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さささ

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ラージヒル
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🍒 ね

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ラージヒルが生活に馴染んでる #あのANN0
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🍒 ね

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良いマットレスでもラージヒルは補えない笑 #あのANN0
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たかや

たかや

白馬スキージャンプ台
地上うん十メートルにあるラージヒルの待機場にあるトイレのピクトグラム

スキージャンプ用スキー板と、お子さんを同時にトイレに持ち込む人はいないと思うぞ。
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たかや

たかや


白馬スキージャンプ台 ラージヒルの内部階段

足元スカスカ、手すりは低く、死を予感させ?
人生で最も怖かった階段かもしれん

ここから落ちて飛んでく
スキージャンプを仕事にしてる方の気が知れない。

高梨沙羅さんを叩いてる風潮ありますが、
ここに立つと叩く気持ちもどこかゆ吹っ飛ぶと思います。

一度皆さんも来てみると良いかも知れません。
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北村タケシ(タケさん

北村タケシ(タケさん

今日は朝からずっと、頭の中をグルグルしてる歌がありました。

高橋真梨子の『遥かな人へ』
今から30年も前(1994年)にリリースされた曲なので、ご存知の方は同世代以上になってしまうかも知れませんが、ボクの中での名曲です。

ビビビと感じた歌詞は“サビ前〜サビ”で、当時は大学生でした。とてもエネルギッシュな4年間で、もっぱら洋楽ばかりを聴いてた時期だったんですけど。

♪ 道は別れるけど ひたすら強くなれ
 命のシルエット
 人を愛するため 人は生まれた
 苦しみの数だけ 優しくなれるはず

まず、「愛される」側ではなく「愛する」側であることが大前提であること。
生命の誕生が「愛されること」が目的ではなくて「愛するため」としているところ。与える側の発想なのが「ホント、そうだよな…」と思いました。

そして、「苦しみの数だけ、強くなれるはず」ならわかりやすいですね。乗り越えた人間は強くなれます。その分、厳しくもなれます。
しかし、この歌詞は「優しくなれるはず」。
「強さ」を「余裕」に変えて、さらに人への「優しさ」に転用することまでを含めているんです。

こんなに凝縮されたメッセージソングって、なかなか出会えません。

この曲は1994年にノルウェーのリレハンメルで行われた冬季オリンピックの中継でNHKがテーマソングに選定してて、ボクは知ることになったんです。
初めて聴いた時に、ホント、心に深く刺さりました。「あぁ、何て深いんだ…」と、泣くまではいかなかったけど、それに等しいぐらいの心の震えを感じましたね。心を貫通するんじゃないか?ぐらいに思ってました。いや、貫通してたと思います。

そして、今でも、ボクの生きるための理念の一つにもなっている歌詞です…
「自分の苦しみやつらさはいつか、誰かの役に立つはず」と思えるし、日々、自分のタスクと真剣に向き合えているのもこの曲が一部を担ってくれているからだと思うんです。

ホント、爽やかな曲調にさらっとした歌い口で乗せられているけど、聴く度に心が震えるんですよね。奮い立たされる。

ちなみに、リレハンメル五輪はスキージャンプ団体(ラージヒル)が金メダル候補だったんですが、最終ジャンパーの原田雅彦選手が金メダルボーダーの105mの手前で失速してしまい銀メダルで終わってしまった大会です。➡︎その4年後に日の丸飛行隊は地元の長野五輪で雪辱を果たすんですけど、その原田が寒さと緊張に震えながら、最終ジャンパーの船木和喜選手が飛ぶ前に「ふなきぃ〜ふなきぃ〜」と祈りながらジャンプ台を見つめるシーンへと繋がります。

この曲を聴くと、悔しさをバネに空高く飛んでいくジャンパーたちの姿が回想されるし「俺も頑張らなきゃ」と思わされるんです。

Apple musicのサンプルが12〜13子あって、それぞれを聴き比べたんですけど、サビが聴けるものがありませんでした。イントロ〜歌い出しですけど…

#音楽をソッと置いておく人
#今日の一曲 #音楽好き
#感動 #優しさとは
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遥かな人へ[LIVE]

高橋真梨子

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