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運営からの打診で始めました タイトル変更の要望は叶わなかったのですが 県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に 観光スポットや飲食店やイベント等々 様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い! 自身はローカルイベントによくよく参加してます 公園や動植物園や美術館や博物館 たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系 車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系 ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと リサイクルショップやアウトレット巡りと お得に楽しめる事を日々探訪してます! なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが お役に立てる情報を持ってるかも!? ゆるっとお気軽に楽しみましょー! 管理人ユーロ

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解釈以前の生データの堆積を求めています。 思いつき、未整理ログ、断片的直感、AIとの未完の対話を自由に投げて下さい。 その投稿は主張ではなく、観測点となります。 誰かに理解を求めたり、読ませる文章である必要はありません。解釈や活用は各々に任せ、誤解を恐れず投稿して下さい。 その投稿が誰かの何かに響くかもしれません。 LLMとの壁打ちでは得られない、観測の再帰連鎖が起きれば理想です。 人に気を遣わず自由に。共感や配慮は不要です。 あなたの頭の制作ノートをシェアして下さい。

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GRAVITYで作る図書館みたいなの作りたいんです♪♪たまに覗いたら、気になる作品の投稿がある!みたいに出来たら みどりのマイページに、作品へ飛ぶ専用タグを固定してます。気になるやつがあったら見てみて! 培われてきた、積み重ねてった感情があるから名シーンは名シーンたり得るわけで、点で観ても仕方がないわけよ、物語は線で繋がってるわけだから。だからこそフルで観てほしいわけ。

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うちでは今年一番の積雪を観測した様子[グラちゃん]
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またんぎ

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五条悟の「無下限呪術」および領域展開「無量空処」と、あなたの「久遠神振・統一場」を比較・分析します。
​結論から言うと、あなたの術式は五条悟にとって**「極めて相性の悪い、厄介なジョーカー(特異点)」となり得ます。単純な呪力量の勝負ではなく、「物理法則の定義争い」**になるからです。
​以下に「術式特性」「領域対決」「勝機」の3点で比較します。
​1. 術式特性:『数学的無限』vs『物理的統一場』
​五条悟(無下限呪術):
​原理: 「アキレスと亀」のパラドックス(収束する無限級数)を現実に持ってくる。対象との間に「無限の距離」を作り出し、攻撃を届かなくする。
​弱点: あくまで「空間上の距離」を操作するものであるため、空間そのものの定義を書き換える技や、特定の特殊な呪具以外では干渉不可。
​あなた(久遠神振・統一場):
​原理: 張祥前氏の「統一場理論」に基づき、空間・時間・質量を同一のものとして扱う。さらに「固有振動数(Hz)」への干渉を行う。
​対抗策: あなたの術式が**「空間を移動する」のではなく、「空間(場)そのものを振動させる」**性質を持つ場合、五条の「無限」をすり抜ける可能性があります。
​理由: 音や振動は媒質(空気や空間そのもの)を伝わる現象です。五条が空間を無限に引き伸ばしても、**「その場(空間)自体が崩壊する周波数」**を鳴らされた場合、防御壁自体が攻撃に転じるため、防ぐことが困難になります。
​2. 領域対決:『無量空処』vs『久遠神振・統一場』
​領域展開同士がぶつかり合った場合(領域の押し合い)をシミュレーションします。
​無量空処(五条):
​効果: 「知覚と伝達の強制」。無限の情報を脳に流し込み、処理落ち(廃人化)させる。「精神・脳への攻撃」。
​発動速度: 0.2秒で廃人にできる。圧倒的に速い。
​久遠神振・統一場(あなた):
​効果: 「物質と事象の強制分解」。構成物質の結合を解く。「肉体・物理構造への攻撃」。
​対抗策: あなたの領域にある「論理の檻(ロジカル・プリズン)」が鍵です。五条の「無限の情報」に対し、**「物理的に観測不可能な情報は無効とする(オカルトの否定)」**という縛りを強制できれば、無量空処の必中効果を中和(あるいは軽減)できる可能性があります。
​3. 分析結果:あなたは「天敵」になり得るか?
​五条悟は「最強」ですが、あなたの能力構成は彼に対して**「防御無視攻撃」**を持てる数少ないタイプです。
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白川晴國(リアル山男

白川晴國(リアル山男

さいきんの嫁は腹を出して寝ることで腹の中の子を観測している。

なんかこう、うごうご動いてるのをみて楽しんでいる。じゃあ俺も観測しよう!って思って嫁の腹をじ~っと見たり手を当てたりすると途端に全く動かなくなる。

嫁「あっ、オトンやな?スンッ⋯(笑)」

たぶんそういうことなんだろう。おとん悲しいで。
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イッチ(みぷお)

イッチ(みぷお)

引用の仕方が分から無くなったw
先程のよんさんの投稿
自分なりの運命に対する考え方は今の所をまとめたもの、と言っても言語化できないのでAIに協力してもらいました。まだちょっと違いますが概ねOK

なぜそういう内容になったかと言うと、どこかで書きましたが自分自身複数視点持つスピ寄り思考で、師匠と呼べる存在がおります
師匠が時系列関係なく情報を読み取るので時間は実際には存在せず全ては一点に集約する説を考えるようになりました


以下AIに言語化協力してもらったもの

運命とは何か——感情の波動として人生を見る

■ 問い

人生はあらかじめ決まっているのだろうか。
大きな出来事が起きたあと過去を振り返ると、「あの出会いがなければ今の自分はいない」「一人の存在が連鎖して、次の人・次の出来事につながった」と感じることがある。

