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帯椀 稀能毘

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アセットコルサラリー、Steamのページできましたね。
ラリーシム界隈は21年越しの王座交代かと大騒ぎですが。

ただたあ、RBRの恐るべきラリーシムぶりを知ってると、王座はなかなか高い壁だろうなと。
アライメント調整するのに、サスペンションのアーム長をいじって調整するなんて訳の分からないリアリティのゲームは他にありませんから。

とは言え、さしもの絶対王者も君臨する事21年ですから。そろそろ…と思います。

ただ、コレの発表のおかげで、セガの新しいヤツがいっぺんに日陰に(笑)
あっちも、マイスター山野哲也さんが観衆なので期待感あるんですが。

#アセットコルサ
#アセットコルサラリー
ドライブゲームの星ドライブゲームの星
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さかき

さかき

哲也さん…!哲也さん…!になってる
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さかき

さかき

哲也さんのパネルを作って…哲也さんのパネル…たのむ…哲也さんのパネル欲しい…哲也さんのパネル‼️ほしい‼️
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みんみ

みんみ

2025.2.24 KBS京都
内藤哲也選手
#njcmll #内藤哲也 #LIJ
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✌︎ おじさん ✌︎

✌︎ おじさん ✌︎

渡哲也で「わかり哲也」みたいなネタ好き
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こんぱす

こんぱす

#新日本プロレス
#内藤哲也
#ぴょんすけ
内藤哲也が好きだ!!!!!
内藤哲也が大好きだ!!!!!
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さかき

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はあはあはあ明日哲也さん明日哲也さん明日哲也さん見られるやばい
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ひじき

ひじき

しりとりで「わ」が来たら??しりとりで「わ」が来たら??

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渡哲也
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みみ🐈‍⬛

みみ🐈‍⬛

誕生日が同じ有名人教えて!誕生日が同じ有名人教えて!

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渡哲也
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雪村ちよ

雪村ちよ

スマホ待ち受けて何にしてる?!スマホ待ち受けて何にしてる?!

回答数 32697>>

渡哲也
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PHEV航

PHEV航

別府・大分毎日マラソン

エチオピア🇪🇹のマスレシャ選手が優勝🏆
2時間6分49秒

2位🥈 吉田ゆう也選手
2時間6分59秒

3位🥉 黒田朝日選手
2時間7分3秒

いやースゴい良いものを
見させていただいた[泣き笑い]

日本人6名(日本人1位〜6位)
に与えられるMGC出場権

7位の選手まで2時間7分台って
どれだけハイレベルなん
本当にスゴい事

黒田朝日君
体調悪かったらしいけど
本番に合わせてくる調整能力はお見事です
さすがスターやわ[泣き笑い]

全選手
本当にお疲れ様でした

ありがとうございました
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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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【ジジジ】

【ジジジ】

改めて思うけど、めぞん、の原一刻に似てます。わたし。
特にM-1グランプリの公式サイトの紹介ページの写真。

にゃんこスターのスーパー三助にも似てます。
原一刻と三助、似てるでしょ。
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ななし

ななし

京セラドーム行ってきたんですけど、遠いですね。物理的にも遠いですが、やっぱスター性というか。近くを通ってくれても遠いなあって思いです。生で見た高橋恭平くんもすごく顔が良くて、やっぱりかっこいいなあという気持ちです。

乾杯お兄さんを続けてくれてありがとう。
マイクを通さない愛を伝えてくれてありがとう。
7人の夢を追ってくれてありがとう。
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躁鬱ペンギン

躁鬱ペンギン

今日はマイ・スイート・ラブ・ホーム・サウナに行く
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なんか

なんか

冷めないで 消えないで
そう願ったって遅いのに
愛してまだ相手して欲しくて
なんてもう 馬鹿だよな
ねぇ行かないで 棄てないで
もう縋ったって遅いけど
運命の誰か あたしを掬って食べて
マイ・ブルーベリー・ナイツ
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けい

けい

この間、某買取のお店に行ったら、シャネルズのレコードが置いてありました。
旦那に「シャネルズ知ってる?」って聞かれたので、「白い手袋して黒塗りの…め組のひと歌ってる人たち…えっと…鈴木雅之とかでしょ?」って言ったものの、よくよく調べたら、め組のひとはラッツ&スターになってからだったんですね💦

知ったかぶりはこわいです〜笑
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ランナウェイ

シャネルズ

日本の歌!
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参加
70〜90's音楽♡の星70〜90's音楽♡の星
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