共感で繋がるSNS

関連惑星

愛犬家の星

2313人が搭乗中
参加

農業・畑・家庭菜園

1050人が搭乗中
参加

家庭料理の星

745人が搭乗中
参加
おうちごはん 家庭の味を記録しませんか? 毎日の献立の助けになる!かもしれない 気になる投稿を見かけたらレシピを聞いてみてください😊 みんなで美味しいを共有しましょ!! ⚠️⚠️注意⚠️ 画像は必ず投稿してくださいね😊 文章だけだと分かりにくいので🤣 あと、料理の完成品を載せましょう。 途中経過もあるとわかりやすくていいね👍

一次創作の星

740人が搭乗中
参加
この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

一眼カメラを楽しむ星

557人が搭乗中
参加
【申請制】 ★カメラ機材使用してる方のみ ★投稿がない方は見送ります ★当てはまらない場合は「フォトグラファーの星」へお願いいたします✧*。 この惑星は、一眼カメラを中心に撮影した写真を投稿する場所です📷´- デジタル一眼レフやミラーレス一眼での作品を基本としつつ、描写力に優れたコンパクトデジタルカメラでの撮影も対象としています✧*。 投稿できるジャンルは、ポートレート、スナップ、風景、建築物、動物、植物、夜景、マクロなど多岐にわたります。日常の一瞬から特別なシーンまで、カメラならではの表現を活かした写真を投稿してください✧*。 惑星主GRAVITY退会にて不在 2025/08/25 管理人Kaori

漫画家の星

465人が搭乗中
参加
漫画を描いている方は、その世界感と作品を紹介しましょう! あと、生粋の漫画好き、イラストレーターで漫画は、描かないけど漫画が好きな人も募集中です(*^^*) 管理人に任命されました、マコ ライダーです😆🎵🎵 宜しくお願いいたします❗

高知家の星

368人が搭乗中
参加
高知県民・高知県大好きな方の為の星✨ 情報共有しましょ😊

ズボラ家事の星

281人が搭乗中
参加

宅トレ・家トレの星

237人が搭乗中
参加
家トレ・宅トレを楽しむ方々の惑星。 自宅オンリーの方もジムと兼用の方も大歓迎。 たまに気が向いたらやるって方でもガチゴリの方でも大歓迎。 独自のコツやポイント・工夫などを情報交換するもヨシ、日記のように垂れ流すもヨシです。 マナー守り、節度と分別をもった振る舞いをお願いいたします。

家族に疲れた人の星

193人が搭乗中
参加
入退室フリー( ´ ▽ ` )ノ つぶやき歓迎(´∀` つぶやくだけでも気持ちが変わります フリーなので、お気軽にお越しください 自己紹介も、任意です ※離婚、親権、 家庭内のDV等の法律相談はご遠慮ください ※心理学の専門職、知識はありません 相談に正解を求める方はご遠慮ください

人気

関連検索ワード

新着

オジー

オジー

孫の手は最高だな
一家に一本
GRAVITY
GRAVITY1
なごみ

なごみ

「関心領域」鑑賞

アウシュヴィッツ収容所の隣で暮らす一家の日常を描いた作品。制作はA24。

直接的な悲惨なシーンはないけど、壁の向こう側で、毎日何が行われてるのかはわかる。
「無関心」って怖い…
「無関心」を疑似体験してるような気分になって、それも怖い。

シーンごとの構図も登場人物の服、お家のインテリア、花々もひとつひとつおしゃれでかわいかった!
GRAVITY
GRAVITY16
ズンドコ太郎

ズンドコ太郎

地元の心スポ(ただの引越し後の空家)数年前に買い手見つかって今普通に人住んでるのドカ笑い
姉が「一家◯中あったんだよ…」とか語ってたのマジで何wwww
GRAVITY
GRAVITY4
ろびのわーる

ろびのわーる

『ゆりかごを揺らす手(1992)』

1992年/アメリカ/111分
ジャンル:ホラー/サスペンス/ミステリー
監督:カーティス・ハンソン
キャスト:レベッカ・デモーネイ/アナベラ・シオラ/マット・マッコイ/アーニー・ハドソン/ジュリアン・ムーア

