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わたなべ

わたなべ

1人で喋り続けるのいい練習になった
ボソボソなのに来てくれてさんきゅうです。
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あかり

あかり

あと隣のジジイがボソボソ独り言言っててうるせえ
基地外しかいねえ
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ゆる

ゆる

かなり長くて難しい恋愛相談していいですか?私には今好きな人(好ピ)がいます。でもこの恋は実る未来が見えません。(パート⑤)

前回のあらすじで、まあ自分の気持ちを伝える前からボッコボコに殴られた感覚なくらい気持ちは無いと好ピに言われた。もうフルボッコで散々だよ。何を脳内で思ってか、
「ほんまに自己中や、あんた」て言ったら、
「いや、自分の意見をなにも言ってないから俺ばっかり言ってるようになってるんやろ?」てさ。そんなグサグサに刺された状態で、好ピの気持ちはもう曲げられへんって分かりながら自分の意見なんて言ったら、絶対反発されるやん。言える訳ないやん…。でも、
「……自分は、好ピの事…ちゃんと心から、好きで、、そばに居たいって思ってるから…、自分は、。好ピと恋人の関係になりたいって、思ってるよ…。」自分は震えた声で気持ちを伝えた。無理なのを分かっていて伝えた。自分偉いでしょ、?言ったけどもちろん好ピの気持ちを変える事は出来なかった、あいつ変にそういう意思強いんよな。また、卒業までは待ってみたいな言われた気する。
でも自分の脳内では、この先の不安が凄くあった。目の前に好ピが居るのに凄く心細くて寂しかった。…安心したい、安心をさせて欲しい。そゆので頭がいっぱいになって、ダメ元で、ものすっごい勇気を出しボソボソ声で、
「……ダメ元で言っていい?安心させて欲しいから、、、ハグして欲しい、。」自分らは前の頃ようにハグとかしてたんやけど、ある日好ピから突然DMで、ギューはもう付き合ってからにしよ。恥ずかしい。と来て、それ以来ハグをしてなかった。けど今の自分は、もうぶっ壊れそうで仕方なく、つい頼んでしまった。
好ピは、ようやく自分のぼそ声を何回も言ってやっと聞き取ることができ、無言で手を広げた。そのまま包み込むように強めに自分を抱きしめてくれた。一瞬涙が出てきた。ずっと堪えてた涙が。その時間は秒で終わって、もっと欲しくなってしまいもっかいおねだりした。またしてくれた、けどかなり好ピは恥ずかしがってて、
「ちょっと、、もう無理。こゆのやっぱ苦手」
「恥ずかしいの?…大丈夫?」
「いや、うんちょっと拒否反応でちゃう」
どうやらかなり無理してハグしてくれたみたい、申し訳なくなって、そっからの帰りは気まづくなってしまった。そのままバイバイをして、駅で電車を待ってた途中、堪えてた涙が溢れ出して号泣した。
今までの事をピとみょんに伝えた。そしてその次の日の学校は休んだ。正直まだ涙が止まらなく、息をする事もしんどかった。流石に明日は学校行かな…会った時、友達とかとはどうしたらいい?先生も。以外と色んな人に告白するって言ってしまったしな…これだから言いたくなかったのに本当は、。

一旦ここまで。だいぶ長なってしまった。読んでくれるだけでもう自分は嬉しいよ。
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戯言

戯言

ボソボソと言わんと、ハキハキせえよ
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na

na

マジで彼女側声高くてうるさいし、
彼氏側もボソボソうるさいし、
周りが静かだからって
声響いてないと思ってんのかな?
みんな木造だから静かにしとるんよ。
気を遣おうよ夜中だよ??12時半だよ??
早く寝なよ。みんな明日早いんよ
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えすと

えすと

飲み屋兼食堂みたいなとこのカウンセラー席で頼んだ定食が来るのを待っていたところ隣の席にお客さんが座った。店員に注文しているのだが、すっごい小さな声でボソボソだけどスラスラのペースで話していた。RPGで魔法使いが長い詠唱呪文を唱えてるのかと思った。店員のお姉さんがハッキリ大きな声で注文を復唱してた。
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ノル

ノル

気づいたら外で「ぺたぺたぺたぐー、ぺたぺたぺたぐー、、、ハードだよ!!」とボソボソつぶやきながら歩いてた。
だいぶ疲れてるな…
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