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隣人ガチャ
A Story of Chance Neighbors
prologue
引越し前夜
人生でもっとも運に左右される瞬間は何か、と問われれば、桐島玲奈は迷わず「引越し」と答えるだろう。就職でも結婚でもなく、引越しだ。

部屋の間取りや日当たりは下見で確認できる。家賃の相場は調べられる。最寄り駅までの距離は地図を見ればわかる。だが、隣に誰が住んでいるか――それだけは、どうにも調べようがない。

不動産屋は「静かな方が多いですよ」と言う。それはたぶん嘘ではないが、本当でもない。彼らが知っているのは契約者の名前と職業だけで、深夜に台所で泣く癖があるとか、毎朝六時にヨガの音楽をかけるとか、そういう人間の実態は書類には書かれていない。

玲奈が三十二歳にして初めての一人暮らしを決めたのは、実家の母が再婚したからでも、職場のパワハラが限界を超えたからでもなく、ただ単純に、自分だけの静けさが欲しかったからだった。

◆ ◆ ◆
荷物は最低限にした。段ボール十四箱と、祖母から受け継いだ小さな本棚と、学生時代から使い続けている青いコーヒーメーカー。それだけあれば、ひとまず生きていける。

新居は埼玉県の外れにある二階建てアパート、「メゾン・ド・サクラ」という名前だった。桜の木は一本も見当たらない。管理会社の担当者によれば、前の住人が「穏やかな方」だったそうで、部屋は異様なほど綺麗に磨き上げられていた。

引越し前夜、玲奈は実家の自分の部屋で天井を見上げながら思った。

「どんな人が来るかな」

独り言だった。答える者はいない。それが、これから始まる生活の予告編だと、そのときはまだ気づいていなかった。

chapter one
二〇一号室の女
🎰
ガチャ、一回目
入居初日の夜、最初の音が聞こえた。

時刻は午後十一時を少し過ぎた頃。玲奈がダンボールを半分ほど開けたところで、壁の向こうから規則的な音が届いてきた。コン、コン、コン、と、まるで何かを計っているような音。五秒に一回、正確に。

最初は気にしなかった。引越し直後というのは神経が過敏になるものだ。しかしその音は翌日も、翌々日も、決まって夜の十一時頃から始まり、十二時ちょうどに止まった。

隣は二〇二号室。玲奈の部屋が二〇一号室だから、壁一枚を挟んだ隣人だ。

三日目の朝、玲奈は廊下でその住人に初めて会った。

四十代と思しき女性で、地味な紺色のカーディガンを羽織り、胸元に小さな卵型のブローチをつけていた。目が合うと彼女は微かに頭を下げた。玲奈も頭を下げた。それだけの邂逅だった。

だが彼女の手には、白い石膏のような粉が付いていた。

◆ ◆ ◆
夜の音の正体がわかったのは、入居から二週間後のことだった。

玲奈がエントランスのポストを確認していると、隣人の女性が門から入ってきた。両手に大きな布袋を抱え、その中には石膏の塊と、細い彫刻刀が何本も覗いていた。

「……石を彫っているんですか」

思わず声をかけてしまった。女性は少し驚いたように目を丸くして、それからゆっくりと頷いた。

「印章です。篆刻、というんですけど。夜しかできなくて、うるさかったですよね、ごめんなさい」

「いえ」と玲奈は言った。「むしろ、規則正しくて……安心しました」

これは本当のことだった。あの音はいつしか、玲奈にとって夜の目安になっていた。音が始まったら風呂に入る。音が止まったら寝る。それだけで、時計を見ない生活になっていた。

女性は名乗った。田中幸子、と言った。「幸子さん」と玲奈は繰り返し、「桐島玲奈です」と自分の名を返した。それが、この場所における最初の関係の始まりだった。

幸子さんは篆刻作家で、注文に応じて印章を彫り、細々と売っていた。昼間は市の図書館でパートをしており、夜だけが彫刻の時間だった。夫と死別して七年。子どもはいない。趣味は鉱物採集で、部屋には石が五十個以上あるという。

玲奈はその夜、コーヒーを飲みながら思った。悪くない、と。

隣人ガチャ、一回目。当たりかどうかはまだわからないが、少なくともハズレではない。そういう予感があった。

chapter two
一〇二号室の男
🎰
ガチャ、二回目
真下の部屋の住人は、入居一ヶ月後に突然現れた。

「現れた」というのは比喩ではなく、文字通り、ある日の朝に突然いた。それまでは空室のはずだった一〇二号室の前に、段ボール箱が積み上げられ、やかましい音楽が漏れ聞こえてきた。

