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R★O★C★K★S

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日本を代表するロックグループ「ハウンドドック」。その人気を支えるリードボーカルで’キング・オブ・ロックンローラー’と呼ばれる大友康平の映画初主演作。原作は“原宿を作った男”と言われる実在の人物・山崎真行氏をモデルにした「原宿ゴールドラッシュ」。

主題歌のオープニング曲『オレはラッキースター』 URL貼っておくんでコピペしてネットかYouTubeでヨロシク👍

ゴールドフラッシュ オープニング・シーン
歌 大友康平

https://youtu.be/rnKkojGQy94



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こんさん

こんさん

流石のジーニー🧞‍♂️もキレてアラジンをフルボッコに…アラジンはどんな願いを言った?流石のジーニー🧞‍♂️もキレてアラジンをフルボッコに…アラジンはどんな願いを言った?

回答数 78>>

完全無欠のロックンローラーがまた売れますように
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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なすけ

なすけ

水鳩、成立して欲しい気持ちあるけど、鳩ちゃんのロックンローラーは振られることで成立しそうな気もするので、辛い。神の顕現と青春は安定して得られるものではないのキツ……
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P

P

これぞロックな人の生き様。どんな障害?これぞロックな人の生き様。どんな障害?

回答数 74>>

キヨシローッ!日本のロックンローラーはお前だけだよー!
ロック名乗ってるやつ、誰も3.11のとき反骨精神見せてくれなかったのが悔しいよー!
サマータイムブルース歌お!
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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だっつ

だっつ

ネグローニ。僕の大好きなロックンローラーが地元のライブに来た時に、めっちゃ飲んでいたカクテルだ。

また会えたらカッコいいロックンロール、見せてくださいね。チバユウスケさん、ありがとうございました。
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エレクトリック・サーカス

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

自由という名の、たったひとつの旅
​ねえ、「自由」ってなんだと思う?
学校をサボること? 誰にも文句を言われないこと?
それも自由の一部かもしれないけれど、
本当の自由は、もっと奥が深くて、もっと自分を試すものなんだ。
​1. 「リバティ」—— 鎖をちぎる力
​最初はみんな、尾崎豊みたいに叫びたくなる。
自分を縛るルール、決めつけてくる大人、
「こうあるべき」という目に見えない檻。
そこから、勇気を出して飛び出すこと。
それが「リバティ」。戦って勝ち取る、解放の自由だ。
​2. 「フリーダム」—— そのままの自分
​鎖をちぎった後、ふと気づく。
敵がいなくなっても、心の中が不安なら、まだ自由じゃない。
他人と自分を比べず、空を飛ぶ鳥のように、
ただ「自分は自分でいい」と笑えること。
それが「フリーダム」。内側からあふれる、自然な自由だ。
​3. 「アナーキー」—— 支配しない、されない
​一番かっこいい自由は、誰の心も支配しないこと。
頭がいいからと威張ったり、弱さを武器にして誰かを動かしたり、
そんな「マウンティング」という名の支配を、自分から捨てるんだ。
「上」も「下」もない、ただ対等な人間としてそこに立つ。
それが「アナーキー」。究極にフラットな、心の自由だ。
​4. 「守破離」と「断捨離」 —— 自由への階段
​自由になるには、実は修行がいる。
まずは「型」を学び(守)、それを壊し(破)、
最後は何も考えなくても自分らしく振る舞える場所へ(離)。
そして、いらないプライドや、他人への執着を、
ひとつずつ手放していく(断捨離)。
身軽になった人だけが、本当の自由という風に乗れるんだ。
​最後に伝えたいこと
​自由は、ただの「わがまま」じゃない。
それは、「自分の人生の責任を、自分で背負う」という覚悟のこと。
葛藤していい。悩んでいい。
「黙して語らず」とも、自分の足で立っていれば、
君はもう、誰よりも自由なロックンローラーなんだ。
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灰崎jake千冬

灰崎jake千冬

職業カートコバーン ギター初心者
ヒモ業を生業としてる底辺ロックンローラーの
グランジファッション
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Mira

Mira

寝込んでてつまらんので、紅白歌合戦の感想戦します。

・ちゃんみなとHANAには初見で釘付けだったので、ぜひノノガを見たいです。
・玉置浩二が年々、神の領域になってる
・アイナジエンドすごい才能だなと思ってみてたら少し手が震えてるように見えて「緊張してるのね、がんばれ!」って好感(誰目線)
・ハンバートハンバートは大人の童謡って感じで好き
・久保田利伸が生粋の日本人でしかも東海地方の八百屋の息子と聞いてビビった
・ビーファーストのみなさんはそこはかとない安心感があった
・純烈ってドリフになったんだね(褒めてる)
・星野源がニコニコしてて幸
・サカナクションが笑ってて涙
・Perfumeが光の粒になって消えて、母が隣で「本当にフリーズドライしちゃったみたい…」と言ったせいで笑っちまった。感動返せ。
・あいみょん安定にうまいショート素敵
・AKBが同窓会くらい懐かしかったし、なんかみんなそれなりに大人になって吹っ切れてて、微笑ましかった
・オレンジレンジがちゃんと平成のままだった
・ミャクミャク!久しぶり!!
・バウンディと米津玄師はこの人たち用の音階があるの?と思うくらい世界ができてて毎度すごい
・ミセスは忙しすぎない?大丈夫かい?
・SixTONESはストーンズとわかってるのに一回は脳内でシックストーンズと読んでしまう。
・倍倍と可愛いだけじゃ無理?と1番可愛いあたし!的な曲を歌うアイドルがみんな違うアイドルと聞いて己の取り残され具合を感じた。
・ちなみに、若いアイドルは男性も女性も、まーじで区別つかんくなってたことについては己の老け込みを一気に感じた。
・どんなに真面目なシーンでも福山雅治に大泉洋がチラついてしまう。
・稲葉さんは紅白好きになってくれたのかな?
・ドミノはまだしも、けん玉はもうやめなよと思うのはなんでだろうか…
・氷川きよしさんはみるたびお美しくなり、大変眼福だが、イケメン演歌歌手枠としての半生は幸せだったのかと複雑に思ってしまう
・60代〜の歌手の皆様、数十年も原キーで歌唱力が保ててる方、世界観がまったくぶれてない方、引き際をお決めになられた人格者の方、出させてくれてありがとうって謙虚すぎるロックンローラーの方、アップテンポで歌えてて嚥下機能落ちなさそうな80歳の方、心からすごい!
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GRAVITY44
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