関連惑星
プロセカ民の星
4672人が搭乗中
参加
プロセカファン達が気軽に交流したり投稿をする場所です 初心者、中級者、上級者誰でも歓迎です
推しについて沢山語ったり音ゲーなので沢山交流しましょう!
長野県民の星
2687人が搭乗中
参加
岐阜県民の星
2235人が搭乗中
参加
道民の星
1987人が搭乗中
参加
道産子の道産子による道産子のための惑星🪐
北海道のお話いっぱいしよう❣️
栃木民の星
1787人が搭乗中
参加
栃木民の星へようこそଘ(੭ˊ꒳ˋ)੭✧
静岡県民の星
1762人が搭乗中
参加
静岡県民の人暇つぶしだったり、美味しいご飯屋だったり話しましょ!
男女歓迎!!
長崎県民の星
1399人が搭乗中
参加
Ado民の星
1316人が搭乗中
参加
夜更かし民の星
1305人が搭乗中
参加
夜寝れない子、夜誰かとお話したい子おいで!
グループチャットでは夜に限らずいつでも話してください!
何かあったらオーナーに教えてください( . .)"
みなさんと楽しく、仲良くお話できたら嬉しいです! よろしくお願いします(>人<;)
新潟県民語る会の星
1245人が搭乗中
参加
新潟県民語りましょー!!!!!
めっちゃ、増えてきたぁー!!!
人気

ポン太
カチューシャ

ごーにー
カチューシャ

オリオ

よっくん
トルコ軍歌

かのち


μ@幸せ

不凍液

のり

こた

わたが
もっとみる 
関連検索ワード
新着
ネロ
演技の方法で「メソッド演技」というものがある
ジョーカー役のホアキン・フェニックスさんなんかがこの演技法を使っていたことで有名だ
このメソッド演技は役者が過去の出来事を詳細に思い出し、それを追体験することで生まれる生の感情を使って芝居をしようというものだ
ここまでは知っている人も多いだろうが、この演技法の源流は1930年代から広まり出した「スタニスラフスキー・システム」だ
当時のロシアにいたコンスタンチン・スタニスラフスキーさんが編み出した演技法で、それ以前の演技が外側の形式を重要視するきらいがあったのに対し、スタニスラフスキー・システムは人間の内面・感情を演じるものだ
もちろんスタニスラフスキー・システムが確立されて以降のいわゆるリアリズム演技も外に見える動きは重要だが、加えて内面も演じようということだ
スタニスラフスキー・システムは世界で初めて体系化された演技法といえる
スタニスラフスキー・システムは世に出た時に既に完成していたものではなく、年々少しずつ変容が見られた
その教えは大きく前期と後期のものに分けられる
前期の教えは「感情の記憶」に関するものが多く、逆に後期の教えは「感情は行動や状況によって生まれる」ということを語っている
俺がスタニスラフスキー・システムを学んだ時は最初は「与えられた状況」というものを教わった
これは役作りの方法だ
「与えられた状況」とは文字通りその役に与えられた状況を意味するのだが、台本に書いてあるその瞬間のみのことをいうわけではない
その人物がいつどこで生まれ、どのような親にどのように育てられ、どのような友人とどのような関係を築き、どのように生きたのか
何が好きで何が嫌いで、そうなるに至った理由は何なのか
作中での行動の根拠や動機、他人から台詞をかけられた時に何を考え自分の台詞を言うに至ったのか、などを考える
その人物の詳細な人物史を作ることが必要だと教わった
(これはあくまで役作りのひとつの方法であり、そうではないアプローチも当然存在する)
特にスタニスラフスキーは「『4つのW』の質問に答えることなく演技をすることはできない」と語っている
「4つのW」とは
いつ(when)、どこで(where)、誰が(who)、何を(what)、というヤツだ
「5W1H」みたいなものだ
この4つの質問に対する答えを明確に詳細に作り込み、「自分が誰を演じるか」を知らなければ芝居はできないということだ
もちろんこれはあくまで登場人物単位の話であり、芝居をするならもっともっと考えることは多い
本を読み込み物語を深く理解する必要があるし、何を伝えたいのか考える必要もある
もちろん、自分の役以外の登場人物についても考える
簡単なことではないが、こういうのを考えるのは楽しいものだ
スタニスラフスキー・システムは調べればどこでも情報は出てくるだろうが、興味があるのなら『演技と演出のレッスン』という本を読むことおすすめする
スタニスラフスキー・システムをそのまま学ぶと少々難解であり、この本はそれをわかりやすく教えてくれる
ぜひ読んでみてほしい

あいら

朝
わたしは中国政府やアメリカやロシアと同じくらい政権にカルト宗教の思想が入るのは怖いと感じるんですよ…

蘇我霊玄導師准尉
一般にヨシフ・スターリンの言葉とされているこのセリフはロシアでは記録がなく、アドルフ・アイヒマンも実は言っていない。
「それはそうだ、それで、我々は一人を殺せば殺人者、何百万人を殺せば征服者。全員を殺せば神だ 」
「私達は皆、戦争でこれほど多くの死を見てきた。そして200万人以上の命が無駄に散った事も知っている。何故私達はたった一人の死に心を痛め、200万人の事を殆ど忘れてしまったのだろうか?いやそれは恐らく、たった一人の死は普通の死であり、200万人は単なる統計に過ぎないからだ」
『黒いオベリスク』(1956年)エーリヒ・マリア・レマルクの小説より。(当時のソ連では人気の作家である)
「一人殺せば悪人だが、100万人殺せば英雄だ」
『殺人狂時代』(1947年)チャップリン演じる殺人犯が死刑判決のシーンでの台詞。
「一人を殺せば殺人者、何百万人を殺せば征服者。全員を殺せば神だ」『ある生物学者の考え』(1939年)ジャン・ロスタン。
「Darauf sagt ein Diplomat vom Quai d'Orsay: «Der Krieg? Ich kann das nicht so schrecklich finden! Der Tod eines Menschen: das ist eine Katastrophe. Hunderttausend Tote: das ist eine Statistik!»」 (「これに対し、オルセー河岸の外交官はこう言った。「戦争?そんなに恐ろしいとは思えない!たった一人の死は大惨事だ。10万人の死は単なる統計に過ぎない!」)
『フランツォージッシャー・ヴィッツ』(1925 年) クルト・トゥホルスキー。
第一次世界大戦が終わってから出たトゥホルスキーの記述が原典であり反ナチズム、反共産主義のプロパガンダとして資本主義によって引用され広められた言葉である。因みに海外では15年前に決着している。日本では広まっていないようだ。
「小市民が情熱を傾けているものは3つある。ビール、陰口、反ユダヤ主義だ」
クルト・トゥホルスキー(Kurt Tucholsky, 1890-1935)
トゥホルスキーはユダヤ人であり、ナチスが台頭する前から警鐘を鳴らしていたので調べると面白いよ。
はむ \(:3」∠)_
もっとみる 