【あらすじ】
産婦人科の医師が診療中のワイセツ行為を訴えられ自殺。その妻ペイトンは財産を奪われ、ショックで流産してしまう。全てを失ったペイトンは夫を訴えたクレア一家に復讐を誓い、ベビーシッターとして接近する......。

【見どころ】
① 見た目は完璧な乳母。
② 陰湿かつ巧妙な手口。
③ 追い込まれるクレア。
④ 崩壊してゆく一家。

【感想】
冒頭の経緯でペイトンに悪意があるのは明らか。どうやってクレア一家を料理するのか。

乳母になりすまし、着実に信頼を得てゆくペイトン。聡明で美しくしかも気が利く。こんな乳母がいたら子供が居なくても雇いたい。

手口が巧妙で効果的。追い込まれてゆくクレアにとっては悪夢のよう。彼女の気持ちを考えるとしんどくなってくる。子を持つ母親が観たらかなりダメージを喰らいそう。

ペイトンの怪演というより、騙され方が上手なのかも。彼女の犯行は無防備なクレア一家がいて成立するから。
でも最初から無防備だったわけじゃなく、その状況はペイトンが作ったのだけれど。

信頼した人物の裏切り。それが被害者にとって最も恐ろしく、最もダメージが残る手法だということ。人間って恐ろしい。

#映画 #ディズニープラス #サイコホラー
#ゆりかごを揺らす手
GRAVITY
GRAVITY5
えントロぴ

えントロぴ

内ゲバの三島由紀夫より過激な過去しかお持ちでない「みさわちれん」(どこからどー見てもイケメンのラスボス)

見沢知廉
日本の新右翼活動家 (1959-2005)
言語
ウォッチリストに追加
編集
見沢 知廉(みさわ ちれん、1959年〈昭和34年〉8月23日 - 2005年〈平成17年〉9月7日)は、日本の新右翼活動家、作家。元一水会相談役。元統一戦線義勇軍総裁。

