、私が相手にされなくなったから。子どもが大きくなると、お母さんよりも友達と遊んでたほうが楽しくなる。必要とされてないのに、私ばっか追いかけても意味ないじゃないですか」

 パートナーが博士号を取得する間、「主婦」として子育て期間をとった。だが、彼女自身がキャリアの再形成を考え始めた時、2人の意見は合わなかった。離婚を決意し、自分で生きていく道を選んだ。

「私にとってパートナーであるということは、真の友人であることがまず大切。お互いをサポートして高め合う関係がなくなった時、一緒にいる理由がないと思い始めた」
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臼井優

臼井優

(中略)やりがいを感じても、周りからの評価が気になってしまう。その結果、教育・介護・交通など、暮らしの基盤となる分野が崩れ始める。皮肉なことに、「お金に不安を抱く社会」が社会基盤の人材供給を歪めてしまっているのだ。

もちろん、給料を上げれば一定の人材は集まるかもしれない。だけど、それだけでは足りない。働き手が不足しているのは、生産年齢人口(15歳から64歳の働く世代)が減り続けているという構造的な問題に根ざしている。

2023年に発表されたある報告書は、2040年の日本社会では、深刻な労働者不足によって、社会インフラのあらゆる分野で崩壊のリスクがあると警告している。

お金はあるのに、何も買えない──そんな奇妙な社会が、すぐそこまで迫っている。

田内 学(たうち・まなぶ)プロフィール
社会的金融教育家。お金の向こう研究所代表。2003年東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。日本国債、円金利デリバティブ、長期為替などのトレーディングに従事。日本銀行による金利指標改革にも携わる。2019年に退職し、執筆・講演活動を通じて「お金と社会の関係」を伝える活動を始める。『きみのお金は誰のため』(東洋経済新報社)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」で総合グランプリを獲得した。
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臼井優

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「東大・京大卒」という切符の無効化。なぜ彼らは今、医学部を目指すのか

 日本社会において、「学歴」は長らく成功の切符とされてきた。

 特に東京大学や京都大学といった高偏差値の大学の文系学部を卒業すれば、そのままエリート街道を歩むことができると信じられ、それは再現性のあるルートと目されていた。

 しかし現実はどうだろうか。

 大手企業に就職しても、年功序列の中で昇進競争に疲弊し、離職してしまう人は少なくない。総合職の性質上、専門性の乏しさから転職市場でも評価されにくい。

さらに、AIやDXの波でホワイトカラーの仕事は効率化され、文系総合職の価値は相対的に低下している状況だ。

「高学歴なのに報われない」「本当にこのままで大丈夫なのか」

 このジレンマは、仕事に慣れ始めた20代中盤から30歳前後で顕在化する傾向にあるという。仕事にやりがいを感じられず、将来の安定も不安。そんな中で注目されているのが「医学部再受験」という選択肢だ。

 近年、社会人や他学部卒業者による医学部再受験の波が到来している。背景にはいくつかの要因がある。
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臼井優

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学歴万能時代の終焉…じゅそうけんが分析する「高学歴文系の行き止まり」と、残された“医学部再受験”という逆転ルート
じゅそうけん      2026.01.28

かつて、東大や京大といった最難関大の文系学部を卒業することは、人生の「勝ち確」を意味していた。しかし、令和の労働市場において、その威光はかつてないほどに陰りを見せている。大企業の歯車として汎用性の低いスキルに甘んじ、AIの台頭に怯えながら、自身の「代替可能性」に絶望する高学歴文系たち。そんな彼らが、閉塞感に満ちた現状を打破する究極の劇薬として見出したのが「医学部再受験」という選択肢だ。

 学歴とキャリア、そして日本社会の階級構造を鋭い視点で抉り続ける学歴活動家・じゅそうけん氏が、なぜ今、トップ層の文系エリートたちが再び受験票を手に取るのか、その構造的な背景と、待ち受ける非情な現実に迫る。
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臼井優

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「こんなに堂々と利用するんだ」という驚き
 都内のこども食堂に子どもを通わせているネイリストの女性・Bさん(40代)は、前出のAさん同様に、意外な利用者層に疑問を感じている。

「パートを続けてきたのですが、2年前からネイリストとして仕事をスタートさせました。まだまだ軌道に乗っているわけではありませんし、夫の年収も高いほうではないので、都内で暮らすのは一苦労。家の近所にこども食堂があるので、小学生の息子を週に1、2回連れて行き、利用させてもらっています。

ただ、最近は同じ地域のママさんかは分かりませんが、高級なハイブランドのダウンを着ている方や、高級車で乗り付けて子どもを置いていく親も目にするんですよ。私は野菜や肉を買うのもためらってしまう暮らしですし、少しでも安いスーパーで買い物しようと心がけているレベルなので、とても違和感を感じます」(Bさん)

 Bさんが感じているのは、はたから見て裕福な親がこども食堂を利用する際の態度だという。

「こちらは『困っている家庭のための場所』だと思い、申し訳ない気持ちで利用しているのに、なかには、経済的に困っているわけではないのに、タダで子どもを預けられる場所だと勘違いしている人がいる。私が言える立場ではないですが、『こんなに堂々と利用するんだ』という驚きがあって……。逆に自分が惨めに感じますし、きっと息子も複雑な気持ちで、食堂を利用しているんじゃないかなと申し訳ないですね」(同前)

 かねてより日本社会では相対的貧困の問題が取り沙汰されてきた。近年の物価高騰は、こうした状況に拍車をかけている。そんななか、こども食堂はセーフティーネットとして、その存在感は増している。

 しかし、なかには経済的に困っておらず、また裕福に見える家庭でも、食費節約や学童保育の代わりに利用している目撃談もある。こども食堂がセーフティネットとして機能し続けるためにも、利用者のモラルも問われている。
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スイ

スイ

自分で消化しきれないので吐き出させてもらいます。

・転職して1ヶ月(別業種)・前職運送会社3年勤務

本日朝一上司に「この荷物本社に明日午前着で着くように発送準備して欲しい」と言われます。
前職の知識で距離的に午前着なら、前日の集荷の時間に出てないと間に合わない⇒念の為教育担当に相談「さすがに無理」って言われる⇒上司に報告「教育担当でなく運送会社に聞け」⇒運送会社にTEL問い合わせ、やはり難しいと言われる⇒上司に報告「チャーター便とかないん?」

いやいやいやいや。1ヶ月の私が考えて分かることを数年勤めてるあなたがなぜ分からんのでしょうか。なんなら荷物の発送をプライベートでもしたことあればわかることでしょうが。したことないんか私より倍の年齢で。ただでさえ運送会社の内情を知ってるからこの手の問い合わせが何件もくることを知ってるので余計に腹たってしまったわ。こんな分かりきったことを証拠として残さないといけなくてわざわざ電話かけてごめんだよ支店の方…

ふぅ…( - - `)つかれた
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ラ🦦

ラ🦦

青山のノースフェイスの本社、素敵だった
おしゃれオヒスで働くの憧れる
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