人気
うえの

るる
◾︎ マリオネット
チェコ旅行の一番の目的の「マリオネットを一体連れて帰ってくる」がようやく叶いました✨️
◾︎ シャーマニックヒーリングカード
タロットカードだと思って買ったら違っていたという。笑
これも何かの導きなのか?
◾︎ チェコのお酒
(Medovina) はちみつのお酒
ホテルのウェルカムドリンクとして置いてあったお酒。クリスマスマーケットなどではホットで提供されるそう。
感動の美味しさ。笑
(Slivovice) プラムのお酒
アルコール度40~55度。
ちょっと風邪ひきそうな時などに、ワンショットを飲むといいそうで、養命酒的なお酒?。笑
(Vaječný likér) たまごのお酒
オランダのアドヴォカートが大好きなんですけど、これはそれに似たものだと推測して購入。
◾︎ ヨゼフ ラダのカレンダー
ヨゼフ ラダのグッズを探して見つけたカレンダー。絵本はさすがに読めないし。
あとは、ばら撒き土産にもなるお菓子やスープなどをたくさん。笑






ろびのわーる
2025年/イギリス・ポーランド・ドイツ/76分
ジャンル:ストップモーションアニメ/ファンタジー
監督:スティーブン・クエイ/ティモシー・クエイ
【あらすじ】
青年ヨゼフは死の床にある父親を見舞うため、列車でガリシア地方へ向かった。到着したサナトリウムは、怪しげな医師ゴッタルダが仕切っていた。父親はまだ生きていると医師は語り、サナトリウムは夢と現実の狭間を漂ってゆく……。
【見どころ】
① クエイ兄弟19年ぶりの長編。
② 人形アニメと実写の融合。
③ 時空の歪み。
④ 朽ち感。
⑤ アート作品。
【感想】
とにかく怪しい。怪しい装置に怪しい人物…映像も暗く不確かで、ストーリーも読み取りにくい。
何かが起きているけど何も進展していない。でもそれでいい。これはアートだから。こちらの解釈次第なのだ。
同じ行動を何度もリピートする描写は、砂時計を何度もひっくり返すイメージなのだろうか。それが催眠術のように眠気を誘ってくる。
朽ちた世界観はいい感じだった。不思議な夢を見たような後味だった。
#映画 #映画館 #ストップモーションアニメ
#砂時計サナトリウム #ファンタジー


はろ
京都大学の柏原正樹特任教授による研究で、「D-加群」が高く評価されたそうだ。
D-加群(D-module)というのは、数学において、微分作用素の環 D 上の加群である。
なるほどね。
そのような D-加群への主要な興味は、線型偏微分方程式の理論へのアプローチとしてである。
あー、はいはい。
1970年ころ以来、D-加群の理論は、主要には代数解析上の佐藤幹夫のアイデアがまとめられ、佐藤・ベルンシュタイン多項式についての佐藤とヨゼフ・ベルンシュタインの仕事へと発展した。
そっかー。
初期の主要な結果は、柏原正樹の柏原の構成定理と柏原の指数定理である。D-加群論の方法は、層の理論から導かれ、代数幾何学のアレクサンドル・グロタンディークの仕事から動機を得たテクニックが使われている。D-加群のアプローチは、微分作用素を研究する伝統的な函数解析のテクニックとは異なっている。最も強い結果は、極大過剰決定系(ホロノミック系)に対して得られ、表象により特性多様体が定義される。特性多様体は余接バンドルの包合的部分集合であり,その中で最良の例が、最小次元の余接バンドルのラグラジアン部分多様体である(包合系)。テクニックは、グロタンディーク学派の側からゾグマン・メブク (Zoghman Mebkhout) により開発された。彼は、すべての次元でのリーマン・ヒルベルト対応の導来圏の一般的なバージョンを得た。
あー、それな。はいはい。
…。
わかるかー!Σ(゚Д゚;)
およそ日本語とは思えぬ。(Wikipediaより)