男だった。年の頃は三十代の前半。作業着の上からチェックのシャツをはみ出させ、額には汗を光らせながら、一人で大量の荷物を運び込んでいた。玲奈が二階の廊下から見下ろすと、彼は顔を上げてにかっと笑った。

「あ、上の方ですか? 俺、今日からここ。山田健太です。よろしくです!」

声が、大きかった。

◆ ◆ ◆
山田健太、三十一歳。職業は大工。独身。趣味はプロレス観戦と家庭菜園。これらは彼が自ら名乗ったことで、玲奈が聞いたわけではない。彼はとにかく話す人間だった。エレベーターのない二階建てアパートの階段ですれ違うたびに、何かを話しかけてきた。

「今日の夕飯何ですか? 俺、カレーです。八皿分作ったんですけど、食べます?」

「大根が大きくなりすぎて。ベランダの鉢からはみ出てて笑えますよ」

「昨日のプロレス見ました? あのラリアット最高じゃないですか」

玲奈は基本的に「ええ」とか「そうですね」とだけ答えた。それで彼は満足した。彼が必要としているのは聴衆であって、会話の相手ではない、と気づくのにさほど時間はかからなかった。

問題は音だった。

深夜二時に何かが落ちる音。早朝五時に目覚まし時計が鳴り、それを止める音。週末の昼間にプロレスの実況音声が床を伝って響いてくる。一〇二号室は玲奈の部屋の真下なので、振動が直接来た。

三週間目に、玲奈は下に降りてドアをノックした。

「あのう、山田さん。夜、少し……」

言いかけたところで、山田は両手を合わせて頭を下げた。

「ごめんなさい! わかってたんすよ、自分でも。直します!」

彼は翌日から、夜の十時以降は靴下を二枚重ねにして歩くようになった。それで音はほとんど消えた。人の良さは本物だった。ただ、それだけだった。

玲奈はこの隣人を「可もなく不可もなく」に分類した。損も得もしない引き分け。人生にはそういう隣人が一番多いのかもしれない。

chapter three
一〇一号室の謎
🎰
ガチャ、三回目
入居から三ヶ月が経った頃、玲奈はアパートの構造に奇妙な事実があることに気づいた。

一〇一号室のポストに、郵便物が溜まっている。

アパートのポストは横並びに四つ。一〇一、一〇二、二〇一、二〇二。玲奈の日課はポストを確認することだったが、ある朝、隣のポストが郵便物で溢れかけているのに気づいた。広告チラシばかりではなく、公的機関からと思しき封筒まで混じっている。

一〇一号室には人が住んでいるのだろうか。

その部屋のドアを玲奈は一度も開いているのを見たことがなかった。表札はない。窓には厚いカーテンが引かれ、一度も開いたことがない。山田健太に聞いてみると、彼も「俺も会ったことないっすよ」と言った。幸子さんは「前からいる方だと思いますよ、でもほとんど……」と言いかけて口をつぐんだ。

◆ ◆ ◆
その住人に出会ったのは、十一月の、霙が降る夜のことだった。

玲奈が仕事から帰ってくると、エントランスの前に老人が立っていた。八十代と思しき男性で、白いコートを着て、ビニール傘を持っていた。鍵を取り出そうとして手が震えている。

「あの……」

玲奈が声をかけると、老人は顔を上げた。目が合った。その目はひどく穏やかで、しかし少し遠かった。どこか遠い景色を見ているような目だった。

「お、おお。すまんすまん」

玲奈は老人の鍵を受け取り、代わりに開けてあげた。老人は深く頭を下げた。「渡辺」と名乗った。一〇一号室の住人だった。

後日、管理会社の人間から聞いた話では、渡辺さんは元大学教授で、奥さんを五年前に亡くし、息子夫婦とは折り合いが悪く、かといって施設にも入らず、このアパートに十二年住んでいるという。ほとんど外に出ない。食事は宅配。体は悪くはないが、人と会うのが億劫になってしまったらしい。

それから玲奈は、週に一度だけ、渡辺さんのポストを確認してドアに挟んでおくようにした。「ポストが溢れそうです」と書いた付箋と一緒に。渡辺さんは一言も礼を言わなかったが、翌朝には郵便物は消えていた。それが会話だった。

