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hijoushoku

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車のラジエーター液漏れ起こしてんなぁ
アッパータンクだけとかでなんとかなんらんかな
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MIA

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日産Daysのラジエーター液を補充したいんだけど、ラジエーターキャップから入れていいの?
それともリザーバータンクから入れるのか??

誰か詳しい人教えてください!!!!!
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みどり🌺

みどり🌺

ラジエーター液入れようと滑り込み
話しかけてきた店員さんに状況説明したら、下手に動かさない方がいいよって止められる

正しいか分からないネットの情報より、目の前のプロを信じることにしました

びーえむちゃんはまだ乗れない( ◜௰◝ )
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すぎ

すぎ

ラジエータ交換面倒くさかったよ・・・
車好きの星車好きの星
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ジョイ

ジョイ

今日は車検だった
結構年季の入った車なのでエンジンのカーボンスラッジで不合格だった場合に
最悪廃車する可能性もあって
朝から思い出作りに海沿いをドライブしてた

結果は多少プーリーべアリングらへんが錆びててたけど
エンジンは問題なかったみたい
事前に自分でほとんど自分で部品交換(プラグとかラジエーター液とか)してたから
ユーザー車検に毛が生えた程度しか、お金がかからなかった

ほとんどタダみたいな車検費用に担当の方に申し訳なかったので
Googleの口コミで担当さんの激オシレビューをした
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ロケッ

ロケッ

無気力アクセラレーション留まる事を知らず
ド疲労ラジエータ休息を覚えず
脳指令テクノクラートお手上げ状態
画餅エンテレケイア未だ行方不明
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CxY

CxY

ネコって、固体?液体?ネコって、固体?液体?

回答数 153>>

液体液体液体液体液体液体液体液体液体
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うるふ

うるふ

あれ?こいつ前世カブトムシだな、なぜわかった?あれ?こいつ前世カブトムシだな、なぜわかった?

回答数 111>>

樹液、スイカ、樹液、スイカ、スイカ、樹液
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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おふじけんV2🧑🏻‍🦲

おふじけんV2🧑🏻‍🦲

昨日献血した時の血液検査の結果が出た!
何も異常無しで良かった!(ง ˘ω˘ )ว
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M

M

小学生の頃6年間の半分同じ担任で担任にいじめられて中学では先輩に嫌われて強く当たられて先輩引退したと思ったら大怪我して脳脊髄液減少症見つけて貰えなくて7年耐えて就職半年でぶっ倒れて休職

いじめも体調不良も信じて貰えなくてそれでも夢叶えるために必死に歯食いしばって学校行ってやっと夢叶えたと思ったら半年でぶっ倒れて入退院繰り返す羽目になった

人生っておもろいね^^
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ぴ

なんか今日はちょっとだけ、弱音吐きたい気分…なんか今日はちょっとだけ、弱音吐きたい気分…
ついでに胃液も吐こう
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sun☀️

sun☀️

アウトプット(後半)。

身体は顕在意識と潜在意識に
橋を架ける存在。

身体に意識を向けるたびに
その橋は強くなり、
ふたつの領域の行き来がスムーズになる。

そうすると、掬い上げられる本音が増え、
自分への隠し事も減っていく。

また、今、自分が耐えられる分量だけ
アクセスする、という調整をしてくれるのも
身体からアプローチする大きなメリット
だという。

(実際、知り合いにはカウンセリングを
受けたらそれで目眩を起こしトラウマに
なってしまった人がいた。

それはきっと身体からではないアプローチに
よるものだったのだろうと思う。

改めて、会話だけでの治療の
危険性を思い知った)

身体感覚を感じるということはつまり、
体調から感情、意思決定に至るまで
幅広く関係する自分の内側の情報、
「内需要感覚」を感じるプロセス。

ただ感情を味わうというシンプルな
アクションが、
無意識の領域にあって今まで意識が
掬い取れなかった自分に関する情報を
適切なだけ知らせてくれる。

身体の姿勢は、
生きる姿勢と結びついている。

歩き方や呼吸や感覚の使い方など、
その人にとっては必ず人生のどこかの
時点では合理的だった戦略の集大成が
姿勢となって現れる。

生命は動的なものだから、
常に最適なバランスを探している。
だからそれが、思考が求める正解で
なかったとしても、そのときの
最適解、ということになる。

(私は目が少し悪いから、
歩き方で誰か遠くからでも
判別できる特技がある。
だから姿勢は本当に人それぞれなのは
すごく分かる!)

