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からえふ
『ミザリー』
久々に観てみた、スティーヴン・キング原作のロブ・ライナー監督作品。
ストーカーやサイコパスの映画はこの作品が起点だったと言っても過言じゃないかも。
キャシー・ベイツの変貌ぶりが恐ろしいですね。
足首をぶっ叩くシーンは目を覆いたくなる。
#映画
#NHKBS
#音楽
#ミザリー

I'll Be Seeing You
那由多カイリ
🎬 作品名
ミザリー(原題:Misery)
💭 感想
これは、なかなか怖かった。
心霊的な怖さではなく、人間の怖さ。実際に怒ってもおかしくない怖さだった。
純粋に愛する気持ちはあるのだろうけど、その強い気持ちを間違った方向に向けてしまっている怖さを思い知らされた。
【ChatGPTによるデータベース】
📅 公開年
1990年(アメリカ)
👤 監督
ロブ・ライナー
✍️ 脚本
ウィリアム・ゴールドマン
📖 原作
スティーヴン・キング『ミザリー』
🎵 音楽
マーク・シェイマン
🎶 主題歌/テーマ曲
(特定の主題歌はなし/劇伴中心)
⭐ 出演
ジェームズ・カーン
キャシー・ベイツ
リチャード・ファーンズワース
フランシス・スターンハーゲン
ローレン・バコール
📖 あらすじ
人気作家ポールは新作を脱稿した帰り、雪道で事故に遭い、熱狂的なファンの女性アニーに救出される。
彼女の家で療養することになるが、やがてアニーの狂気的な本性が明らかになり、ポールは監禁状態に。
彼女の望む小説を書かされながら脱出を試みるが、逃げ場のないサスペンスが幕を開ける——。
🏷 ハッシュタグ
#ミザリー #映画 #ジェームズカーン #キャシーベイツ #リチャードファーンズワース


むぎこ
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シズ
原題の”Populaire”(ポピュレール)はタイプライター(Japy Populaire)の機種名。保険代理店主の特訓によって、田舎育ちの女性が世界最速のタイピストを目指す物語である。
”Triumph”で覚えたタイプ早打ちの特技により、1週間の試用ということで採用が決まる。しかし結局、おっちょこちょいで、タイプライターの早打ち以外に取り柄のないローズに対し、ルイは「仕事を続けたいのならタイプライター早打ち大会に出場せよ、そして優勝だ」と命じる。
そこで作品の中で登場するタイプライターで機種が特定できるのを探してみました
全く暇人です[冷や汗]
オリベッティ(Olivetti)
映像資料が圧倒的に多く、型番まで断定可能な代表格である
Olivetti Lettera 22
『シャイニング』
『裸のランチ』
『ミザリー』
キー配列・リターンレバー形状で特定可能
Olivetti Lettera 32
『アメリ』
『イル・ポスティーノ』
カラーとボディラインが決定的
Olivetti Studio 44
『博士の異常な愛情』
大型据え置き、正面ロゴで断定
ロイヤル(Royal)
アメリカ映画では頻出。
Royal Quiet De Luxe
『ミザリー』
『カポーティ』
ガラスキー+サイドロゴで確定
Royal KMM
『スポットライト 世紀のスクープ』
新聞社シーン、筐体サイズで判別
レミントン(Remington)
Remington Noiseless
『バートン・フィンク』
独特なカバー形状で即判別
Remington Portable
『ノートブック』
丸みのあるキーとケースが決め手
アンダーウッド(Underwood)
Underwood No.5
『カポーティ』
『エルヴィス』
オープンフレーム構造で確定
ハーミス(Hermes)
ヨーロッパ映画に多い
Hermes Baby
『アメリ』
超小型・配色で断定可能
Hermes 3000
『シンドラーのリスト』
グリーン系ボディとキー配列で特定
とまあ特定できるものもあります。
これらの資料は「映画」ではなく
「アンティーク タイプライター」
の資料の方が詳しく掲載されております
ちなみにTriumphなる会社はバイクメーカーのではないです
アメリカ三大メーカー
レミントン ロイヤル アンダーウッド
イタリア制オリベティー
しかもレッテラ32
は入手が困難になってきています。
参考までに
アメリ本人がガッツリ文章を打つシーン
実はありません
手紙・文章・ナレーションが物語の核
手書き・タイプ文字・写真が混在する編集
タイプライターの“音”を想起させる演出リズム
つまり
観客の脳内で「アメリ=文字を書く人」になる
でも、実際にキーを叩く場面は映していません
かなり高度な演出ですね



tosh
回答数 105>>

眠るもぐら

tosh

ナツキThe 3rd

ちー
Chloe
ロブ・ライナー監督の訃報に接し
あまりにも衝撃的な出来事に言葉を失いました。
『スタンド・バイ・ミー』(1986)
『恋人たちの予感』(1989)
『ミザリー』(1990)
『最高の人生の見つけ方』(2007)
彼が生み出した数々の傑作は
世代を超えて私たちの心に生き続けます。
心よりご冥福をお祈りいたします。




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