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yasuの星
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yasuとyasuの作る音楽が大好きな人達の星
いつかまた皆の前でその歌声を聴かせてくれる日をまってます
幸せを感じる心の星
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1日頑張ったことを労ったり
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幸せはすでにそこにあるかも*🔍🤭
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些細な感謝から大きな感謝まで
色々な相手、人、物、事への感謝🥰
それを忘れずにというのをモットーに
それが感謝を忘れない惑星です
貴方の恥ずかしくて日頃伝えられてない感謝
ここで伝えてみませんか??
その1歩が相手への感謝に繋がります🫰
大丈夫、感謝を伝えることは怖くない
誰しも持っている想いだから
きっとこれを通して伝えられるべき相手に
伝えられるはず
【ルール】
〜禁止事項〜
他者を傷つける内容の投稿
※見つけ次第惑星との繋がりを解除します
映画感想会の星
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ようこそ🤗皆んなで映画の感想交換する星です
映画感想会は月に一度決まった課題映画を観て皆んなで感想を持ち寄るものです。
が、主がさっさと課題映画を決めなかったりするので上手く回っていません。
映画をご覧になられた方、ネタバレしない程度の感想を書き込んでくださると嬉しいです。
上映中、ネットどちらでも可です。
自己肯定感爆愚の星
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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵
季節を感じる心の星
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写真 言葉 音楽 食べ物…
いろいろなもので季節を感じられたらと思います。
感じる心は自由
どんな感じ方も自由
ゆるっと分かちあえたらいいですね。
ありがとう・感謝
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この星は日々のありがとう!感謝!嬉しい!幸せをみんなで共有する星です!
みなさんの日々の嬉しい!を書き込み、読んでお互いが相乗効果でwin-winで幸せになりましょう☺️
読書感想文の星
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夏休みの宿題といえば読書感想文…
日本の学校に通ったことのある人ならば、
きっと書いた経験をお持ちのはず。
嫌々読んでたあの本
何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜
感想というよりあらすじ紹介になってたあの年
結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望
そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??)
大人になって書いてみたら、
意外と1000字があっという間で、
こんな星もアリなのか?と作ってみました。
・購入記録
・積読記録
・読了記録
・もちろん読書感想文
投稿してみませんか??
搭乗条件は
・本が好き
・非公開でない
・5つ以上投稿がある
・over17
お待ちしています
短く映画感想の星
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映画の感想長い人が多い!誰もそこまで読まない!だけどオススメしたい、面白いのか知りたいって人の為に作りました😆お好きに投稿してね。メディアを見たら選びやすいよ~
自己肯定感上げる
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自己肯定感上げる事を目標に
もう自己肯定感超高い人も大歓迎
誰でも入っておいで😚
みんなが自分のこと大好きになれますように🙏
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東京でおすすめの古本屋を教えてください
#読書 #日本文学