ハズレでも当たりでもない。玲奈にはそう思えた。渡辺さんはただ、静かに存在していた。それはそれで、悪くはなかった。

chapter four
冬の騒音
十二月に入って、アパートの均衡が崩れた。

それは幸子さんの部屋の向こう側、つまり建物の外、隣の建物から来た。正確には隣人ではない。だがその音は、玲奈の生活に確かな影を落とした。

建設工事だった。隣の空き地にマンションが建つことになったのだ。

朝七時から夕方五時まで、重機の音と杭打ちの振動が続いた。幸子さんは「篆刻の細かい作業ができない」と言い、普段は静かな彼女がはじめて表情を曇らせた。渡辺さんのカーテンは一層固く閉じられたようだった。山田は「俺、毎日あの現場見てるんだよな、仲間だよ」と言って笑ったが、笑い方がいつもより弱かった。

玲奈は昼間に在宅勤務をすることが多く、騒音の影響は人一倍だった。耳栓をして、ノイズキャンセリングイヤフォンを押しつけて、それでも振動は骨から伝わってくる。

◆ ◆ ◆
ある土曜日の昼、玲奈がキッチンでコーヒーを淹れていると、ドアをノックする音がした。開けると、幸子さんが石膏の粉を手につけたまま立っていた。

「よかったらどうぞ」

手には小さな木の板。その上に、石膏で作った小さな鳥の置物が乗っていた。ふっくらとした体型の鳥で、目だけが小さな赤い石になっていた。

「ウソという鳥です。工事の音がうるさい時、これを見ていると少し落ち着く気がして……あの、余計なお世話かもしれないけど」

玲奈はしばらくその鳥を見つめた。手のひらに乗るくらいの大きさで、重さはほとんどない。だのに、妙に存在感があった。

「ありがとうございます」

それだけ言うのが精一杯だった。喉の奥で何かが詰まったような気がした。それが感動なのか、それとも長い間ずっと独りで積み上げてきた疲れが、たった一つの小さな贈り物によって急に緩んだのか、自分でもわからなかった。

玲奈はその鳥を、窓辺に置いた。工事現場が見える窓の、正面に。

chapter five
春の入れ替わり
二月の末、山田健太が引越した。

理由は転勤だった。長野の現場に一年間行くことになったという。引越し当日、彼は玲奈に段ボール一箱の野菜を持ってきた。ベランダで育てた大根、人参、ほうれん草。全部で十キロはあった。

「全部持ってってください。どうせ捨てるだけなんで」

「……重い」

「すんません!」

山田は笑って去った。玲奈は一週間かけて野菜スープを作り続け、幸子さんにも分けた。幸子さんは「まあ、美味しい」と言って、お礼に自分で作った印章を一つくれた。「玲」という一文字が彫られた、小さな石の印章だった。

◆ ◆ ◆
三月、山田の部屋に新しい入居者が来た。

二十代の女性だった。名前は岡本美穂。保育士をしているという。ものすごく小柄で、ものすごく荷物が多かった。段ボールの中から大量のぬいぐるみが溢れ出てくるのを、玲奈は二階から見ていた。

翌日、美穂さんは挨拶に来た。両手でタオルを差し出しながら、少し噛んで「よろしくお願いします」と言った。目が大きくて、緊張している顔も愛嬌があった。

「あの、夜遅くまで保育記録を書いたりするので、もし光が漏れてうるさかったら言ってください」

「光は漏れても気になりません」と玲奈は答えた。「音も今のところ大丈夫です」

GRAVITY
GRAVITY
カフェイン☕️

カフェイン☕️

ウチの会社ヤバいかもしれない(◜ᴗ◝ )

人事の評価に売上が反映されるのはもちろん分かるよ。分かるけど。。。
1時間当たりの売上に対しての人員管理。わかる。


ただ予測売上に対して色々と納品されてきているのに、その予測売上を実績売上が下回ったらマイナス評価って言われたら、、、
マイナスにしない為にみんな予測下げるじゃん?
食材足りなくなるじゃん?商品出せないじゃん?
機会損失じゃん?、、、え?足りない分は個人で足して経費で落とせってか?

嫌なんですけど(◜ᴗ◝ )

時間だけでなく、金までも会社に注げってか?
GRAVITY1
GRAVITY1
るーく

るーく

#急性心筋梗塞 #遺伝性 #喫煙も不摂生も一切ない健康管理の毎日だったが #なってしまう事もある
#壊死した筋膜は再生しないらしい
健康である事が最も尊い
GRAVITY
GRAVITY
あん

あん

#お金管理 直感
GRAVITY
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