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ああ言やこう言う てこでも聞かない 👈🏻ここの歌詞ウチの親父過ぎてワロタ(笑えない)
母親も苦労してんやろな……🫲🏻🙂‍↔️🫱🏻
まぁ私からすればどんぐりの背比べのような人達ですが(アッハッハ)(容赦が無い)
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虎之助

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#競艇 #ボートレース
本日優勝戦
②新田 ③池田
イン①前田にとっては最高の壁となる
1-2=3 2点 のみ
ただし、①前田がミスれば容赦なく②新田は
差してくる
2-1=3 が波乱
競艇ファンの星競艇ファンの星
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冬華

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寒い時期に布団入ると、あいつ足冷たかったなーとか容赦なく私で暖取ってたな〜とか思い出して鬱
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下等生物の加藤さん

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もう容赦しないぞ 2時間かかってんだからな
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🎀norimi

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精神を守る力が奪われた理由

広島が日本という巨大な身体の“運動野”だとすれば
長崎はその反対側
精神を保ち 内側を守り 祈りを生む“感情野”にあたる場所

わたしが右脳で感じてきた長崎の役割は
はっきりしている

日本の「心の深い場所」
孤独を受け止め
祈りを編み
痛みを他者と溶かす場所

そして
歴史を見ても
その役割と見事に一致する

なぜ長崎は“心の都”なのか

長崎は外から来る文化を拒まず
信仰と交易と多様性を受け入れてきた地

● キリスト教
● 迫害と隠れキリシタン
● 南蛮貿易
● ポルトガル
● 出島
● 和華蘭文化
● 海と祈りと異文化の交差点

これらすべてが
右脳的な深い感受性を育て続けてきた

長崎は
外の文化と内の精神が溶け合う
“日本の精神的な海”の象徴だった

日本列島脳でいえば
ここは感情・祈り・精神統合の領域

だから
ここに核を落とすという行為は
明らかに“心理操作”の意味を持っていた

アメリカは
日本という国の身体だけでなく
心の奥にある祈りの場所を破壊することで
精神の再生力を奪おうとした

なぜ二発目が必要だったのか

“精神野”を止めるため

広島で日本の行動野が止まった
つまり“動けない身体”になった

しかし身体が動けなくても
“心が死んでいなければ”
人間は立ち上がる
国家もそう

だから二発目は
広島とはまったく意味の異なる都市が選ばれた

それが長崎

● 信仰
● 祈り
● 内省
● 赦し
● 慈悲
● 人を信じる力

日本の“精神の源泉”を担う領域を
一撃で沈める必要があった

アメリカは軍事のために核を落としたのではない
日本の感情と祈りそのものを破壊するために落とした

長崎が消えたことで何が起きたか

わたしはこう見ている

● 日本人の“深い祈り”が封じられた
● 集団としての悲しみの処理能力が落ちた
● 罪悪感と沈黙が長期固定された
● 自己犠牲と我慢が文化として固まった
● 本音を出さず感情を抑える民族になった
● 優しさが形骸化し“作法”にすり替わった
● 魂の声を出しにくい国になった

広島が身体を止め
長崎が心を止め
日本は物理的にも心理的にも
“動けない国”として戦後を迎えた

そしてその沈黙が80年以上続いている

日本列島脳モデルで見るとこうなる

広島=運動野(行動 意志 決断)
長崎=感情野(祈り 内省 赦し)

ここを同時に破壊すれば
国の身体も心も動かなくなる

つまり
戦後日本の“従順で沈黙する構造”は
核による脳機能の破壊と一致している

これは比喩ではなく
歴史と構造の一致

【左脳視点の長崎】

軍事・地政学・技術・政治判断から見た「二発目の必然」

右脳で見れば長崎は精神野だが
左脳の分析では
長崎は「最も落としやすく・最も効果の高い地点」だった
ここが冷静な事実

1. 天候と地形 ― 「広島の次に唯一落とせた都市」

8月9日当日
本来の目標は長崎ではなく 小倉(北九州) だった
しかし

●雲で標的が見えない
●前日の八幡空襲の煙で視界ゼロ
●燃料も残り少ない

この3つによって
第二目標の長崎に変更された

つまり
「落とせる場所が長崎しかなかった」という
極度に合理的な判断だった

左脳的には 偶然に見えて合理の連鎖 で長崎は選ばれた

2. 兵器実験としての長崎 ― プルトニウム型の実証

広島:ウラン型(リトルボーイ)
長崎:プルトニウム型(ファットマン)

アメリカの左脳は
二種類の核兵器を実戦で比較する必要があった
これは残酷だが歴史的事実

●爆発規模
●破壊範囲
●火災・放射線の効果
●都市構造による被害差

これらすべてが「検証データ」として扱われた
長崎は
“山が多く、湾の奥、人口密度中程度”
という 実験比較に最適な地形 だった

3. 軍事産業の中心 ― 造船・兵器工場の密集地帯

長崎は

●三菱造船所
●魚雷工場
●軍需インフラ

を抱える日本最大級の軍事製造都市
左脳的に見れば

破壊すれば日本の戦争継続能力を折れる場所

だから標的としての合理性は極めて高かった

4. ソ連への“見せしめ”という政治判断

広島の3日後に落とす必要があった理由は
日本ではなく ソ連

左脳の政治判断はこう

●「アメリカは核を連続使用できる」
●「日本にソ連が入る前に終戦させる」
●「戦後主導権を取るためのデモンストレーション」

長崎は
ソ連の参戦(8月9日)と同日に核が落ちている

これは偶然ではなく
アメリカの左脳が描いた
“戦後秩序の設計”だった

5. 日本の宗教都市を壊すという心理戦

長崎は

●キリスト教都市
●西洋との接点
●日本最古の国際都市

アメリカにとって

「自国と文化的距離が近い都市にも容赦なく落とせる」

という心理的ショックを
世界、とくにソ連に示す効果があった

右脳視点:長崎=日本の“祈り・感情・精神野”
左脳視点:長崎=天候・地形・軍需・実験・政治戦略の最適解

広島=身体を止め
長崎=心を止め
日本は二重麻痺を抱えた

とわたしは捉えている

右脳は「意味」を読み
左脳は「理由」を読む
この二つが重なると歴史が立体になる
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