チャーハン大王
江戸--東京~浮世之夢噺 ♯ 12
☆錦糸町のおいてけ堀奇譚、東京の夜鷹たち、
大震災で走る佐多稲子、アヅマとサツマ
大横川は、本所業平橋から、真南へ洲崎弁天まで下って、そこで油堀川と合流しているが、この川が江戸の東外縁にあたっていた。大横川は埋め立てられるため水を抜かれ、すでに水無川に干上がっている。現在の錦糸町駅北口のロッテ会館のあたりまで、大横川から東へ食い込んでいた堀を錦糸堀といい、すでに埋め立てられ駐車場になっているが(1985年昭和60年当時)、ここが本所七不思議の一つおいてけ堀であった。魚を釣って帰りかけると「置いてけ置いてけ」と声がし、二、三匹の魚を置いていけばよし、そうでないと帰路道がわからなくなり、いつまでたっても帰れないという。おいてけ堀と呼ばれる堀はほかに亀戸にもあって、いずれにせよ人気のない寂しく辺鄙な所だったことを示している。
おいてけ堀の南、堅川と大横川の交わる北辻橋に、時をつげる時の鐘がおかれていたのでこの橋を撞木橋(しゅもくばし)と呼んだ。この橋から大横川に沿った西側一帯は、北へ入江花町、三笠町、吉田町、吉岡町、石原町と下級の売笑宿が長屋のごとくつらなり、安女郎群れる夜鷹の巣窟でもあった。南北の『四谷怪談』序幕、卓悦が表向き灸治の看板をかかげた売笑婦宿・地獄宿の大年増のお大は「鳥(と)やにつきし(悪疾にかかった)、毛のぬけたる女、髪を嶋田に結、白は(お歯黒は公娼に限られていた)にて眉毛のなきこしらへ」で客が「にはとりの化物ぢやア」とびっくりする代物だが、このお大は夜鷹の有名な巣窟吉田町(現在の石原町四丁目)の夜鷹がモデルであろうといわれる。ここには「四十から老に入らぬ吉田町」といわれた大年増がいて、墨で眉を作り、白髪を染めて島田に結うのを常としていた。局見世(つぼねみせ)に出ない夜鷹は薬研堀、柳原土手、筋違門、駿河台、護持院ヶ原、飯田橋、京橋比丘尼橋などに出稼ぎに出た。ムシロを持ち、頬被りをした夜鷹は、掘割や土手の下あたりに出没したのだが、それはそうした場所が誰の所有地でもない境界であり、無縁の公界領域だったからである。
葛飾北斎が宝暦十年(1760)九月三日、この世にはいずり出したのは、本所割下水(錦糸堀に続いていく)、現在の亀沢町あたりだった。北斎の母は、赤穂浪士の討入の折、吉良上野介の家臣として奮戦して果てた小林平八郎の孫娘であると伝えられ、割下水は回向院東の本所松坂町の吉良邸とは目と鼻の先である。回向院は明暦の大火のとき、ここで橋がなかったため多数の死者が出たことから、両国橋を架橋し、無縁仏をとむらうため諸宗山無縁寺として建てられた。両国橋の両国とは武蔵国と下総国であり、二国を結ぶ橋であり、まさしく国境の橋なのである。回向院が無縁寺であったことも相乗し、また橋=端であり、国境であるという幾重の境界性によって、"川向う"の両国広小路は、角力興行が年二回行なわれた無縁のアジール、回向院を中心に、因果物・いかさま・好色の見世物小屋はもとより、金猫・銀猫と呼ばれる回向院門前私娼窟をもあわせ持った江戸最大の広場となった。象🐘がはじめて見世物となったのもここであり、向こう大川端のカーニバル的祝祭空間は江戸期を通して怪しい輝きを放ち続けた。両国橋の向こうの柳橋、日本橋、そして江戸城の方から両国方面を見ると、砂村隠亡堀というあの世の闇が最深部に控え、夜鷹や窮民の巣窟をバックにした、権力の埒外の祝祭空間が異様なほどの輝きで人心を魅きつけている光景が見えていたわけで、それは境界の外だから可能であった。
「小雨が霧のようにけぶる夕方、両国橋を西から東へさぶが泣きながら渡っていた」のを栄二が後から追っていった。その両国橋のたもとで二人はおのぶに出会うのだ。橋は、「君の名は」(無論、アニメではなく昭和29年に一世風靡した方)のずっと以前から、人と人との出会いと別れの場だったのである。回向院向いの本所小泉町に育ち、回向院隣の幼稚園、本所元町の江東小、柳原町の府立三中(両国高校)と進んだ芥川龍之介は、本所七不思議におびえる少年だったが、芥川の彼岸と此岸を行き来する小説世界は、この本所両国で形成されたのである。
大正十二年九月一日、日本橋丸善に勤めていた佐多稲子は、大震災のすさまじい騒然の街を、丸善から日本橋を渡って本石町へ出、和泉橋から三筋町、厩橋から吾妻橋へ、千住の方から逃げてきた人でごった返す橋ぎわで、「空は地上から沸き起こる煙で黒雲を捲き上げてゐた」が、その煙にさえぎられぬうちに、と彼女は「吾妻橋の上を走った」。稲子の家は橋を渡って左手、向島小梅町にあって、大川の土手下の「かたかたとどぶ板を踏んでゆく路地裏にあつた」。路地の真中に勝手から流す水を引き受ける溝が掘られて、そこにどぶ板を渡していたから、そんな風情になったのである。
この小梅、須崎、押上と中之郷の四村を総称して昔は牛島と呼んでいた。小梅町と源森川をへだてた向い側が中之郷瓦町で、ここは大川の向うの今戸の対岸となるわけだが、今戸焼に対応して瓦焼き職人が住んでいてこの名が起きた。吾妻橋を渡り切ったところが中之郷元町で、ここは乞食薮と呼ばれ、乞食の長(おさ)金助が住居していた。この中之郷の曳舟川沿い(現在の押上二丁目)にも同潤会中之郷アパートが大正十四年に百六戸小ぢんまりと建てられた。押上は今や東京スカイツリーなんぞという現代のバベルの塔よろしく聳え立ってはいて、従ってドブ板を渡した裏町風情も一掃されつつあるが、昭和の風情を辛うじて残すものが、町中華のみとなったのは何とも寂しい限りである。
ところで「吾妻と書いてあづまと読む。東もあづまであって漢字にこだわらずに、ことばとしてのアヅマとは何か、そのことばの本体はツマであってものの端(ハシ)、大和から見て辺境をさす語であってエミシの住む東の辺境をアヅマ、クマソの住む西の辺境をサツマ(薩摩)と呼び、辺境の境を越える時の親しい者との別離の情が端(ツマ)を妻へ転じさせたと考えられる」と西郷信綱氏は『古代の声』で述べている。そのあづまの名をとった吾嬬村は押上の東で、現在は京島、文花、八広、東墨田となっているが、京島地区だけはほとんど戦災をまぬかれたため、まだたくさんの路地を持っていて、文花などといういかにも上っ面だけの団地的空間とは異質な空間を残している。
続
#日本文学
#東京
#歴史



