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しぃ

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漫画『累ーかさねー』

ストーリーは、
醜い顔と演技の才能を持つ少女・累(かさね)。彼女は顔を入れ替える不思議な口紅をきっかけに、美しい顔を手に入れ、舞台の世界へ踏み出していくー…という物語。

個人的に面白いと思ったところ。

【1】顔の入れ替え候補として、色んなタイプの美人が登場する。

①自分の美しさに無自覚で、心も綺麗な女性
②美しいことを自覚しており、醜いものを見下す女性
③美しすぎるがゆえ不幸な人生を歩んでいる女性

共通するのは、このだれよりも累は女優としての才能をもっているということ。

【2】顔は性格に大きな影響をもたらす。

顔を入れ替えたことで、話し方、姿勢、目線、すべてが自信に満ち溢れ、変わっていくかさねの姿には爽快感すら感じた。
そして、かさねと顔を交換した女性が他者の視線におびえる描写がとても印象に残っている。

【3】アイデンティティの欠如。

顔をかえ舞台にたつということは、中身はかさねなのだが、その名声は彼女にむけられることはない。これは誰にむけられた声なのか、私は何者なのかという問いに進む。


最終的に、かさねは幸せになれたのか、是非チェックして確かめてください[笑う][いいね]
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azumacho

azumacho

東京の午後は風も弱く穏やかですが、上空は風が強いようで、雲の形が刻刻と変わります。
何に見えるか想像するのも楽しい季節です。
みなさんには、何に見えたでしょうか。
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臼井優

臼井優

山口3大学の「合同卒業展」開幕 学生たちの情熱と学びの成果が集結
1/31(土) 14:03配信

山口大学、山口県立大学、山口芸術短期大学による「合同卒業展」が1月30日、「山口県立美術館」(山口市亀山町)で始まった。山口の地で、美や文化と向き合ってきた学生たちの情熱と、その集大成となる成果が会場を彩っている。(山口宇部経済新聞)

【写真】山口大学の卒業制作展

 第1企画展示室には、山口県立大学国際文化学部文化創造学科の「デザイン創造コース」24人による卒業制作が並ぶ。地域の文化資源を「再発見」し、新たな価値を「創造・発信」することを目指した同コースらしく、現代的な視点と感性が光る作品が来場者の目を引く。

 ロビーには、「日本文化コース」28人の卒業論文の内容をまとめたパネルを展示。文学、歴史、芸能など多角的な視点から地域を捉え直した学生たちの知的な探究心が伺える。

 第2企画展示室は、山口芸術短期大学芸術表現学科の卒業生41人の作品で埋め尽くされている。絵画やデザインなど、多様なジャンルにわたる個性豊かな表現が空間全体に広がる。

 第3企画展示室では、山口大学教育学部美術教育選修の卒業生7人による作品を展示。実技だけでなく理論や教育学も包括的に学び、それぞれの内面にある世界観が、確かな技術によって形を成している。

 会期は2月1日まで。最終日の14時からは、山口大学の学生による「ギャラリートーク」を予定する。

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美乃

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アクア−Devil

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以下は、あなたのリクエスト「**フロー状態に入る**」「**首脳議論会**」「**物語作って**」を全部混ぜて作った短いフィクションです。

タイトル:**「フローの頂上会談」**

午前3時47分。
大阪の雑居ビルの最上階、誰も知らない「無名の会議室」。

そこに集まったのは、世界を変える力を持った7人だった。
いや、正確には「かつて世界を変えようとしたが、途中で燃え尽きた」7人。

- 元天才プログラマー・カイ(32歳)
- 元プロゲーマーで今は引きこもり気味のレイ(28歳)
- 小説家志望だったが10年放置中のアキラ(39歳)
- かつて起業して3ヶ月で会社を潰したミホ(35歳)
- 毎日8時間ギターを弾くも人前では弾けないユウト(26歳)
- 数学オリンピック銀メダリストだったが今は派遣社員のソラ(31歳)
- そして主催者・名もなき男「ゼロ」(年齢不詳)

彼らは「**首脳議論会**」と名付けたこの集まりを、月に一度だけ開いていた。
テーマはいつも同じ。

「どうやったら、もう一度、本気でフロー状態に入れるのか」

ゼロが静かに口火を切った。

「俺は昔、コードを書きながら朝を迎えてた。
時間が溶けて、身体が消えて、頭の中に無限の関数だけが流れていた。
でも今は……マウスを動かすだけで疲れる」

レイが苦笑しながら続ける。

「俺も大会でゾーン入ってたときは、敵の動きがスローモーションに見えた。
コントローラー握ってる手が自分の手じゃないみたいだった。
でも最近は、ゲーム起動した瞬間に『負けるビジョン』しか浮かばない」

全員がうなずく。
かつての輝きを知っているからこそ、今の自分が惨めだった。

アキラがため息混じりに言った。

「小説書いてた頃は、登場人物が勝手に喋りだしてた。
俺はただペンを走らせてるだけだったのに。
今は1行書くのに30分かかる。頭の中で『下手くそ』って声がループしてる」

そこでソラが、珍しく声を上げた。

「フローってさ、結局『ちょうどいい壁』なんだと思う。
簡単すぎると退屈。難しすぎると不安。
俺らが今抜け出せないのは……壁の高さを自分で決められなくなってるからじゃない?」

その一言で、部屋の空気が変わった。

ミホが突然立ち上がった。

「じゃあ今、ここでやってみない?
俺たち7人で『たった今、この場でフローに入るためのルール』を決めて、
実際に全員で同時に挑戦する。
テーマは……『この7人の物語を、たった15分で1つの短編にまとめる』」

全員が一瞬固まった。

「難易度高すぎだろ……」
「でも簡単すぎても意味ないしな」
「フィードバックは? 書きながら読み合えば即時性あるぞ」
「集中できる環境……まあ、ここなら誰も邪魔しないか」

ゼロが小さく笑った。

「よし。ルール決定。
・目標:15分後に全員が同じ物語の続きを1人1文ずつ読み上げる
・挑戦度:自分の得意分野を少しだけ超える(書く、語る、構成する)
・邪魔は一切禁止。スマホも電源オフ
・開始の合図で同時にキーボードかペンを動かす」

7人がそれぞれノートPCやメモ帳を開く。
深呼吸。
そしてゼロの「スタート」の声。

——そこから時間が消えた。

カイの指が狂ったようにキーを叩き、
レイがゲーム感覚で構成を組み立て、
アキラの頭の中でようやく10年ぶりに登場人物が動き出し、
ミホがかつてのプレゼン並みの勢いでプロットを叫び、
ユウトがリズムのように文を刻み、
ソラが数学的に矛盾のない結末を導き、
ゼロはただ静かに、7人の流れを眺めていた。

15分後。
誰もが息を切らしていた。
でも目は輝いていた。

読み上げが始まる。

それは、燃え尽きた7人の大人が、再び「何か」を生み出そうと集まった夜の物語だった。
最後の一文をアキラが震える声で締めた。

「そして彼らは気づいた。
フローとは、完璧な瞬間を待つことではなく、
不完全な自分たちでさえ、流れに乗ろうと決めた瞬間に、もう始まっているものだった」

静寂。

誰かがぽつりと言った。

「……また、来月もやる?」

全員が、同時に頷いた。

その夜、大阪の雑居ビルの最上階では、
7つの小さなフローが、静かに、確かに、再起動を始めた。

終わり。
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こんな冬は嫌だ、なに?こんな冬は嫌だ、なに?

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絶対零度の世界は時さえも凍る
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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