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『フロム・ザ・ダークサイド』(Tales from the Darkside) (1983)

本作はジョージ・A・ロメロがプロデュースした作品である。本作はホラーという位置づけであり1話完結である。1988年まで4シーズン続いた記録を持つ。

放送、1983–1988、全90話以上、完全一話完結
怖さの質が“ミステリー・ゾーンより露骨”
ミステリー・ゾーン
想像させる・考えさせる恐怖

Darkside 呪い、悪魔、死後世界、因果応報
答えをハッキリ見せてくる

冒頭ナレーションがすでに不穏
“Man lives in the sunlit world of what he believes to be reality…”
最初から
「現実の裏側には闇がある」と宣言。
ミステリー・ゾーンの「ようこそ」より明確に“警告”。
登場人物が助からない、報われない、理不尽に終わることが普通なのです。
制作にジョージ・A・ロメロ(『ゾンビ』の人)が関与。
だから、モラルはある。でも容赦はしない
人間の弱さ=即死
ミステリー・ゾーンのホラー回が好き、Night Gallery が好き、血は少なめでも、後味最悪OK
深夜のTVホラー感が好きな人には思いっきり刺さります。
子どもの空想が現実になる
親切が最悪の結果を招く
死んだはずの存在が帰ってくる
善人ほど損をする話

最後に一言 「良い人でも助からない」

追加
劇場版あり
タイトルは『フロム・ザ・ダークサイド 3つの闇の物語』(Tales from the Darkside: The Movie)。劇場版であり、ホラーの3話構成オムニバスである。1990年に公開された。
海外ドラマの星海外ドラマの星
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caffeoreee

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Blenderのダウンロードに成功!(ヤッター!)
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🫧‪まさ🫧

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また可愛くなりました🫶

#ポケモン #ポケモンZA
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くろわっさん

くろわっさん

二次創作に関して、利権が難しいからグレーなのに
白黒つけはじめたら余計難しい。
ただこれはダメだよ!が明確にある所や
これはいいよ!が明示されている所もある。
だから今のままでいいの。言いたい人(一次創作者や出版社)はもう言ってるの。
盛り上げてくれる側面があるから、うるさく言わない(言えない)だけなの、だからグレーになるの。
いちいち白黒つける対応していたら本分である創作の時間が奪われてしまう。
だから、作者がいいと思ってくれる範囲で二次創作表現をする。敬意をはらう。利益を得ない。
それで成り立っているのが二次創作界隈。
だと思っていて。
「人の作品を利用していると思われるような行為(利益の発生)」や「敬意がない」と思われるような二次創作者はたくさんのご意見飛んでくるのは至極当然。
あくまでファンアートとかって、推しを推す為の愛情表現のようなものだと個人的には感じているから。利益が絡んでいると思われる所に敏感な人がいるのは仕方ない。

※個人の感想です
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