つき
川端康成
散りぬるを
読了#川端康成 #日本文学


マサヤス 龍之介
岸辺🏝の100冊 # 9-2
#読書の星 #東京 #武蔵野 #日本文学
☆『武蔵野』 国木田独歩 其の2
武蔵野は全九項からなるが、ページ数にすると文庫本で僅か24頁に満たない短編である。冒頭に太平記の一文を引用しているが埼玉中西部で育ち、長く在した私の目を惹き付けて余りある。源平小手指原の戦で久米川宿云々の文言は冒頭から新田義貞の鎌倉攻めの主舞台となったかの地を偲ぶよすがに充分事足りる。私は19の時に狭山茶の主産地に近い実家を後に所沢で一人暮らしを始めた。その頃は丁度スタジオジブリのとなりのトトロが話題となっており、猫バスのシーンに出てくる七国山はまるで実在する八国山だったし、主人公のさつきとめいのお母さんが入院していたのはその八国山の裾野に点在する東京白十字病院などのサナトリウムであるのは明白だった。それによりお母さんは結核なんだなとすぐに判る。
そこからほど近い東村山は志村けんの地元で余りにも有名だ。八国山から数キロ離れた村山貯水池は西武の創始者堤康次郎が作った人工湖だが、そのすぐ脇にあるトトロの森は武蔵野を愛する宮崎駿が存亡の危機に瀕する武蔵野の雑木林を保全する為に余念が無かったと聞く。そう云えば独歩の武蔵野にこんな一文がある。第八項の冒頭部、…小金井堤上の散歩に引き続き、まず今の武蔵野の水流を説くことにした。… 小金井の流れのごとき、その一である…。
これは玉川上水のことであろう。その小金井に宮崎駿らがスタジオジブリの本拠地を置いたのも武蔵野という地域への愛昔の念があるからだと推察する。国木田独歩の『武蔵野』はこうして後続の文化人らに大きな影響を与えたのだと思う。
トトロはそうした古き良き武蔵野を守る守護神なのである。
つづく…。