生い立ち
編集
1959年、東京都文京区千駄木に2人兄弟の長男として生まれる。父は芸能プロダクション経営者。母はもともと宝塚志望だったが厳格な父親に禁じられて断念。このため、母は息子に自らの夢を託し、幼い哲夫を劇団ひまわりや劇団若草などの児童劇団に通わせた[1]。小学生の時は表向きおとなしい優等生で、日本進学教室や四谷大塚に通って受験勉強に励み、その傍らでヒトラーの『我が闘争』やドストエフスキーの『罪と罰』を耽読した。
母方の祖父に倣って将来は早稲田大学に入れたいとの母の希望により、早稲田中学校に入学。中学時代、父の経営する会社が倒産して一家離散し、両親が離婚して母に引き取られ、高橋に改姓。中学3年の時、右翼組織の活動を手伝うようになるが、右翼に失望し、反体制の思想が芽生え始める。
不良
編集
中学3年の時からヤクザを親にもつ級友の影響でグレはじめる。その後付属の早稲田高等学校に進学後は不良となり、カツアゲ、万引き、シンナー吸引などの非行に走る。非行に走った理由は、両親の不和問題や高校の管理教育に対する反抗とされる。暴走族でも活動し、ブラックエンペラー白山支部、千駄木極悪、ZERO根津の集会に参加していた[2]。高校2年時、学校には行かず、本ばかりを読む中で、ドストエフスキーと出会い将来、小説を書こうと決意する[2]。
左翼
編集
高校2年時の学期末試験中にテスト用紙を破り、教壇で試験批判のアジテートをして試験をボイコットする。直後、屋上で「昭和維新の歌」を歌っていたところ、同級生の新左翼活動家に「決起したな。これでお前も左翼だ。こわっぱ教師なんか相手にするんじゃなく、国家権力と闘おう」とオルグされ、戦旗派に加盟する。1978年の三里塚闘争での成田空港占拠闘争に参加した。
右翼に転向
編集
しかし1979年には戦旗派を離れる。理由は「左翼では民衆の心はつかめない。だから右翼に行く」というもの。これは三島由紀夫の自決について、戦旗派の上級メンバーが「茶番」と決めつけたことに対して「人が命がけでやったことを茶番とは何だ。こいつらは人の心が分からない」と失望したためとされる[3]。早稲田高校は退学処分となり、定時制高校に第4年次編入学して卒業。中央大学法学部二部に進学するが、結局除籍中退。
1980年、三島事件に感銘を受けた事を機に、右翼学生団体・日本学生同盟に加入。左翼から右翼に再び転向したが、連合赤軍には共鳴していたという。
殺人と懲役
編集
1982年、新右翼の一水会-統一戦線義勇軍書記長に就任。偽名の「清水浩司」を名乗り、日本IBM、イギリス大使館等への火炎瓶によるテロ活動を行う。同年秋、スパイ粛清事件で殺人を起こし逮捕。殺人罪ならびに火炎びんの使用等の処罰に関する法律違反で懲役12年の判決を受け、川越少年刑務所・千葉刑務所・八王子医療刑務所・千葉刑務所で服役、1994年12月8日に満期出所。
刑務所生活では、千葉刑務所の懲罰房がもっとも長く、3000日(約8年)の間服役していた。この懲罰房で執筆活動を行う。千葉刑務所で、狭山事件で無期懲役となった受刑者、新宿西口バス放火事件で無期懲役となった受刑者やあさま山荘事件で無期懲役となった吉野雅邦などと出会っている。服役中に本名を高橋哲央に改名[4]。
作家
編集
釈放後の1995年に、獄中で執筆した『天皇ごっこ』を発表。第25回新日本文学賞の佳作に選ばれる。1996年、獄中手記『囚人狂時代』を発表し、8万5千部を売り上げる。当時は月収100万円に達したこともあるが、税金の支払が翌年に発生するということも知らず、全額使いきってしまっていたという[5]。1997年、『母と子の囚人狂時代』、『獄の息子は発狂寸前』などを発表。同時期に『調律の帝国』で三島由紀夫賞候補に選ばれたが落選。このとき見沢自身は受賞を確信し、受賞パーティーの会場のホテルまで予約していたという[5]。以降は講演会等を中心に活動していた。
講演活動以外にも、その後慶應義塾大学文学部(通信教育課程)に入学し、学生として勉学し直していたが心身の不調に悩み、1998年には立教大学で講演中に脳梗塞で倒れ、救急車で搬送された。抗うつ薬を濫用し、不摂生な生活を送ったために原稿の締切も守れなくなった他、招かれたイベントに無断欠席を繰り返すなどしたため仕事が減少した。
自殺
編集
諸方に不義理を重ねたことへの自責の念から、2004年には事務所で自殺を図って小指を2本切断し、血まみれの姿を母に発見されたこともある。この時はチーズナイフで少しずつ切断して行ったため出血が多く、「発見があと5分遅かったら危なかった」と医師に言われている[5]。
2005年9月7日、横浜市戸塚区の自宅マンション8階から飛び降り自殺を図り、死亡。享年46。自殺の動機については、上述の心身の健康問題や、経済的に困窮していた事などが言われている。公式ホームページでは自身がカンパを求めていた。
GRAVITY
GRAVITY1
うみのこumi

うみのこumi

アンジー・キム「ミラクル・クリーク」

そこそこボリュームあるけど、読みやすくて1日で読了。
一応ミステリのジャンルですが、メインは登場人物の心理描写、親子の絆かな。
障害を持つ子供と親、移民一家の子供と親、不妊治療中の夫婦(これから親になる人)…
いろんな"親と子"の苦悩と葛藤、愛情が入り交じって物語全体を織り上げ、本筋の謎解きを凌駕しています。(主に障害をもつ親子、移民親子)
最後に犯人が明らかになるけど、そこは特にどうでもよくて、その犯人に対して家族がとる言動が、やっぱり苦悩と葛藤、愛情でした。
"誰も悪くなくても悲劇は起こる"ことが、社会的マイノリティの不運さと重なります。

#読書 #アンジー・キム
精神を癒す星精神を癒す星
GRAVITY
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター