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fumi

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イデアについて調べてたら「死の練習」という用語が出てきて厨二心がくすぐられた。
ソクラテスは魂(自我)以外のみが本質だと思ってて、死ぬと元々自分ではない肉体から分離されて自分の本質のみの存在になれると思っており、生きているうちも物事や自身の本質を自問する瞬間(哲学)は魂だけの状態に近いので、哲学を死の練習とみなしていたらしい。
哲学哲学
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「存在」から「現象」へ — ゲニウスの観測記録
​1. 二人の自分と、脳という名の装置
​この体の中心、基本媒体(デバイス)の名は「ゲニウス」。
そこに宿るのは、僕と私の二人。
ツースピリットという名の、切っても切れない主人格だ。
解離や憑依で別の意識が混ざることもあるけれど、
僕らは知っている。すべてはエネルギーのゆらぎに過ぎないと。
​2. 恐怖を解体する「直感」
​幼い頃から、僕らのレンズ(霊感)はピントが合いすぎている。
だから、怖い人なんていない。怖い霊なんていない。
ホラーはただの演出、ビックリはただの反射。
中身が透けて見える僕らにとって、
世界は「こわいもの」じゃなく「謎と不思議」で満ちている。
​3. 「生きる」と「死ぬ」の物理学
​定義しよう。
生きているとは、この「体」という重りがあるだけの状態。
死んでいるとは、その「体」を脱いで現象になるだけのこと。
死ぬことは終わりじゃない。
形を失い、見えない風や光のような「動き」に変わることなんだ。
​4. 希死念慮のワナと、孤独な依存
​「消えたい」と願うなら、知っておかなきゃいけない。
強い「死にたい気持ち(希死念慮)」を抱えて体を捨てれば、
その執着が重りになり、君は残留思念という名の孤独に閉じ込められる。
体がないのに、誰かの記憶や体にすがらなきゃいけない。
それは「成仏」とはほど遠い、終わらない依存の始まりだ。
​5. 魂の統合と、雪国へのパスポート
​魂がここにいる目的は、バラバラの自分を統合すること。
霊が向かうべき場所は、すべての執着を清算したあとの成仏。
生理現象の「苦」に振り回され、熱に浮かされる真夏を越えて、
僕らは静かな真冬の雪国のような、澄んだ意識を目指す。
​最後に伝えたいこと
​生きている間に、自分の中の「僕」と「私」を抱きしめて、
すべての謎を解き明かし、心から「楽」になったとき、
君は初めて、誰の記憶にも残らないほど美しく、
真っ白な雪の現象になって、完全に消えることができる。
​執着という重りを捨てて、本物の「安らぎ」へ。
それが、ゲニウスという器を持って生まれた、僕らの長い旅の答えだ。
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

江戸--東京~浮世之夢噺  ♯ 3

☆浅草から麻布・三田・芝へ

永井荷風が吉原通いをはじめたのは十八歳のときで、「通だの意気だのといふ事に浮身をやつす夜雨になりて、居続けのせ朝も午(ひる)近く、女の半纏(はんてん)借りて寝間着の上に引掛け、われこそ天下一の色男と言はぬばかりの顔して、京町二丁目裏の黒助湯といふに行きしこそ、思返せば銭湯に入りし初めなるべけれ」と昭和二十年三月七日『断腸亭日乗』で回想している。その黒助湯は三日後の大空襲で焼失してしまう。荷風は二十歳の折、落語家朝寝坊むらくの門人となり三遊亭夢之助の名で席亭に出入りし、翌年には当時歌舞伎座立作者をしていた福地桜痴の門下に入り拍子木を入れることから始めている。渡米・渡仏の後、明治四十三年に荷風が慶応義塾の文科教授となった翌年、文科に久保田万太郎が入ってきて、荷風が始めた『三田文学』に刺激され作家を目指すのである。
 荷風、明治十二年生。万太郎、同二十二年生。川口松太郎、同三十二年生。
 昭和二十年一月一日。
 この日は前夜十時、午前零時、黎明五時の三回にわたってB29来襲。
 『除夜の鐘は凄絶なる迎撃の砲音。清め火は炎炎たる火の色なり。浅草蔵前附近に投弾ありし由。この一夜、焼けたる家千軒に近しと。』 
    山田風太郎著『戦中派不戦日記』より
 松飾りなくただ戸毎の国旗のみ。風太郎はこの日飲み過ぎて吐き、泥のごとく眠った。二十三歳、新宿淀橋の東京医専の学生であった。医学生という、学徒出陣を免れる唯一の学生の道に彼はいた。正月六日に浅草花月に三亀松の都々逸を聴きに行った風太郎は、その痛快なるべらんめえ調で「かの憎むべきB公が…」などといって笑わせる芸にさすがと感動している。
 戦後の十一月十七日浅草に行った山田風太郎は、露店で汁粉二円、コルクの栓五個五十銭、竹の皮五枚三円、キャラメル四個百円と見聞している。露店が立ち並ぶ浅草闇市、そこはかつて一葉が、下谷万年町の貧民窟から吉原に通う一能一術これも芸人、として描いた、よかよか飴屋、軽業師、人形つかい、太神楽、住吉おどりに角兵衛獅子といった"うさん臭い"無縁の徒たちが、しばし彼岸の里帰り、近代富国強兵の夢破れし寝ぼれ道、おっと来たさの次郎左衛門、幽霊ならぬうつし世に蘇ったの観があった。
三ノ輪浄閑寺は、写真家で鳴らした故荒木経惟(天才アラーキー!)の生家にんべん屋下駄屋の真ん前にあって、経惟(のぶよし)名付け親が住職であって、ここが遊女没して投げ込まれた投込寺である。「生れては苦界、死しては浄閑寺」と新吉原総霊碑に刻まれている。苦界はもともと公界(くがい)であって、公界とは、私的隷属や貸借関係から解放された「無縁」の場であって、不入権を持ち「いかなる暴力も禁じられ、犯罪者もその内部で逮捕されてはならない自由な場所」であり、したがって、そこに市ができるような場なのだった。その公界が楽(市)としての生命力を奪われ文字通り落としめられ、公界へ転形させられていく過程は、無縁の自由が無縁仏のようなさみしいイメージに零落させられ、家礼型の主従関係(主を選択し、とりかえることができる)から特定の人への私的隷属である家人型の主従関係へとって変わる過程でもあった。しかし、"無縁"の考え方を始めて論考した網野善彦氏が述べているように「文学、芸能、美術、宗教等など人の魂をゆるがす文化はみな、この『無縁』の場に生れ、『無縁』の人々によって担われている」(「無縁・公界・楽」)のである。そのような「無縁」の場はたいてい中洲とか河原、浜などの所属があいまいな境界領域にまずできた。寺や宿、橋詰広場なども「無縁」的性格を持った場であって、そうした公的性格を帯びた場を保護・管理することにおいて、権力は公的なものとして告知されたのである。

 江戸見坂は、山口百恵が結婚式を挙げた後移転して、いまはそこにない霊南坂教会下から、集古館大倉邸に沿って大きく曲がりながら虎の門明舟町へ下っていく急坂で、下りながら新橋から麹町あたりまでの大江戸が眺めわたせる絶景であった。しかし、いまではとりわけこの地域に傍若無人に林立する森ビルなどにはばまれて、眺望場絶望である。
 幕末の日本に滞在したスイスの外交使節団長エーメ・アンベールは、江戸を水の都ヴェネツィアと比較して江戸の運河による水路体系を称賛しているが、下町を中心とする水運の都が江戸の一方の顔であるとすれば、山の手の台地と谷が交互に繰り返すことで生ずる無数の坂は江戸のもう一つの顔であった。川・運河にかかる橋と坂が江戸ほど多い都市場世界でも類例を見ないだろう。橋とは、一休の頓智を待つまでもなく端っこのハシであり、坂とは境のサカであるから、橋と坂を無数に持った都市とは、辺境という他界との境界をそこ・ここに有した呪術的都市なのである。
 永井荷風の『日和下駄』は、「後から勢よく襲ひ過ぎる自動車の響に狼狽して、表通から日の当らない裏道へと逃げ込み、そして人に後(おく)れてよろよろ歩み行く処」に書かれたもので、「坂」の一節に「神社の裏手にある坂をば何となく特徴あるやうに思ひ、通る度毎に物珍しく其辺を眺めるのである」と記している。坂は境目であるから、そう言う場所を意識して寺社が建てられるのである。
 市兵衛町の南の窪地になる我善坊町は御先手組組屋敷のあったところで、将軍に謁見する資格を持たない御家人以下の下級武士が住んでいた、いわば江戸の社宅で、道の両側に長い短冊形の家屋が整然と並んでいる。落合坂を中の道として両側に短冊形に家が並ぶ我善坊町(現麻布台一丁目)は、細長い窪地になっていて四方を高台で囲まれた別世界の静けさを保っている。麻布の台地は大小さまざまな窪地を持っていて、そこは高台にあるメインストリートのチャラチャラとしたビルの喧噪と断然異なった窪という穴があいていて、そこには車が入ってこれない細い路地が入り組んでいる。
 飯倉片町は江戸期には大田原家上屋敷があった。この一画の小さな窪地には、スペイン村と呼ばれるコロニアル・スタイル、窓の形が全部違う洋風の長屋が三棟戦災をまぬかれて立ち残った。昭和十年頃、アメリカ農業視察団に参加した農業技術者上田文三郎親子の手で、西海岸で見たモーテルを原型として建てられたもので、湯殿(バス)を二軒で共用するため両側に扉がついた、いかにもモーテルの造りである。
東京の星東京の星
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二十世紀壮年ヒカル