マサヤス 龍之介
岸辺🏝️の100冊 ♯ 9-3
#読書の星 #東京 #武蔵野 #日本文学
☆『武蔵野』 国木田独歩著
武蔵野の第4項に…武蔵野には決して禿山はない。しかし大洋のうねりのように高低起伏している。それも外見には一面のようで、むしろ高台のところどころが低く窪んで小さな浅い谷をなしているといった方が適当であろう。…
とある。年末に書いた本稿♯ 7で紹介した『昭和二十年東京地図』の中で西井一夫は…独歩の住まいからは渋谷方面の林や丘や水車が一目に眺められた。現在渋谷駅のある窪地はまさしく四方から坂が集まってくる谷底様である。この谷底で練兵場(現在の代々木公園)下を流れてくる宇田川と原宿の方から来る渋谷川が落合い、これが天現寺、古川橋、一ノ橋、金杉橋と流れて竹芝桟橋脇で東京湾に流れ込んでいる。…と解説してくれている。また同書の中で東京大空襲の翌日、作家山田風太郎の若き日を綴っていて、独歩の武蔵野との共通点を見出せる。…大空襲で友人の安否を確かめんと山田風太郎は新宿から本郷まで歩く。「何と云う凄さであろう!まさしく、満目荒涼である。…ついこのあいだまで丘とも知らなかった丘が、坂とも気づかなかった坂が、道灌以前の地形をありありと描いて」いた。野暮な恨みをのべるより、風太郎は冷静になろうとする。…独歩の武蔵野を書いた明治30年から47年を経過した東京はそれなりに発展していたがアメリカの行った空襲で道灌以前の地形が判るほど東京は荒涼としていたのである。独歩は武蔵野の落葉樹林を見て満目黄葉と表現したが、風太郎は満目荒涼とした。それは自然の織りなす美しさとは対極の人為的にもたらされた望まざる風景だった。
独歩は武蔵野を巧みに端的に表現している。
…一種の生活と一種の自然とを配合して一種の光景を呈しおる場処…田舎の人にも都会の人にも感興を起こさしむるような物語…大都会の生活の名残と田舎の生活の余波とがここで落合って、緩やかにうずを巻いているようにも思われる。…
明治の半ばにしてすでに武蔵野の正しい定義を主張した独歩は文壇の寵児となったが、肺結核を患い晩年は茅ヶ崎で療養中に死んだ。36歳の若さだった。独歩の玄孫に現在俳優として活躍中の中島歩、モデルの国木田彩良がいる。
完



ノヴァ🌠
梶井基次郎「檸檬(レモン)」
青年は「得体の知れない不吉な塊」に心を囚われている。毎日、友だちの家を転々としながら、ただ街を当てどもなく歩いている
この気の重さは借金のせいだろうか、心の病だろうか、それとも将来に対する不安からくるものだろうか?
ある日、青年は店前で清々しい「檸檬」を見かけ、それに強く惹かれていく…
三島由紀夫が「日本文学史上最高の短編小説」と称賛したことでも有名です
梶井基次郎は他にも「櫻の樹の下には」や「冬の日」など数々の傑作を残し僅か31歳でこの世を去りました
#読書 #短編小説 #日本文学


マサヤス 龍之介
岸辺の100冊 # 9
#読書の星 #東京 #武蔵野 #日本文学
☆『武蔵野』 国木田独歩
最初は雑誌連載だったらしい。國民之友へ2回連載だった。明治31年1898年1月と2月号である。因みに最初のタイトルは『今の武蔵野』だった。
その後明治34年3月に初版発行された独歩の第一創作集『武蔵野』の巻頭を飾った。この第一創作集をそのまま文庫化したのが岩波文庫で第一刷が昭和14年1939年2月で、最初の連載から41年が経過していた。私は岩波文庫の昭和59年3月の第48刷を所持している。
これは優れた東京随筆であり、武蔵野の自然に身を委ねる独歩の多少ディフォルメも混ざりつつ然し、どの地方にもない自然と人工物の調和は唯一無二の風景を作り出すと、武蔵野の地を評する。今から127年前の独歩のそぞろ歩いた武蔵野の特徴は、実は今から40年以上前にが私が学生時代を過ごした埼玉中西部の武蔵野独特の特徴は、独歩が描いた風景と余り変わりがない。その云い方には齟齬があるが風景は無論変わっていただろうが、武蔵野という土地の特徴はさして変わりがない。それらは、独歩のテンポの良い文体によって活写される武蔵野の長閑さ、とか行き当たりばったりで細道を行くといきなり農家の庭先に出る、とかそうした道行のある種のスリル感は筆舌に尽くし難い小散歩の興趣を見い出せる。
この文章を書いた頃の独歩は旧渋谷公会堂とNHKに挟まれた坂を下る途中に住んでいて、そこからは渋谷の林や丘や水車が一目に眺められた。
その住居の隣は牛を飼っている牛乳屋であり、当時渋谷の搾乳場は61箇所に及んだという。茅屋に住んだ独歩は、その武蔵野の楢の類の落葉林の沈黙と凩の叫びの中に身を沈めて、恋人と別れた傷心に浸っていた。
この本の中で独歩は武蔵野の範疇を定義して、…東京の南北は…先ず雑司ヶ谷から起こって線を引いてみると、それから板橋の中仙道の西側を通って川越近傍まで達し、入間郡を包んで円く甲武線の立川駅に来る。この範囲の間に所沢、田無などという駅がどんなに趣味が多いか……。
正に私が6才から34才迄の大半を過ごした地域がスッポリ収まる寸法だ。私は所沢の北隣に位置する狭山という地域で幼少期から青年期に掛けて過ごしたが、雑木林が点在していたものだ。
つづく…。



