関連惑星
登山
8576人が搭乗中
参加
⛰️💕🦌
哲学
7618人が搭乗中
参加
哲学-深く、より深く
プロ野球の星
5666人が搭乗中
参加
プロ野球の好きな人達が交流している星です。
山登りの星
3636人が搭乗中
参加
登山を愛する人達の惑星🏔️
岡山の星
3242人が搭乗中
参加
長野県民の星
2699人が搭乗中
参加
野球好き
2116人が搭乗中
参加
低山の星
1002人が搭乗中
参加
低山について色々と話しましょう!
富山の星
986人が搭乗中
参加
出会い目的の利用はおやめください。
見つけ次第、通報します
富山の情報交換にご利用ください😌
山口の星
940人が搭乗中
参加
惑星へのご参加ありがとうございます
皆さん仲良くやっていきましょう😌
オフ会とかも出来たら楽しいかも
人気
帯椀 稀能毘
ラリーシム界隈は21年越しの王座交代かと大騒ぎですが。
ただたあ、RBRの恐るべきラリーシムぶりを知ってると、王座はなかなか高い壁だろうなと。
アライメント調整するのに、サスペンションのアーム長をいじって調整するなんて訳の分からないリアリティのゲームは他にありませんから。
とは言え、さしもの絶対王者も君臨する事21年ですから。そろそろ…と思います。
ただ、コレの発表のおかげで、セガの新しいヤツがいっぺんに日陰に(笑)
あっちも、マイスター山野哲也さんが観衆なので期待感あるんですが。
#アセットコルサ
#アセットコルサラリー


さかき

さかき

みんみ
内藤哲也選手
#njcmll #内藤哲也 #LIJ

✌︎ おじさん ✌︎
こんぱす
#内藤哲也
#ぴょんすけ
内藤哲也が好きだ!!!!!
内藤哲也が大好きだ!!!!!


さかき

ひじき
回答数 920>>

みみ🐈⬛
回答数 8244>>

雪村ちよ
回答数 32697>>
もっとみる 
関連検索ワード
新着

PHEV航
エチオピア🇪🇹のマスレシャ選手が優勝🏆
2時間6分49秒
2位🥈 吉田ゆう也選手
2時間6分59秒
3位🥉 黒田朝日選手
2時間7分3秒
いやースゴい良いものを
見させていただいた[泣き笑い]
日本人6名(日本人1位〜6位)
に与えられるMGC出場権
7位の選手まで2時間7分台って
どれだけハイレベルなん
本当にスゴい事
黒田朝日君
体調悪かったらしいけど
本番に合わせてくる調整能力はお見事です
さすがスターやわ[泣き笑い]
全選手
本当にお疲れ様でした
ありがとうございました
k.m.joe
特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。
連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。
山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。
新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。
佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。
辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。
辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
【ジジジ】
特にM-1グランプリの公式サイトの紹介ページの写真。
にゃんこスターのスーパー三助にも似てます。
原一刻と三助、似てるでしょ。

ななし
乾杯お兄さんを続けてくれてありがとう。
マイクを通さない愛を伝えてくれてありがとう。
7人の夢を追ってくれてありがとう。

躁鬱ペンギン

なんか
そう願ったって遅いのに
愛してまだ相手して欲しくて
なんてもう 馬鹿だよな
ねぇ行かないで 棄てないで
もう縋ったって遅いけど
運命の誰か あたしを掬って食べて
マイ・ブルーベリー・ナイツ

けい
旦那に「シャネルズ知ってる?」って聞かれたので、「白い手袋して黒塗りの…め組のひと歌ってる人たち…えっと…鈴木雅之とかでしょ?」って言ったものの、よくよく調べたら、め組のひとはラッツ&スターになってからだったんですね💦
知ったかぶりはこわいです〜笑
ランナウェイ
日本の歌!
参加
もっとみる 
おすすめのクリエーター

PHEV航
フォロワー
0
投稿数
5553

躁鬱ペンギン
こころの反芻作業をしています
フォロワー
235
投稿数
5114
帯椀 稀能毘
ゆるゆるやってます。
画像生成AIでイラスト描いてます。
妄想度高めのコンテンツですが、お楽しみ下さい(笑)
フォローいただいたらだいたいフォローバックしますが、自己紹介と投稿のないアカウントの方はフォローバックできませんのでご容赦ください。
フォロワー
0
投稿数
4597
✌︎ おじさん ✌︎
最期の日に良い人生だったと言えるように
フォロワー
0
投稿数
3112
k.m.joe
1957年生まれ、熊本市在住。ブルースを基本とした黒人音楽のリスナー。「変わりゆく変わらぬもの」「曲を聴くより人を聴く」が信条。ブログは「はじまりはブラックミュージックSE」。2022年春に退職済。
フォロワー
0
投稿数
2612
