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DENBAの無料体験に行って来た
低周波を当てることで血流を改善し
若返りや健康が引き出される
指の血流写真を撮ってもらったところ
すでにベストな状態につき
受ける必要がないことが分かった

ついでに近くの はま寿司で外食
夫婦で飲んで多めに食べて2500円
安過ぎ!
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はる

はる

これ買ってみたんだけどいつ使うのがベストか教えて欲しいです🥲
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逆逆名🐟️

逆逆名🐟️

フィクションならば上級生の担任の先生がベストという回答にたどり着いた。
おれは仕事に戻るぜ
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あかね♡♡

あかね♡♡

可愛いベスト買ってしまった(๑♡∀♡๑)
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パヌだ

パヌだ

被ってしもたので、マイるるやぬちぃ⇔レイぽぽに交換してくれる方いたらぜひ(ゆる募)
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寒がり

寒がり

死ぬ前に食べたい食べ物ベスト3内にランクインしてる酢豚を久々に食うた。うまうま〜
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†さくらもち†

†さくらもち†

ダブルス、最近息合わなくて初戦負けっておもってたのに
準決勝まで進んで、ベスト4だってよ
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シズ

シズ

トワイライト・ゾーン 後味悪い・怖い順 TOP10

観ておきたいベスト10

The Monsters Are Due on Maple Street(1960)
タイプ:社会心理ホラー
怖さポイント:隣人同士が互いを疑い崩壊
後味:群衆心理の恐怖、救いなし

Time Enough at Last(1959)
タイプ:孤独×皮肉
怖さポイント:世界が壊れた後の残酷な運命
後味:絶望感MAX

Eye of the Beholder(1960)
タイプ:差別・アイデンティティ
怖さポイント:社会の価値観の逆転
後味:人間の愚かさを直撃

The Hitch-Hiker(1960)
タイプ:心理サスペンス
怖さポイント:不可解な追跡、逃げられない恐怖
後味:消えない不安

Manhattan Transfer(1985)
タイプ:都市怪談・SFホラー
怖さポイント:人が都市に吸い込まれる不可解現象
後味:救いなし・都市が怪物

Shatterday(1985)
タイプ:心理サスペンス・入れ替わり
怖さポイント:自分自身に操られる恐怖
後味:現実が揺らぐ不安

Her Pilgrim Soul(1985)
タイプ:SF+幻想
怖さポイント:時間・存在の歪み
後味:切ない余韻+理解不能

Night of the Meek(1985)
タイプ:寓話・都市ファンタジー
怖さポイント:現実と幻想の境界
後味:ほのかな救いはあるが、都市の冷たさが刺さる

参考文献

「ミステリー・ゾーン大全」(翻訳書・評論集)
各話の解説・テーマ・映像的手法まで紹介
日本語で全体像を把握するのに便利
「海外SFテレビドラマガイド」
60年代〜80年代のSF・ホラー系短編TVをまとめ
Tales from the Darkside・Amazing Storiesも掲載
洋書なら
Rod Serling’s The Twilight Zone: Unlocking the Door to a Television Classic
作者:Martin Grams Jr.
内容:全話解説+制作秘話+ナレーション・脚本分析
The Twilight Zone Companion(Marc Scott Zicree, 1982, revised 1992)
内容:60年代版と80年代版の全話解説
制作意図・テーマ分析・オチの解説
海外ドラマの星海外ドラマの星
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ヒチャ

ヒチャ

1月31日(土曜)

昨日は、10時20分位に⌚起床。
最高気温が📺5℃👀
完全防寒😄(中にベスト・ネックウォーマー・手袋)
がちゃぽんへ🚲🎧🎶
"滋賀方面🚗"なんか👀多くないか🤔??
俺の気のせいかな~🤔
📱👀☕🚬
給料が入ったばかりやから👀喫煙所も人多いわ~(^。^;)
📱👀,,,
14時10分位に⌚店を出ました🚶‍♂️
やはり👀車の量も🚗増えてるわ~🚲🎧🎶
14時45分位には帰宅⌚🚲🎧🎶

📺界の軌跡🎮
クソ寒過ぎて🥶ゲームより"ダンゴムシ"😄ゴロゴロ🌀

後は、平々凡々と😄
いつもと変わらずゴロゴロ😄🌀
しながら就寝😴💤

外出🚲🎧🎶→🚲🎧🎶帰宅→ゴロゴロ😄🌀→風呂🛀→夕食🌃🍴→ゴロゴロ😄🌀
📺news every.
📺青のミブロ
📺名探偵コナン
📺満天☆青空レストラン(この"ほうれん草"👀有名なんや~😮)
📺熱狂マニアさん(スッピン🤔の"リンゴちゃん"って👀こんな感じなんや~😮)
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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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