いぬ
探している小説があります😭
覚えている内容👇
・主人公は人間の女の子
・小学生向けの小説だと思っていましたが、もしかしたら児童書ではなく一般向けの本の可能性もあります
・学校の図書館で読んだ(2010年代後半には置いてありました)
・文庫サイズくらいだった記憶があります
・和風ファンタジーで、このはな綺譚のような、妖や神様をもてなす優しい雰囲気だった記憶があります
・主人公は「あの世とこの世の境目」のような旅館に迷い込み、仲居(接客・お世話係)のような仕事をする
・旅館のお客さんは妖怪や神様のような存在
・最初に旅館で会ったのは女将さん(?)のような女性
・主人公は幼い頃(小学校低学年くらい)に神社で狐と遊んでいた
・その後、主人公が引っ越して狐とは会えなくなる
・旅館でその狐と再会する
・狐は幼少期は動物の姿で、旅館で初めて人間の姿になって再会した記憶があります
・狐は人間の姿になっていて、大人の長髪の男性(狐耳・尻尾あり)
・主人公が人間姿の狐を見るのは旅館で再会した時が初めて
・再会した時、お互いすぐに相手だと分かっていた
・狐は「ずっと待っていた」ような雰囲気だった記憶があります
・恋愛がメインというより、旅館で妖怪や神様をもてなす話だった印象です
【表紙の記憶】
・表紙は水彩風の淡いイラスト
・主人公と狐の男性が描かれていた気がします
・主人公は着物を着ていた記憶があります
・狐の男性も着物のような服装だったと思います
・長髪の狐の男性が描かれていた印象です
・文庫レーベルによくある青や緑の枠はなかった記憶があります
・表紙だけではなく、背表紙から裏表紙まで繋がった1枚絵のような装丁だった気がします
・タイトルは漢字が多かった印象です
・学校図書館で読んだため、現在は絶版・入手困難な作品の可能性もあると思っています
・自分が読んだ時は1巻だけだった記憶があります
・「神様の宿で永遠の愛を囁きます」のような、主人公と長髪の男性が描かれた和風・淡い水彩風の表紙だった記憶があります(作品自体は違いました)
記憶違いがあるかもしれませんが、心当たりのある作品があれば教えていただけると嬉しいです🙇
【違った作品】
・若おかみは小学生
・狐笛のかなた
・あやかしお宿に嫁入りします
・鬼遊び
・神様の御用人
・陰陽屋シリーズ
・半妖リサーチ
・賽の河原宿
・温泉宿やよろず
・かくりよの宿飯
・不機嫌なモノノケ庵
・道後温泉 湯築屋シリーズ
・保健室経由、かねやま本館。シリーズ
・トワイライトホテル
・小公女セーラ
・うつせみ屋奇譚 妖しのお宿と消えた浮世絵
・ゆうずけ村の小さな旅館
・あやかし嫁入り縁結び
・道後温泉 湯築屋 1 暖簾のむこうは神様のお宿でした
・山の童話 屋根裏の遠い旅
・妖怪お宿稲荷荘
・金沢加賀百万石モノノケ温泉郷 オキツネの宿を立て直します!
・うら庭のるる
・妖怪の子預かります
・岬のマヨイガ
・霧のむこうの不思議な町
・竜宮ホテル
・コンビニたそがれ堂
・神客万来!
・神様たちのお伊勢参り
・賽の河原宿・鬼女将日記 この世の果てで、おもてなし
・あやかし旅館の新米仲居はじめました
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#児童文学
#児童向け小説
#本探し
#本好きさんと繋がりたい

