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ぼっちか

ぼっちか

2/9(月)
#1234
【トークテーマ】
「漫画の日」
にちなんで
「『漫画やん!これ!』と思うもの」

【Xプレゼントキーワード】
「ブラックジャックは膝」

#ラヴィット
ラヴィットの星ラヴィットの星
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すずき

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爆裂愛してるを音楽番組でビカビカの黄金衣装着て披露してくれ❕
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なお訓の真空パック

なお訓の真空パック

朝、9ヶ月ぶりに親以外のリアルの人と話した

彼とは4年前に交流会のような場所で出会った。おしゃべりの中で彼は何か呟いていたたが、周りの人間たちはどうも触れようとしなかった。そして僕が関心をもつ人物というのは、まさにこのような異端な人だった。そして、僕には奇異でもなんでもなく、むしろ心底落ち着き、話を通わせたいと思ったのである。

彼には、かなり陽気な活動力があった。それはネットサーフィンでは無い方の海のサーフィンをしたり、宗教系の建物を探して入って行ったりだ。

そんな彼は4年前の当時ネットミームにハマっていた。ぼくも相変わらずネット漁りをしてたため、ディープウェブにありそうな、彼が興味がありそうな話を何個か披露した、そして仲良くなった。それは例えば宗教巡りのようなことに関係する類の話だった。

といっても、僕はネットの方のサーフィンで修練したディープ笑な話ができても、自分のことを話す際には喉が詰まって話せなかった。今ではもうないが、自分の名前すら言えなかったのである。

そういうこともあって、“りんりん”という愛称でぼくは自身の名前を紹介していた。

だから彼から見ると、彼の不思議な冒険譚を秘密裏に共有して良い“話は通じるが不明な人物”として僕は繋がっていた。

そして、

彼の名前は“ジョブズ”だ。これはAppleのあの人にちなんで当時呼んでいた。

「あー、久しぶりジョブズ」

「久しぶり、生存報告だな、調子はどうだい」 
彼の声は低く落ち着いてる。

「あー、あー、あー、あー、そっちはどう」
頭を何周かさせて、最後には諦める


「Good✨」

おーー、Goodって感じだなぁ
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