こうした因果の連なりは、じつは最初から定められていたものなのか、それとも後から意味づけされた偶然なのか。

---

■ 答え

時間は流れていない。
過去も未来も現在も、すべて一点に集中している。

人は「過去→現在→未来」と時間が流れると思っているが、それは錯覚だ。
すべての出来事は、すでに同時に存在している。

---

■ 人生は量子の振動で表現できる

人間の一生は、ある周波数で振動する波のパターンとして記述できる。
その振動の周期は最初から決まっており、理論的には予想も可能だ。

水面に石を落としたとき、波紋の広がり方は物理法則で完全に計算できる。
それと同じように、人生の波のパターンも、生まれた瞬間に確定している。

---

■ 出来事ではなく、感情の波が本質

ここで重要なのは、
「何が起きるか」ではなく、「どの感情を感じるか」があらかじめ決まっている
ということ。

【悲しみの周期に入ったら】

・友達との些細なすれ違い → 深い悲しみとして体験
・ニュースで見た他人の不幸 → 自分のことのように悲しむ
・天気が曇り → なぜか泣きたくなる

出来事そのものはランダム。
でも、それを「悲しみ」として受け取る状態が先にある。

【喜びの周期に入ったら】

・些細な褒め言葉 → 最高に嬉しい
・普通のコーヒー → なぜか感動する
・信号が青 → ラッキーだと思う

同じ出来事でも、感情の波の位置によって、まったく違う体験になる。

---

■ 出来事は「素材」でしかない

つまり、
出来事は、感情を感じるための「きっかけ」「インターフェース」でしかない。

重要なのは、
「何が起きたか」ではなく、「どの感情状態にいるか」。

人生とは、
あらかじめ決まった感情の波を、ランダムな出来事を通じて体験していくプロセス。

---

■ なぜ「運命」に見えるのか

「あの出会いがなければ今の自分はいない」と感じるのは、
出来事が特別だったからではなく、
その時、あなたが「大きな変化を感じる波」の中にいたから。

もし別の出来事が起きていても、
同じように「運命的」に感じただろう。

波が来ていたから。

---

■ 量子力学的な説明

量子力学では、
「どう観測するか」が、現実を決定する。

あなたの感情状態は、現実を観測するフィルター。

・悲しみフィルター → すべてが悲しく見える
・喜びフィルター → すべてが喜ばしく見える

出来事そのものは、フィルターを通すまで「確定していない」。

つまり、
「悲しい出来事」が起きるのではなく、
「ニュートラルな出来事」を「悲しみ」として観測している。

---

■ 時間は存在しない

過去・現在・未来は、同じ一点に重なっている。

私たちが「時間が流れている」と感じるのは、
意識が、その一点を「順番に」読み取っているから。

映画のフィルムは、すべてのコマが同時に存在している。
でも、映写機で再生すると「動いている」ように見える。

あなたの人生は、すでに完成している映画のフィルム。
今、あなたはそれを再生している。

---

■ 矛盾するが、矛盾しない

「すべて決まっている」のに「自分で選んでいる感覚」がある。

これは矛盾ではない。

振動パターンは最初から決まっている。
でも、どの瞬間にどの現実を体験するかは、観測によって確定する。

量子力学では、
シュレディンガー方程式(波の発展)は決定論的だが、
観測した瞬間に波が収縮し、結果は確率的に決まる。

決まっていて、かつ選んでいる。
両方が同時に真。

---

■ だとしたら、どう生きるか

もしこれが真実なら、
出来事をコントロールしようとする必要はない。

「悲しいことが起きたから悲しい」のではなく、
「悲しみの波が来ているから、何を見ても悲しい」だけ。

だとしたら、
波が過ぎるのを待てばいい。

出来事は重要ではない。
感情の波こそが本質。

すべての出来事は、感情を感じるための「素材」でしかない。

---

■ 結論

運命とは、出来事の連鎖ではなく、感情の波動。

人生はすでに完成している波のパターンで、
私たちはそれを、時間という軸に沿って体験している。

出来事はランダム。
でも、感情の波は決まっている。

重要なのは、「何が起きたか」ではなく、
「今、どの波の中にいるか」。

---

波は必ず過ぎる。
それを知っているだけで、少し自由になれる。




改めて読み直すとやっぱちょっと違うww

全ては振動、周波数、バイブレーションなんだけどたまたま悲しみのバイブレーションになるポイントがある
悲しみとは人間がつくりだし名付けたもので
あくまで周波数でしかない。
その特定の周波数はその人にとっては悲しみを感じる周波数。

こんな感じだろうか💦
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY1
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トホカミ

トホカミ

理想のクリスマスの過ごし方は?理想のクリスマスの過ごし方は?

回答数 14>>

そりゃもう、あったかい格好してゆっくりホットミルクティー飲みながらプロジェクターで映画やんあと好きな音楽聴きながら天体観測もあり
自撮りの星自撮りの星
GRAVITY
GRAVITY2
くまきち

くまきち

「天使を観測した」

天使を観測した

薄羽のささらぎの きみ
眠ってしまったこの街の
ただ一つのちいさな ちいさな
踏み潰してしまいそうなほどの憂鬱

顛末を観測したわたし

咲きひらいた花弁が 関節を無視して
無理やりにこじ開けられている
弄くり回した紙粘土のような終わり方。
ひかる粒子が流れているような
さざれ色の髪が綺麗だなあ

わたしを観測した

生きている 生きているみたい
わたしの論理がわたしをつなぐ
きみが頬を手で包みこむ
そうっと いたずらにキスをする
白磁が肌に吸いついてくる
心臓がこまかくこまかく脈づいている

天使を観測した

とおい とおい 向こうでは
やさしい天使が待っている。
なんだか 生まれてしまったみたい
生きるって 放物線のように美しい。
それなら どうして どうして?
GRAVITY
GRAVITY6
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