いぬ
探している児童小説があります😭
覚えている内容👇
・主人公は人間の女の子
・小学生向けの小説(文庫サイズくらい)
・学校の図書館で読んだ(2010年代後半には置いてありました)
・和風ファンタジーで、このはな綺譚みたいな優しい雰囲気
・主人公は「あの世とこの世の境目」のような旅館に迷い込み、仲居(接客・お世話係)のような仕事をする
・旅館のお客さんは妖怪や神様のような存在
・最初に旅館で会ったのは女将さん(?)のような女性
・主人公は幼い頃(小学校低学年くらい)に神社で狐と遊んでいた
・その後、主人公が引っ越して狐とは会えなくなる
・旅館でその狐と再会する
・狐は幼少期は動物の姿で、旅館で初めて人間の姿になって再会した記憶があります
・狐は人間の姿になっていて、大人の長髪の男性(狐耳・尻尾あり)
・主人公が人間姿の狐を見るのは旅館で再会した時が初めて
・再会した時、お互いすぐに相手だと分かっていた
・狐は「ずっと待っていた」ような雰囲気だった記憶があります
・恋愛がメインというより、旅館で妖怪や神様をもてなす話だった印象です
・表紙は水彩風の淡いイラストで、主人公と狐の男性が描かれていた気がします
・文庫レーベルによくある青や緑の枠はなかった記憶があります
・タイトルは漢字が多かった印象です
・学校図書館で読んだため、現在は絶版・入手困難な作品の可能性もあると思っています
記憶違いがあるかもしれませんが、心当たりのある作品があれば教えていただけると嬉しいです🙇
【違った作品】
・若おかみは小学生
・狐笛のかなた
・あやかしお宿に嫁入りします
・鬼遊び
・神様の御用人
・陰陽屋シリーズ
・半妖リサーチ
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dadaism
「ごんぎつね」を読み返してたら、泣きそうになった。前頭前野が弱ってるなぁ…
#文学
#児童文学
#童話

みおこんぼ
香月日輪「完全版地獄堂霊界通信」読了。
この本は昔読んでからしばらく経って、また見たくなった本です。
児童文学なだけあって読みやすく、隙間時間にダラダラ読み進めていました[照れる]
ポプラ社から出てた、あの強烈な絵柄と共に昔好きだったなぁと懐かしく…。
今はみもりさんが美しい絵で漫画にしていますが、それはそれでもちろんいいけど、やっぱりあの絵が良かったな〜。(作者の香月さんは嫌だったらしいけど)
香月日輪さん、だいぶ前に亡くなったニュースを見て、ほんとにショックでした。
もう続き、出ないんだなって。見たかったな。
香月日輪さんの作品は、哲学を感じる話が多くて、人によっては説教くさく感じるかもしれません。
人としての生き方みたいなものを暗に示してくれる、そんな作品です。
今読み直してもかなり面白くてオススメ!
多少腐女子要素ありかもだけど(椎名と蒼龍が色っぽ格好よすぎるの)、強く美しい女性陣も多いし、とにかくキャラクターが良きなんです。
作品紹介の中にある「妖怪アパートの幽雅な日常」、あれも好きだったな。
でもちょっと意識高い系の話が多かったから、やっぱり地獄堂霊界通信くらいの説教くささがいいなぁと振り返って思いました。
#読書 #読書メモ #読書の星 #香月日輪 #児童文学



たけし
チ。地球の運動について-地球が動く 特別展を観に行きました
この特別展を観ると改めてまたアニメを観たいと思いますね。
クイズはChatGPTに解いて貰いました^^;
バデーニが1番好きですw
#チ #天文学 #OPA #心斎橋 #サカナクション