ただ身体にとっての時間が今でなく
「あのとき」のまま止まっているならば、
その身体にとってのときを進めてあげるのが
「今ここにある身体に意識を向ける」
というアクションになる。

良い姿勢に至る道は、
正しい姿勢にコントロールするというより、
かつて身につけてきた不自然なパターンに
気付いてはそれをunlearn(学びほぐし)し、
今に最適化していくこと。

姿勢は、それが形成されたときの気分や認知
(ものの見え方)なども一緒に
身体の中に保存する。

姿勢を楽に修正していくと
心にも大きな変化が起こることがあるのは、
身体と共に保存されていた心のパターンが
解凍されていくから。

良い姿勢とは「楽な姿勢」。

その判断基準は「呼吸が楽かどうか」。
息ができる場所が、その人にとって
総合的に楽で自然な位置。

抜けない緊張というのは2パターンあり、
ひとつは緊張していることに気付かない場合。

もうひとつは、気付いても抜けない緊張は
「ゆだね先が見つからない場合」。

自分でやろとすると力む。

そんなときは自分の内側にある
自分を支える仕組みに気付いていくこと。

足底にある骨や筋肉やアーチが、
歩くたびに自分を支えてくれる感覚。

背中が、自分の内側から自分を
支えてくれる感覚。

自分が意識しなくても
血液が循環している感覚。

それらを丁寧にひとつひとつ
味わっていく。

身体の構造をシンプルな事実として
理解を進めていくと、
あえてそれを自然に使うことを妨げていた
自分のパターンが見えてくる。

すると身体レベルの気付きとして、
こんなにも信じるに値するものがあったのか、
とちうリアリティを伴う気付きがおこり、
そうすると「楽」な感覚が生まれる。

こうして一度身体の中に、自分を委ねられる
サポートがあることを一度感じられる
ようになると、自然なボディーユースが
どんどんできるようにやっていく。

さらに身体感覚に意識を向けながら
丁寧に動くことによって、

脳の中で行われる動作の予測と
実際の運動が照合され、

この動作を行ってるのが紛れもない
自分であること、

自分がこの身体の主であることを感じる
「自己主体感」がおこる。

つまり、自分の人生が自分のものであり、
この人生を生きる主体である
「自分」の存在に気付く。
自分と出会う。

(この感覚を私も得たい!!😳)

また、痛みにフォーカスしているとき、
痛みを感じる感受性は高くなる。
サバイバルモードは恐れのモード。

そんなときは「痛くない場所」の
感覚を施術では探してもらうのだという。

するとサバイバルモードが解除され、
「余裕が出たときにしようと思っていたこと」
を身体が始める。

それは単に気持ちが楽になるだけでなく、
身体全体のシステムがスイッチし、
けいかあてきになっていた認知が
ニュートラルにリセットされるということ。

あるがままに世界や自分の状況を
感じることができるということ。

ソマティックとはあくまでも
「一人称」の世界。

一般的な正しさはなく、
自分にとってより心地よく最適なやり方
を探っていくもの。

そのプロセスをジャッジ出来る
外側の視点は存在しない。

(となると究極の自分軸、
ということなのかな!)

ソマティックの世界は白黒はっきりではなく、
間にあるグレーの世界に知覚を開いて
いくことで気付きとシフトが起こる世界。

なんの合理性がなくても自分にとっての
真実としてそう感じることに価値を
与えられるようになるということは、

直感やひらめきなどの内側の真実に
気づけるようになるということ。

そしてそれまで力みに使われていたコストを
回収すると、もっとポジティブで
自分らしいあり方の為に
そのエネルギーを使うことが
できるようになる。

そんな仕組みに、
私たちの肉体は、
そして宇宙はなっている✨🌏

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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

第五幕:答えなき揺籠の夜明け
東の空が白む頃、狂気を失った者たちの病棟には、無菌室のような静寂だけが残る。薬液の檻で脈打つだけの安寧か、あるいは、すべてを忘れ去った廃墟のような平穏か。そのどちらに幸福の種が宿るのか、あるいはどちらも等しく地獄なのか、答えを知る者はいない。怪盗と医師が去った後、残されたのは「かつて人間であったもの」の静かな呼吸だけだ。私たちは、どちらの地獄を正しいと呼び、どちらの偽善に背を向けるべきなのだろうか。
#硝子細工の虚無
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夢見る機械の修理屋

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第四幕:鏡合わせの聖域と冒涜
追走劇の果て、月明かりの下で二人は対峙する。一方は一瞬の閃光で全てを消し去り、一方は滴る薬液で緩やかに全てを麻痺させる。どちらの手も、温もりを知らぬ白磁のように冷徹だ。彼らは互いの姿に、自らの傲慢な神性を映し出していた。救済という名の暴力は、常に被験者の声を無視して進行する。鏡合わせの二人が踊る円舞曲の陰で、人間としての尊厳は、処方箋とメスの間にこぼれ落ち、音もなく砕け散っていく。
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夢見る機械の修理屋

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第二幕:白衣の王と化学の鎖
精神科医ウォトは、理性の守護者を自称し、錠剤という名の冷たい鎖を鋳造する。多額の報酬と引き換えに、患者の神経を薬液の海へ沈め、その思考を永久の微睡みへと幽閉した。彼にとって、感情という苗床を丸ごと奪い去る怪盗は、継続的な富を生む資源を枯らす「略奪者」に他ならない。ウォトは正義を旗印に掲げ、怪盗を捕縛するための強固な包囲網を構築する。その眼窩の奥には、救済ではなく、損得の計算だけが光っていた。
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