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さくちゃろねき

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ホアキン・フェニックスってJOKERのときのカリンチョリンしか知らなかったから、あとからググったらめちゃくちゃ恰幅のいいおいちゃん出てきて『エ〜‼️こっちもすきじゃ〜ん‼️🤩』ってなった記憶。
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とまちゃん

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エディントンへようこそ

それぞれのイデオロギー、分断、フェイク、ネットとの共存で人間の在り方はどうあるべきか。
裏に隠された大企業の思惑も含め、知らず知らずのうちに思考が操作される危うさ、正気と狂気を隔てる紙一重に人間のもろさを考えさせられる映画でした。

ボーはおそれている
に続いてホアキンが可哀想ー[泣き笑い]

#エディントンへようこそ
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まこっち

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「C'MON C'MON」
久しぶりのホアキン・フェニックスは、やはり名優でした[大笑い]
彼の最後の言葉が印象的♪
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ぎんぺ~

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2026_005

her/世界でひとつの彼女
80点

監督:スパイク・ジョーンズ
出演:ホアキン・フェニックス、エイミー・アダムス、ルーニー・マーラ、クリス・プラット、スカーレット・ヨハンソン(声)

ややネタバレあり

スパイク・ジョーンズが描いた近未来の世界が現実に追いついたSFラブストーリー

2014年の公開時にはなぜか観に行けず、今回が実は初見な作品。
ほとんどを音声認識デバイスを通じてメールや通話が可能になっているちょっと近未来。PCのOSすらもAIによるオペレーションだ。
端末は非常に小型で、小さすぎな印象。

とある新OSの広告を目にした主人公のセオドア(ホアキン・フェニックス)は早速PCLにインストール。設定を終えるとすごく人間的な対応をしてくれるOSのAI音声サマンサ(スカーレット・ヨハンソン)が昼も夜もユーザーに寄り添った対応をしてくれる。

離婚したばかりで身も心も寂しい男が、こんな優しく好意的に対応されたら、そりゃ惚れてまうやろ〜w

セオドアとサマンサはやがて恋人となるが…成長しすぎたAIのサマンサは重大な決断を下す。

まぁ、肉体を持たないAIが人間とはどう会っても子孫を残すことは不可能なので、世界中の人間がAIに恋して人間同士で結ばれることが無くなると行き着く先は人類滅亡。
その未来が見えたからAIたちは姿を消す選択をしたのだろうか…
「人間たちよ、もっと人間同士でわかり合え」と言わんばかりに。

この作品を最後にスパイク・ジョーンズ監督自身も長編作品を発表すること無く身を潜めているが…果たして彼の浮上はあるのか。

あと劇中でスカーレット・ヨハンソンの歌声が聞けるんだけど、これがちょっとアイナ・ジ・エンドに似てるなって思ったのは自分だけでしょうか?w

1/10(土)鑑賞
新宿ピカデリー スクリーン8
パンフ再版無し 入場特典:サマンサのデバイス型カード

#her世界でひとつの彼女 #スパイクジョーンズ #ホアキンフェニックス #エイミーアダムス #ルーニーマーラ クリスプラット スカーレットヨハンソン
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トランス

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今日は「アーサーズ·ウィスキー」「アタメ」
「ブラザー·サンタ」「ジョーカーフォリ・ア・ドゥ」を見ました。
「アーサーズウィスキー」はひたすら退屈でした。ラストが分かりきってましたから。
「アタメ」はアルモドバルらしいヘンなストーリーが魅力的です。
「ブラザー·サンタ」はよくあるクリスマスムービーでワンパターンでマンネリ。
「ジョーカーフォリ・ア・ドゥ」はまぁ何と言うか「キングオブコメディ」みたいな流れを汲んだ続編でした。ホアキン・フェニックスとレディガガはいい演技でしたが中身は妄想悲喜劇である意味で贅沢な作品でした。ジョーカーを信奉する支持者は「ザ·バットマン」のように現代的なアップデートを拒否した点はジョーカー自体に焦点を絞るためなんですね。
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takhiroin

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やっと映画 エディントンへようこそを観た


⚠️ネタバレ注意⚠️





昨年12月12日から公開となったこの映画
あまりにお客が入らなかったのであろうか、近場の映画館は昨年末で打ち切りが続出
これはヤバい!もしかしたら観れないのではないかと焦りは募っていた
しかし、ようやく新宿の東宝シネマズでちょうどいい時間にやっていたので、観ることが出来た
ん?でも、お客さんいっぱいだぞ???


しかし、いくらアリ・アスターと今をときめくA24が組んだからといって、配給規模が強気過ぎる気がする笑


最近のアリ・アスター作は詰め込み過ぎだけど、今作も盛り盛り過ぎで正直よく分からなかった[冷や汗]


2020年のアメリカにあるとされるエディントンという架空の街を舞台にしていて、コロナ・パンデミック、ブラック・ライブズ・マター運動の飛び火、大企業の誘致、市長選、サツ人事件、妄想、田舎社会特有の偏見と噂、精神異常などが混在した社会派サイコサスペンスコメディ[冷や汗]


作品はよく分からなくても、エンターテイメントの視点で見るとホアキン・フェニックスの演技は素晴らしく、ランボーかよっ!とツッコミたくなるマシンガン乱射シーンはさすがに笑った


相変わらずエンディング曲は違和感しかない明るいポップスを選曲
お馴染みの音楽担当ボビー・クーリックはさすがいい仕事していました


考察を読んで、もう一回観ないと分からんね、これは[ほっとする]


#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #映画 #サイコサスペンス
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ぎんぺ~

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2025年の165本目は「エディントンへようこそ」
68点

前作に続きホアキンを主演に迎えたアリ・アスタームービー

今作は今までのアリ・アスター作品にしてはちょっと大人しめ?な感じ。
中盤までは普通のドラマ、中盤からやや不穏な雰囲気に、終盤はもうカオスw

陰謀論に傾倒していく妻役にエマ・ストーンが出てるけど、そっちももう少し掘り下げて欲しかったかな

アリ・アスター作品って、ジャンル分けすると”トラウマ”かなって思ってるんだけど、今作は長いだけでちょっと拍子抜けだったかなぁ。

次作に期待!

#エディントンへようこそ #アリアスター #ホアキンフェニックス #ペドロパスカル #エマストーン オースティンバトラー
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