⚝しゅ-と⚝
実はこの12月は…
先日お伝えしたふたご座流星群を含め、9つの流星群があります🌠[ウインク]
というわけで、
9つの流星群の紹介と見られる時期をざっくりご紹介します🌟
①ほうおう座流星群🌠✨🔥(南半球でのみ)
極大予想日:11/28~12/2
②カシオペア座δ流星群🌠👸
極大予想日:11/28~12/4
③とも座・ほ座流星群🌠✨🛶
極大予想日:12/6~7
④いっかくじゅう座流星群🌠✨🦄
極大予想日:12/8~9
⑤うみへび座σ流星群🌠✨
極大予想日:12/8~9
⑥ふたご座流星群🌠✨♊️
極大予想日:12/13~14
⑦かみのけ座流星群🌠✨
極大予想日:12/15~16
⑧こじし座流星群🌠✨🦁
極大予想日:12/19~20
⑨こぐま座流星群🌠✨🧸
極大予想日:12/21~23
です🌟
ほうおう座以外は北半球で発生しますが、月明かりが妨げになる事が予想されます😅
なので、12月の前半か後半が狙い目になると思います🌟
中でもこぐま座流星群は月を背にする形になるのでおすすめです[大笑い]
他の流星群も月明かりを避ければ出会える確率がぐっと増すので、ぜひ見上げてみてください🌠✨[照れる]
画像は参考程度に🌟
黄色(上)➡️ぎょしゃ座
紫➡️おうし座
ピンク➡️オリオン座
水色(右下)➡️エリダヌス座
白➡️うさぎ座
クリーム色➡️おおいぬ座
オレンジ➡️とも座
黄色(下)➡️らしんばん座
空色➡️うみへび座
濃ピンク➡️かに座
黄緑➡️いっかくじゅう座
水色(左上)➡️ふたご座
#9つの流星群
#月明かりを避けて
#天文学
#星空


⚝しゅ-と⚝
12月入りましたね⛄️🎄❄️
今月は1年で最も多くの流れ星が見られるイベント…
ふたご座流星群が出現する月になります🌠✨
というわけで、
見頃になりそうな日にちとお時間お伝えします👌
[日にち]
12/15 ふたご座流星群ピークに
ただし、満月の日と重なる為…
12/12~12/14が見頃になると思います🌟
観測時は満月と反対側の空、あるいは満月より下側の空を見上げてみてください[照れる]
[時間]
23時~翌2時頃
満月に近づく時期になるので、月はほぼ一晩中あります🌔
ただし、日付けが変わるのを境に西の空へ徐々に傾くので遅い時間帯になればなるほど観測はしやすくなるでしょう👌
1時間に30個程観測できる流星群なので、ぜひ見上げてみてください[照れる]🌠✨
暗闇に目が慣れるまで15分は最低限必要なので、寒さ対策しっかりして臨みましょう[大笑い]
#ふたご座流星群2024
#星空情報
#天文学
ぎんじ
昨日の月と木星の写真
やっぱり時間とともに距離が近づいてるよね
グラ友さんの許可を得て写真を載せさせて頂いてます
左の写真
10/8午後8時頃
右の写真
10/9午前4時頃
撮影地が関西と関東の違いはあれど
やっぱり近づいてる~
よね?笑
木星はこの6時間でどの方向にどれくらい動いてるのかなぁ
天文に詳しい人、誰か教えて~笑
#月と木星
#天文学
#惑星の見かけの動き


ぎんじ
#月と木星
いろんな方の写真で時間とともに月と木星の位置関係が変わっていってるのを見て、
月の(公転してる)動きがわかる~って感動してたんだけど、
どうやら勘違いのようだなぁ…
単に東の空から南を回って西の空に沈むまでに時計回りにぐるっと回転してるだけよね…
月は1日に約50分遅く昇ってくるから、その動きが見えたのかと思ったのになぁ…
そもそも木星も動いてるわけだし、そう単純なものではないのかな…
天文に詳しい人にその辺を分かりやすく説明して欲しいわ…笑
#ひとりごと
#天文学
#惑星の見かけの動き


ききょう
とうとう買っちまった〜📔
占星術の古典
クラウディウス・プトレマイオス
『テトラビブロス』
さて、問題はちゃんと読む時間を
アタシャ確保するのか
#占星術 #西洋占星術 #天文学
#古代ローマ #説話社



