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鮟鱇

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例えば、その意味で悩ましいのがプーチンなんですね。実を言うと今回の戦争が始まるまでは、私は当然プーチンも赤犬だと思って全く疑ってませんでした。だって元々がKGBの一員で、そこから大統領にのし上がって来た人ですからね。
x.com/V92835072/status/1633388926240198656

080🌙1769560676
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ちえ

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デブ専とかぽっちゃり好きとか言われましても┐(´-д-`)┌太ってても痩せてても結局中身がなきゃなんの意味もないだろうよ。。。
ドライブデートにでも連れてけっ!!笑
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はる

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生まれる前から母同士が友達で、生まれた時から家族ぐるみで仲良しの同い年の幼なじみが入籍したと連絡があった。父がボソッと「ホッとしたやろな」と言ったらしい。なんか切なくなってしまった。結婚できてないからって意味じゃなくて、ひとり立ちして両親を安心させられてないことに。
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たつ

たつ

少子化の原因はお金だよね。

特に男はいろんな趣味に没頭する、要するに「遊ぶ」。

その中で出会いがあったりするしいろんな趣味を経験して満足とまではいかないがある程度済んだ状態になると全てがあまり意味が無い事と気づく。

そして将来や人生について少しだけ考えたり自分の人生の価値みたいなもんを考えたりして趣味はもちろん楽しいが虚無感みたいなのも発生する。

そこで結婚や子育てしてみるのもいいかなとなるのだ。若い時から結婚して子供作って家族のために働こうと考える若者が多いはずがない。

若者にはやりたい事をまずやらせないとダメだ。

だが、世界的にも金持ちの日本だが格差社会が広がり若者には金が回らない。親の土台があって金持ってたり高学歴や実力で金を持つ若者も居るがその少数だけ上手く家庭を持っても日本が維持できるわけないよね。


国はバカみたいに取るだけ取って必要最低限だけチョロっと国民に戻そうとするが必要最低限の金をもらって誰が家庭を持つのか?

金があったらまずは自分のために使いたい。


少子化は今の政治家の考えじゃ止まらないよ。

政治家なんて親が政治家で金持ちの世襲とかだから普通の若者の思考なんてわからないだろう。

大事なのは底辺と呼ばれる層が遊んで人生を楽しむレベルまで持ってかねぇと子供は増えないだろうね。
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塩分

塩分

「国旗は国際的にも特別であり、線引きは明確だ」という主張は、事実認識としては一部正しい。しかし、その事実から直ちに国内刑罰の正当化が導けるわけではない、というのが法的反論の要点です。

まず、国旗が国家の象徴であることは国際的に共通認識です。国際儀礼、外交慣行、軍事行動において国旗が特別に扱われていることも事実です。しかし、国際慣行が存在することと、国内刑法で処罰すべきこととは法体系が異なります。
国際法・外交慣行は国家間関係の秩序を対象とし、国内刑法は国家が自国民の自由をどこまで制限できるかを対象とします。この二つは自動的に接続されません。

次に、「線引きが明確」という点について。
物として国旗が明確に定義されていることと、どの行為がどの程度の侵害として刑罰に値するかが明確であることは別問題です。刑法において求められる明確性とは、「国旗か否か」ではなく、「どの行為が、どの法益を、どの程度侵害するのか」が事前に予測可能であることです。象徴性の高さは、刑罰の要件を自動的に明確にするわけではありません。

さらに重要なのは、特別な存在であること=刑罰で守るべきこと、ではないという刑法原則です。刑法は最後の手段(ultima ratio)であり、

具体的な法益侵害があるか

既存法では対処できないか

刑罰以外の手段では不十分か


が示されなければなりません。
「特別だから」という理由は、文化的・政治的説明にはなっても、刑罰権行使の法的根拠としては不十分です。

また、国際的にも「国旗を刑罰で守らなければならない」という義務は存在しません。実際、国旗を尊重する国であっても、刑事罰を設けない、あるいは限定的にしか適用しない国は多数存在します。
つまり、国旗の特別性について国際的合意はあっても、刑罰化についての合意はありません。

最後に、「地球のことを知らな過ぎる」という評価は、法律論としては意味を持ちません。法が問うのは世界観の広さではなく、

> 国家が刑罰という最も強い権力を用いてよい理由が、
明確・必要・比例的に説明できるか



この一点です。


---

法律視点での結論

> 国旗が国際的に特別な象徴であることは否定できない。
しかし、その特別性は直ちに国内刑罰による特別保護を正当化しない。
刑法は象徴の格付けではなく、具体的法益侵害と必要性によってのみ正当化される。



「国旗が特別かどうか」ではなく、
「刑罰が特別に必要かどうか」。
法律の視点では、ここが常に分離されます。
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