二十世紀壮年ヒカル

オリラジ中田さんのYouTubeで 「脳科学による女性の取扱説明書」みたいな本について解説してました。
僕は女性大好きなので当然クリックしました。

要約すると

・察しろ
・サプライズ不可(予定と履行)
・愚痴は黙って聞け
・解決策は提示するな
・嘘でもいいから共感すろ
・とにかく褒めろ、気にかけろ
・やられたことは一生忘れないので慎重に配慮すること
・贈り物は評価に繋がる(お金大事)

だそうです。

ん?
なにこれ?
と、箸を持つ手が止まりました。

既婚者の僕からすれば片腹痛い、ヘソで茶が沸くレベルの愚かしさだと正直思いました。

あのね
そんなこと日々意識しないと関係維持できないなら、別れて他の女性のとこ行きます。

つーかさ
↑の取扱説明書読んで 

「うわぁ、女性って素敵だなぁ!なんとしても大切にしなきゃ!」って


一体どこの誰が思うん?
ムツゴロウさんだと思ってる?
誰が猛獣の口に手を入れるん?
少子化を狙ってるの?
脳科学ってラベル貼ってあるけども
「女性心理の理解のため」を装った、巧妙な女性蔑視にすら見えました。(解説の中田さんの論調が合わなかったのかも)

あのね
上記の取説をね
少し深掘りするとね

男性からすれば

・女性の機嫌はパートナーによるメンテ必須
・評価されるのは男性の善意ではなく、あくまで女性の意に沿った対応
・ミスは蓄積されて、済んだことも掘り返される(しかも許されない)
・だから、記念日は忘れてはいけないし、挽回のチャンス
・男性の愛情は「現在供給されている品質」として常に評価されている

ということはですよ…


・女性は厄介な存在である→
『じゃあ最初から関わらない方がいいじゃん』

と、まぁ合理的に考えて、消極的な一般男性諸氏は結論付けるわけですよ。
(少子化も進むわけだ…)

あのね、ホストは商売なの。お金もらってやってるの。

旦那は生活なの。お金もらってないの。基本、払ってるの。

もし取説みたいに扱ってくれる男が欲しい女性がいるとしたらね、悪いこと言わないから、とっとと今の男性に見切りつけて、お金払ってホスト行ってきな?
その方が絶対早いから。

上記の取説を真に受けたり同調したりするような承認欲求モンスターとおち◯ぽ騎士団が日々爆誕しては、互いに惹かれ合い傷付け合い、最終的に関係性が息絶えていくわけで

Gravityに限らず、SNSはその温床になる側面が少なからずあるけども、まぁそこは需要と供給がマッチしてるので、勝手によろしくやっといてもらって、そういう手合からはこちらは距離を取るのが合理的だと思いました。
(その方がまともな男性からしても、まともな女性が相対的に浮かび上がってマッチ率上がるわけで)

もう一点

上記の女性の取扱説明書、無視しても問題ないです。

互いが快適に付き合える素敵な人は、女性に限らずたくさんいます。

共感は嘘じゃなくても自然に出るものです。
記念日は義務や贖罪じゃなくて楽しみです。
失敗は互いに見直して前進するチャンスです。
許すことは、責めることより常に尊いことです。
あと、これは声を大にして言いたいけど、嘘の共感よりも実際の問題解決が優先です(笑)

「女性の取扱説明書」なんてものが喧伝されるのは、とくに良識ある女性からすれば

「一緒にするな」

「それ、私の話じゃない」

と言いたくなるような、はなはだ迷惑な話だと思いました。

取扱説明書が必要な時点で、その関係はすでに相性が悪いと、なぜ気付かないのだろうか?🤔 

久しぶりに魂の汚れるような噴飯モノの愚かしさを見て笑わせてもらったので、ここに書き留めた次第です。

よし、パンツ脱ごう( ◜ω◝ )

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GRAVITY8
たんどん

たんどん

#出張飯
たらればの看板がチャレンジャー魂をくすぐる。
甘めの味噌味に追っかけの七味は良かったよ〜。
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